スシロー 店舗。 「スシローグループ」が手掛ける、大好評の大衆寿司居酒屋「鮨・酒・肴 杉玉」“東日本初”のフランチャイズ店舗が、“横浜”に登場!「鮨・酒・肴 杉玉 横浜西口」本日2月27日(木)オープン!|株式会社スシローグローバルホールディングスのプレスリリース

新潟県のスシロー一覧

スシロー 店舗

会社名 株式会社 スシローグローバルホールディングス Sushiro Global Holdings Ltd. 設立 2015年3月 資本金 1億円 代表者 代表取締役社長 CEO 水留 浩一 売上高(連結) 1,991億円 従業員数(連結) 【社員】2,220名 事業内容 すしレストランの経営 所在地 大阪府吹田市江坂町1丁目22番2号 電話 本社:06-6368-1001(代) 店舗数 グループ店舗数: 600店舗 日本: 563店舗 韓国: 16店舗 台湾: 15店舗 香港: 3店舗 シンガポール: 3店舗 取締役• 代表取締役社長 CEO 水留 浩一• 取締役常務執行役員 木下 嘉人• 取締役常務執行役員 新居 耕平• 取締役常務執行役員 堀江 陽• 取締役 近藤 章• 取締役 高岡 浩三• 取締役 納塚 善宏 (監査等委員)• 取締役 豊﨑 賢一 (監査等委員)• 取締役 市毛 由美子(監査等委員) グループ事業会社• 株式会社 あきんどスシロー• 株式会社 スシロークリエイティブダイニング• Sushiro Korea, Inc. Sushiro Taiwan Co. , Ltd. SUSHIRO GH SINGAPORE PTE. LTD. SUSHIRO HONGKONG LIMITED• 売上高:2019年9月30日現在の情報です。 従業員数:2019年9月30日現在の情報です。 店舗数:2020年3月31日現在の情報です。

次の

あきんどスシロー

スシロー 店舗

スシローグローバルホールディングス傘下のあきんどスシローWebサイト(出典:) 国内は500店舗達成、台湾も好調 11月8日に開いた18年9月期の決算説明会で、水留浩一社長が19年9月期を初年度とする中期経営計画を発表した。 19年9月期までの計画をすでにほぼ達成したため、前倒しで計画を策定したという。 「スシロー」業態は国内外で順調に店舗数を拡大している。 18年9月期、国内では33店舗を出店し、閉店数はゼロ。 18年7月には、回転すし業界初の国内500店舗に到達した。 同時に海外出店も強化。 6月に台湾に進出し、すでに2店舗を出店。 韓国でも3店舗を新規出店し、10店舗体制を構築した。 この2カ国については、今期以降も出店を継続。 水留社長は「1店舗の1カ月当たりの売り上げは、日本では2700万〜2800万円であるのに対して、新たにオープンした台湾の店は4000万円程度。 大盛況だ」と説明。 店舗数を急速に拡大していく方針を示した。 さらに今後3年間で、1年につき1カ国以上への進出を目指す。 まずは、食文化の親和性が高く、市場の成長を見込めるアジア圏を視野に入れる。 東南アジアでは、すでにシンガポールに現地法人を設立。 水留社長は「次に進出するのはシンガポールだろう」と話す。 シンガポール法人を拠点に東南アジア各国への進出を目指す。 アジア圏の次に視野に入ってくるのが北米だ。 まだ具体的な計画はないが、水留社長は「競合他社はすでに店舗を構えており、ニーズがあることは確認できている。 スシローの良さを表現できる形で進出できるように、何らかの基盤をつくりたい」と話した。 関連記事• かつて業界をリードする立場だったかっぱ寿司が、競合他社に次々と追い抜かれている。 逆転を許してしまった背景にはいったい何があるのだろうか。 スシローが9月14日からすしの価格帯を改定する。 同日から、築地市場の名店と組んだフェアも始める。 高品質の商品をそろえることでさらなる飛躍を目指すという。 スシローGHDが、通期業績を上方修正すると発表。 主力のすしのほか、スイーツ類が好調という。 一方、地方では、大手の寡占や原価高騰の影響で倒産する企業が増えている• あきんどスシローが、7月20〜29日の期間限定で東京・表参道にスイーツ専門店をオープンする。 ノウハウを習得し、本格展開する計画もあるという。 会見で上層部が狙いを話した。 大手回転すしチェーンは安くてうまいすしを迅速に提供することで成長を続けてきたが、そのビジネスを支える厨房はどのようになっているのだろうか。 くら寿司の新店オープンを次々と手掛ける若きリーダーに話を聞いた。

次の

あきんどスシロー

スシロー 店舗

スシローグローバルホールディングスは11月8日、海外展開を加速し、今期約50億円を投資し22~26店を海外に出店する計画を発表した。 <水留社長CEO> 水留浩一社長CEOは、「今期の出店計画は国内スシロー事業と海外事業がほぼ同数の出店計画で、来期ぐらいからは海外の出店数が国内を上回る構造になる。 1店舗あたりの売上は、海外の方が大きくなっている。 新規出店での売上増加分は海外が国内を抜いていくことが今期あたりから起こる。 新規出店では、海外が成長の一翼を担う形がようやくできた。 海外は、これからまだまだエリア展開をするので、成長率は高くなる。 そうすると、売上の比率は海外が高くなってくる」と述べた。 その上で、「前期の売上高の成長率は13. 8%だが、できれば売上高は当然、2ケタを超えながら、できれば15%に近い水準をしっかりと作っていきたい。 ちなみに、15%成長だと、5年間で売上は2倍になる。 前期の売上は2000億円をちょっと割ったが、5年間で倍増するくらいの成長率を実現したい。 そこで成長する2000億円の半分以上は海外で作っていきたい」と語った。 前期は、韓国は4店出店、既存店は4. 4%増と拡大を継続した。 台湾は7店を出店、各店舗の売上も高く海外事業の中核に成長した。 新規エリアでは、8月に進出した、香港、シンガポールの1号店が共に高売上を記録し、第一歩として、十分な結果をおさめた。 特に、香港の1号店は8月13日のオープン以来、大盛況で、9月の月間売上は、国内スシローを含む全店でみても過去最高の水準を達成した。 2020年9月期の海外出店の内訳は、韓国3~5店、台湾10~14店、香港・シンガポール5~7店、その他地域2店を計画する。 海外店舗数は、2018年度12店、2019年度25店だった。 2020年度は出店を加速し47~51店の店舗数を目指す。 2021年度には、海外店舗比率10%超、売上高200億円を目標とする。 水留社長は、「現在、海外売上は非公開だが、台湾、シンガポール共に1店舗あたりの年商が5億円を超えるくらいの水準となっている。 スシローの国内店舗の年商は3億3000万円程度だが、海外店舗は5億円を超えるくらいの年商を平均して出している。 そこから海外売上高を逆算して欲しい」と述べている。 今期は、成長の核となる台湾で10~14店の新規出店を目標とし、前期の7店から倍増させる。 そのための本社、店舗、開発機能を強化する。 各店売上の高位安定と向上のため、商品開発や広告宣伝も強化。 ホールディングス全体での連携を推進する。 香港、シンガポールでは、1号店の成功を踏まえ、それぞれ3店舗程度を追加出店する。 顧客ニーズや競合状況を踏まえながら複数エリアを押さえ、自社のポジションを確立する。 本社機能も徐々に強化し、更なる拡大に向けた準備を進め、オペレーション安定化、経営管理を強化する。 進出済みエリアを基軸に、さらに新規2カ国・地域への進出を実現する。 詳細は具体化した段階で公表する予定だ。

次の