カローラ セダン カスタム。 カローラアクシオ カスタムまとめ

新型カローラセダンの純正カスタム「TRD」のおすすめを紹介!値段は安い?高い?

カローラ セダン カスタム

従来型はヴィッツと共通のプラットフォームだった 今回試乗出来たのは、直列4気筒1. 8リッターエンジンを搭載するカローラ セダン と、1. 8リッターハイブリッドのカローラツーリング ワゴン であった。 両車に共通する第一印象は、乗り心地が従来型よりも重厚になったことだ。 ボディは3ナンバーサイズに拡大された。 開発のベースになったのは、2018年に先行発売されている5ドアハッチバックのカローラスポーツだ。 TNGA Toyota New Global Architecture の考え方に基づく、比較的設計の新しいプラットフォームを使う。 低速域では硬さを感じるが、バタバタした粗さは抑えた。 乗り心地の向上には、従来型 カローラアクシオ/カローラフィールダー に対し車両重量が200kgほど増えた影響もあるだろう。 従来型のプラットフォームはヴィッツと同じだから、乗り心地もコンパクトカーに近かったが、新型カローラでは向上した。 この乗り心地の質感が12代目新型カローラの一番の特徴になる。 ジグサグに切り返す場面では、ステアリング操作に対する車両の挙動が正確になった。 操舵感の曖昧さが払拭され、ステアリングを回し始めた段階から、操舵角に応じて車両の向きが変わる。 運転しやすく、車両との一体感も味わえるから、カローラに乗ることが楽しくなりそうだ。 4輪の接地性が高いので、危険を避ける時も、安心して対処できるだろう。 新型カローラは緊急自動ブレーキなどの安全装備も充実しているが、車両の基本性能も高く、これが安全を確保する上で大切な要素になる。 8リッターガソリンエンジンは「古典的だが洗練された気持ち良さ」あり 動力性能はどうだろう。 8リッターのノーマルエンジンは、2009年に発売された2代目ウィッシュにも搭載されており、基本設計は古い。 その代わり熟成が進み、洗練された回り方をする。 吹き上がりは直線的でクセがなく、排気量が1. 8リッターだから、実用回転域の駆動力にも余裕がある。 新型カローラでは6速MTを1. 2リッターターボに組み合わせるが、1. 8リッターでも気持ちの良い走りを味わえるだろう。 実用回転域の駆動力に余裕があるから、エンジンノイズは小さい。 総じて上質な運転感覚に仕上げた。 プリウスなどでお馴染み1. 8リッターハイブリッドは「滑らかで静か」 そのために前席のスライド位置が後方へ寄り、プラットフォームの変更もあって、後席の足元空間は従来型よりも狭くなった。 身長170cmの大人4名が乗車した時、従来型では後席の膝先空間は握りコブシ2つ分だったが、新型は1つ半だ。 開発者は「前後席の間隔は、従来型に比べて30mm縮まった」という。 後席も床と座面の間隔が減ったから、膝先空間が狭まった上に、腰が落ち込んで膝が持ち上がりやすい。 海外仕様車に対しホイールベースが60mm短縮し小回り性能を確保 海外で売られるカローラのセダンとワゴンは、ホイールベース 前輪と後輪の間隔 が2700mmで、後席にも相応の余裕がある。 これに比べて日本仕様のセダンとワゴンは、前述のカローラスポーツをベースに開発されたから、ホイールベースは2640mmだ。 カローラスポーツは5ドアハッチバックだから、後席の居住性はあまり追求されていない。 日本仕様のセダンとワゴンは、これをベースにしたから、後席が少し窮屈になった経緯がある。 その代わり最小回転半径は5. 3m 15インチタイヤのG-Xは5. 0m と従来型にほぼ同等とし、取りまわし性の悪化を抑えた。 日本のカローラを3ナンバーサイズで造るために、開発者が苦心したことが伺える。 一部が継続販売される5ナンバーの従来型と3ナンバーの新型、新旧のカローラを徹底比較する このような新型カローラの特徴を把握すると、従来型カローラアクシオ/カローラフィールダーを主にビジネス需要に向け継続したことも理解できる 「EX」「ハイブリッドEX」。 従来型は5ナンバーサイズに収まるだけでなく、水平基調のボディにより側方と後方の視界も良い。 特に斜め後方と真後ろは、従来型が抜群に見やすく、ボディの四隅も把握しやすい。 狭い駐車場での車庫入れや縦列駐車も行いやすい。 さらに従来型のプラットフォームは空間効率が優れていたから、後席の膝先空間も広い。 床と座面の高さにも余裕があり、コンパクトなセダン&ワゴンでありながら4名乗車時の快適性も高い。 法人ユーザーでは5ナンバー車でないと購入できない場合があり、従来型のメリットも相応にあるのだ。 新旧モデル比なら新型カローラが断然オススメだが… 新旧カローラを比べると、新型は走行性能、乗り心地、衝突安全性、各種の安全&快適装備、運転支援機能を大幅に進化させた。 従って新型の推奨度が高いが、従来型に比べて失われた良さもある。 それは誰にでも運転しやすく、満足できるクルマをセダンとワゴンで選べたことだ。 新型カローラは価格も含めて優れた商品に成長したが、日本のユーザーに対する思いやりという意味で、一抹の寂しさもある。 皆さんはどのように思われるだろうか。

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カローラアクシオ カスタムまとめ

カローラ セダン カスタム

スポーツタイプもそうですが、意外と最低地上高の低いカローラシリーズ。 フロントは、キャンバー角を出来る限りネガティブにし リアとの出ヅラの差を調整。 引っ張りタイヤと言えばニットー ネオジェン! 細身のタイヤで、ショルダー部分がしっかり寝てくれます。 そこからホイールオーダーでさらに1ヶ月。 こんにちは!クラフト中川店の安藤です。 純正18インチを履くカローラスポーツ。 カスタムの第一歩はローダウン。 18インチの迫力が感じられる姿ですね。 ご入庫時の車高は低いとは言い難く、前後で指が4本入るフェンダークリアクリアランス。 車種にもよりますが、専用スタビリンクや調整機構付きアッパーマウントなども 付属され、ローダウンに纏わるパーツが揃うのも嬉しいですよね。 施工前に希望車高を見据えて事前のセッティングを行い、作業スタート! 50プリウスやC-HRと同様にフロントワイパーカウルの鉄板下にアッパーマウントが 位置しているカローラスポーツ。 正立式のため、減衰力調整を行うのも一苦労・二苦労?? 簡単に出来るように鉄板の穴あけ加工等もありますが、そのメニューは今回無し。 装着前に理想の減衰力に事前セットして取付けます。 車高調取付後、車高を確認。 最後の微調整の為、車高調整を行います。 車高調整後、セットアップが完了したらアライメント作業へ。 フロント:トゥ・キャンバー リア:トゥ 前後左右合計6か所を調整。 やはりクルマはこうでないと? 笑 ご入庫時は指4本分入っていたフェンダークリアランスも指2本分までローダウン完了! 元々、フェンダー外側までのクリアランスも広めのカローラスポーツですので、 ローダウンにより、ホイール選定の幅を持たせられそう。 1P・2P・3Pどのホイール構造でいこうか…。 ここから次期ホイール候補を選定するのも楽しい時。 「このホイールがイイな。 」構想を当店で練るのもイイと思います 笑 その際のご相談もお待ちしております。 この度のご用命誠にありがとうございました! クラフト中川店でした!• 昔ながらの王道メッシュデザインにステップリム仕様。 5J 太履き鬼リム!カローラスポーツのツライチセットアップをご紹介! カローラスポーツのツライチ、 太履きセッティングは当店に ご相談ください。 現行車で最高クラスのベースキャパを 持つ と思っている カローラスポーツを 鈴鹿店らしい太履き仕上げでキメました! こんにちは、店長の小林です。 おクルマは常連某様のカローラスポーツ。 以前、当店で足回りを施工させていただきました。 「下げ幅」を重視したHKSはもちろん 完成形を見越したセレクトです。 これだけふんだんに 盛り込みながらも昔ながらの言い方を すれば "かなり渋い!" インナーもブラックアルマイト化し フルオプション状態です。 これは3ピースの特権ですね~。 ブラックアウトすることにより ・ディスクにクッキリと陰影づけ ・汚れを目立たなくする というメリットがあります。 特に前者のメリットは魅せるホイールの 究極の部分だと思うのです。 僕もやってますよ~。 鈴鹿店の太履きといえば前後、ですね? 1ミリにかける情熱と共に0. 5J増しにかける 情熱、いや激熱と申しましょうか 笑 とにかく"太い=エラい"はこの世界の常識。 5Jにしっかりとタイヤを引っ張って 準備完了です。 取り付けの際に車高の微調整と アライメントで最終仕上げにかかります。 車高、キャンバー、ツラなどミリ単位で 調整をかけました。 その仕上がりは・・・ Wheel:WORKマイスターS1 3P 9. その壁を乗り越えたあかつきには 至福の光景をお約束します 笑 「ココ見て」なポイントはバルブキャップ。 通常はメッキタイプとなりますが WORKの他ホイールでのオプションとなる ゴールドタイプのエアバルブを一式で 取り寄せ、キャップのみ移植しました。 ピアスボルトとの一体感を狙った ワザアリチョイスです。 前後強烈な深リムは言わずもがな。 海外のストリートを走っていそうな スタイルはその手の好き者には 大ウケでしょう! ナットはデジキャンのチタンフィニッシュ。 シンプルなブラックボディと対比させ 足元には強烈なアイポイントを置きます。 メリハリづけですね。 純ベタのクリーンスタイルも 最先端の流行スタイルですね。 シンプルだからこそ車高やサイズ感、 タイヤの合わせ方が重要です。 C-HRに続き今回もストリートで 目を惹くクルマになりました。 GYEONのご愛用もありがとうございます! また何なりとご相談くださいね~。 RS-R Ti2000でローダウン! こんにちは!クラフト中川店の安藤です。 欧州車を思わせるスタイリングで登場したカローラスポーツ。 また、純正車高特有の腰高感も解消できれば一石二鳥?なカスタムとなるはずです。 フロント:-20mm~-25mm リア:-35mm~-40mm のダウン量が想定されています。 早速、作業に取掛るわけなのですが、今回ご入庫のカローラスポーツHVには 純正で"AVS機能"が装着されているのです。 AVSって何? A:Adaptive V:Variable S:Suspension system レクサスの一部車種やクラウン・マークXなどに装着されている機構で 路面凹凸や車速などに応じて最適な減衰力制御を行う電子デバイスなんです。 折角ならその機構を残したままローダウンしたいですよね? 今回はその点もメニューに加えてのローダウン項目となるワケです。 フロント:トゥ・キャンバー リア:トゥ 前後左右合計6か所を調整。 各部調整後ハンドルセンターを確認し完成です! グッと低くなりメーカー様数値に近い値でローダウン完了! 純正比約-25mmでローダウン。 ご入庫時は指4本分入っていたフェンダークリアランスも指2本分までローダウン完了! 普段使いでも支障が出にくい車高とも言えますネ。 元々のシルエットを活かすローダウン。 そして、後のホイール選定にも幅が広がりそうな気配 笑 1P系鍛造ホイール、2P・3P系の組立系ホイールなどホイール選びが楽しくなりそう。 その際のご相談もお待ちしておりますので、お気軽にお立ち寄りくださいネ。 スポーツタイプもそうですが、意外と最低地上高の低いカローラシリーズ。 フロントは、キャンバー角を出来る限りネガティブにし リアとの出ヅラの差を調整。 引っ張りタイヤと言えばニットー ネオジェン! 細身のタイヤで、ショルダー部分がしっかり寝てくれます。 そこからホイールオーダーでさらに1ヶ月。 「白いカラーリングホイールを履きたい。 」私もその一人。 常にキレイを維持できれば、足元の注目度としてはバツグン。 例えるなら白いスニーカーをキレイに履き続けるのと同様にハイレベル。 もちろん履きこなしも相応に試されるワケです。 シンプルな5スポークモデル。 18インチから20インチまでのラインナップに加え、 オーバーフェンダー車にも対応できるようにJ数・インセットの選択幅も広い一品。 コンケイブフェイスのラインナップはミドル・ディープの2種類。 履くならば…。 とディープコンケイブを求められる方も少なくありません。 前回ブログでもご紹介させて頂いた一台。 WORK様からリリースされているWORK軽量レーシングナット。 装着時にホイールに傷が入らないように念のため養生を行い作業を進めます。 作業中には、実車計測時に気になっていたインナークリアランスも再チェック。 各部事項をチェックしながら作業を進めたのち、最終仕上げはこの作業で。 各部調整後ハンドルセンターを確認し完成です! WHEEL:WORKエモーションT5R2P 18インチ COLOR:ホワイト WHT SIZE:前後インセット違い TIRE:純正流用 SUS:BLITZ DAMPER ZZ-R ホワイトに差し色として選んだブルーな軽量ナット。 前後ディープコンケイブ。 今後が楽しみですネ。 さて、2020年はWORKエモーション生誕20周年のアニバーサリーイヤー。 セッティング等もお任せください。 皆様からのお問い合わせをお待ちしております。 クラフト中川店でした!• この赤丸で囲ってある銀色のパーツがそのAVS(可変ショックアブソーバー)とやら。。。 AVS機能とは路面の状況やスピードによって変わる路面からの入力を察知し、ダンパーの動きを自動的に調整してくれる機能の事。 要は走り方に合わせてダンパーの動きが自動的に変わるスゴイ機能とでも言いましょうか。。。 笑 なので江川係長がお店にいない日でも足廻り交換作業は受付ております。 上がノーマル、下がローダウン後。 やっぱりダメですっ汗 そうするとクラフト厚木店の出番が無くなっちゃいますね。。。 実車計測でツライチを手に入れよう。 こんにちは!クラフト中川店の安藤です。 当店にもご来店台数が伸びてきているカローラスポーツ。 純正18インチが装着されているので インチキープ・インチアップ。 もしくはインチダウン…etc候補が沢山出てきそう 笑 ご商談の中でお客様と"当初"打ち合わせていたとあるホイール。 アウタークリアランスはなかなかやな…」とサイズを割り出し。 しかしですよ。 アウター側のみ注目してしまうと思わぬ落とし穴もあるんです。 結果はやはりNG。 とならば次の手段は希望ホイールの型紙を メーカー様から取寄せ、確認。 今回はフェンダーギリギリサイズ&とにかく太いサイズで!とのご要望なので 相模原店ならではの「実車測定」にてサイズを計算。 0J&255の幅広タイヤをインストール! パツパツサイズで、かなりイカツいカローラスポーツの完成です  ̄ー ̄ 当店ではコンパクトスポーツカーによく装着するNT03RR。 特長的なブレースリングが目を惹きますが 今回、特に見て頂きたいのがコンケイブ具合! 9. 0Jをチョイス。 また、前後ディープコンケイブを装着したいとの希望もありましたので フロントにはKSP製1mmスペーサーを取付。 1mmなのでこんなに薄いです! 着ける意味があるのか。。。 と思われそうですが ディープコンケイブ装着の場合、ブレーキクリアランスがギリギリ過ぎるので このスペーサーがかなり重要になってきます。 純正でもローフォルムなお車ですが このちょっとの隙間が気になってしまいます。 今回は車高調でガツっとローダウンしていきますよ~  ̄ー ̄ サスペンションはブリッツZZR。 レイズ57トランセンドREVリミットED 18インチを装着させて頂きましたが今回はインチアップ!! HOMURAの新作のHYUGA HP10 19インチを装着いたします!! 外したホイールはもちろん高価買取りさせて頂きました!! RAYSのジュラルミンナットで取り付けていきます。 完成後はコチラ。 インチアップで迫力の仕上がりになりました! タイヤはミシュランの最高峰パイロットスポーツ4S。 ドライ、ウェット共に非常に優れたグリップで安定した走り。 静寂性も悪くないのが凄いところ。 HP10はHOMURAのスポーツモデル。 シンプルなスポークデザインですが強度もしっかりと持たせた機能美あふれるデザイン。 このカラーはマットスーパーダークガンメタ APJ 足元が引き締まるカラーでカッコいいですね。 更に進化したカローラスポーツ。 次のカスタムが楽しみです!! クラフトをご利用いただきありがとうございました。 インチアップ、仕様変更のご相談はクラフトにお任せ下さい。 しかもノーマル車高だと純正ホイールでほぼツライチ。 定番の86やプリウスサイズだと純正より入るし、 攻めたサイズだと外に出てしまう、、、 1ピースで良いサイズを探そうと思うと、なかなかオーナー泣かせの車なのです。 という事で、、、 取り付けしたいホイールの中から攻めのサイズを選択し、 車側に少し手を加える事で、おさめちゃいましたっ! Wheel:ENKEI Performance Line PF07 18inch Tire:PIRELLI DRAGON SPORT 前後共にフェイスタイプは、Rフェイスを。 ホイールカラーは悩んでしまいそうな所ですが、今回みたいなブラック系は相性も良いんです。 ホイールカラーは、数量限定生産のSBKカラー。 昼間は、クロームの輝き、夜間はブラックの漆黒さ。 どちらも楽しめちゃうカラーです。 ホイール、車高調、マフラーとトータルカスタムのご用命ありがとうございました。 カローラスポーツのブログはコチラもご覧くださいね。 カローラスポーツにTWSモータースポーツを。 カローラスポーツに鍛造ホイール!! 新型車のカスタムもクラフト知立店にお任せ下さいっ! A90 DB型スープラ情報は上のバナーをクリック! 知立店デモカー納車• こんにちは、クラフト知立店の近藤です。 営業開始一発目のブログは、、、 車高調にマフラー交換で入庫のM様のカローラスポーツ。 そして車高調も同時に交換していきます。 TANABE SUSTEC PRO CR。 タナベのコンフォートモデルの車高調で、 減衰力は固定モデルであるもののマイルドな乗り味で人気があります。 マフラー、車高調とサクッと取り付けていくスタッフ。 本日はカローラスポーツを車高調でローダウン。 鈴鹿店ですからやっぱり "低め" で 笑 ZWE211H型 ハイブリッドがご入庫。 C-HRからお乗換えのオーナー様です。 18インチともなると純正のデザインも 捨てたものじゃないっていうのが最近の傾向 苦笑 ホイールを販売するものとしては少し複雑です 笑 まぁそこは前車でもしっかり仕上げて乗られていた オーナー様ですから、今回もホイール込みで バッチリ "仕上げ" を。 プリウスやC-HR同様、最近のこのクラスの トヨタ車はワイパーカウルの鉄板下にフロントの アッパーマウントが位置していることが多く、 減衰力調整ダイヤルが装備されていても任意で 触ることが難しい 当店では鉄板への穴あけ加工は お受けしておりません)ため、倒立式によって ダイヤル位置が逆さまになるHKSと 非常に相性が良い車種なのです。 外付けだけで完結するリアも延長ダイヤルに よってタイヤハウス内に収めることができます。 ん、何かこの取り回し、某別メーカーの某車種と よく似てるな 笑 推奨とは言わずイイ感じのところまで落します。 フロントはストラット、リアは独立ですので 落せばキャンバーも増します。 うん、非常に魅力的で拡張性のあるクルマだ 笑 元々オトコマエなカロスポですから 落せば磨きかがかかるってもんです。 一先ず車高は指約1本ちょいのところで。 なかなか良いサイズ感のホイールが履けそう。 5~3センチのダウン量で程よいダウン量。 こちらはローダウン前の車高。 やはりフェンダーとタイヤのクリアランスが気になりますね。 早速作業開始です!! 取付後が楽しみですね!! 交換が済んだらアライメント調整です。 ローダウンにより狂ってしまった数値を今の状態の適正値に持っていきます。 基準値ど真ん中!が正解ではないんです。 試運転後問題なければ完成です!! ローダウン後は引き締まったシルエットになりましたね~! 気になるフェンダークリアランスも埋まりアルミホイールの存在感も増します。 ナチュラルなローダウン量で違和感のない仕上がりです。 全体のバランスも良くなりまとまりのあるスタイルに仕上がりました。 どんどん進化していくカローラスポーツ!! 次のカスタムが楽しみです! クラフトをご利用いただきありがとうございました。 タイヤホイール、足回りは専門店のクラフトにお任せ下さい。 ユーロスタイルクラフト公式インスタグラム始めました。 店舗別カテゴリー• バックナンバー• 2020年• 2019年• 2018年• 2017年• 2016年• 2015年• 2014年• 2013年•

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カローラアクシオ カスタムまとめ

カローラ セダン カスタム

カローラのフロントバンパー エアロの筆頭、フロントバンパー。 フロントバンパー無しにエアロは語れません。 純正バンパーをまるごと交換してしまうのでカローラのイメージが激変します。 見た目をイメチェンしたいなら間違いなくコレです。 バンパーはTRDのエアロバンパーを使っています。 いずれUPしたいとは思いますが、 以前の純正バンパー+ハーフスポイラーの組み合わせも好きでした。 ただ、そのスポイラーが下にでかかったので、 気を抜くと段差でゴリゴリ・・・と、こすることしばしば。 さらに純正のフォグランプに水滴がたまるようになり、 一方でこのTRDのバンパーが在庫少! ということで、思い切って交換して今に至ります。 カローラのホイールカスタム カスタムの王道「ホイール交換」。 好みのデザインをチョイスしてインチアップやカラーを変えることでカローラのイメージが大きく変わります。 純正流用も見逃せないのがホイールカスタムです。 AE86がはいたら似合うホイールって何だろう? から始まって、カラー、サイズ、重量、空気圧チェッカーが使えること等、 総合して考えて悩んだ結果、コレになりました。 ほかにBBS、ワタナベも選択肢にあったのですが、 上記理由で断念…。 逆にRAYSは強度の面で不安があったので敬遠してましたが、 通常の乗り方しかしないことと、みん友さんも普通に使われているので、 おそらく大丈夫だろうと... カローラのフロントリップ・ハーフスポイラー カローラをドレスアップしたいけど、そこまでガッツリやりたくない。 そんなときはフロントリップ・ハーフスポイラーカスタムがおすすめ。 純正バンパーはそのままに、少し付け足すことでカスタム感を確実にアップしてくれます。 120系のヨーロッパ仕様に設定されている素地のリップスポイラーです。 ヨーロッパ仕様と国内中期のバンパー形状が画像上似ているというだけで海外パーツショップ経由で取り寄せた、かなりバクチ的なアイテムでした(笑) 実際、両者には細かい形状の違いがあり、一部に隙間ができたり、ネジ穴の数が違うなどありましたが、大まかな形状自体はほぼ一緒だったため、さほど無理なく取り付けができました。 シンプルで存在感...

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