ゼラチン レシピ。 【みんなが作ってる】 森永クックゼラチンのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが335万品

森永クックゼラチン|森永製菓株式会社

ゼラチン レシピ

季節の果物を使ったゼリーのレシピを、幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学館)に掲載されたなかからピックアップ!ゼラチンや寒天で簡単に作れる人気レシピをご紹介します。 生フルーツとゼラチンで作るフルーツゼリーのレシピ 【1】ソーダゼリー入りフルーツサラダ ソーダ入りのぷるぷるゼリーが爽快!たっぷりのフルーツでおなかも大満足です。 砂糖が溶けたら火を止め、粗熱を取る。 【2】フルーツは皮をむき、ひと口大に切る。 【3】ボウルに【2】を入れて【1】を回しかけ、落とし蓋のようにラップをぴったりかける。 冷蔵庫に2時間以上入れて、味をなじませる。 【ソーダゼリー】 【1】板ゼラチンはたっぷりの冷水(分量外)でふやかしておく。 【2】小鍋に【B】を入れてひと煮立ちさせ、完全に溶けたら火を止める。 【3】【1】の水気を切って【2】に加え、余熱で混ぜ溶かす。 ボウルに移して炭酸水を静かに注ぎ、氷水のボウルに当てながら全体にとろみがつくまで冷やす。 容器に移して冷蔵庫で固める。 【盛りつけ】 器にフルーツサラダ、ソーダゼリーの順に盛りつけて、ミント(分量外)を飾る。 【2】ぶどうは皮をむき、使う直前まで冷蔵庫で冷やす。 【3】 鍋に水B 、グラニュー糖、レモン果汁を入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら火から下ろす。 【1】を加えて余熱で混ぜ溶かし、こし器を通してボウルに移す。 【4】水Cを加えて氷水で冷やしながら、ゴムべらで絶えず混ぜ続ける。 【5】全体にとろみがついたらぶどうを加えてグラスに分ける。 ぶどうがゼリーの中に均等に浮かぶように調整し、冷蔵庫で約2時間冷やし固める。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告・雑誌のフードコーディネート、企業や店舗のメニュー開発など幅広く活躍。 自宅で教える少人数制のお菓子教室も人気。 『めばえ』2017年8月号 【3】マンゴーゼリー ほどよい甘さでさわやか。 【2】板ゼラチンは水につけてふやかす。 牛乳は耐熱容器に入れて電子レンジ(600Wの場合)で1分温め、ゼラチンを加えて溶かす。 【3】ミキサーに【1】、【2】、【A】を入れてペースト状にし、器に移してラップをかけ、冷蔵庫で冷やし固める。 教えてくれたのは 行正り香さん おしゃれな暮らしぶりと簡単でおいしいレシピが大人気。 二児のママ。 『ベビーブック』2012年2月号 【4】ストロベリーinゼリー 甘酸っぱくてツルンとおいしい!紅い実のコントラストが綺麗です。 いちごの大きさによって調節してください。 【2】粉ゼラチンを水に振り入れてふやかす。 【3】鍋に【A】を入れて火にかけ、ひと煮立ちして砂糖が溶けたら火から下ろし、【2】を加え、へらで混ぜて溶かす。 【4】【3】を茶こしを通してボウルに移し、氷水にあてながら、とろみがつくまで混ぜる。 【5】【4】に【1】を加えて混ぜ、いちごが浮かないくらい強いとろみがついたら素早く型に流し、冷蔵庫で冷やし固める。 *食べるときに、型から器に移す。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フランスに留学し、フランス家庭のお菓子と料理をマスター。 簡単でおいしくて、おしゃれなレシピが人気。 『ベビーブック』2012年3月号 【5】オレンジゼリー 熱があるときは冷たいもので栄養を補給。 ジュースで作る簡単ゼリー。 【2】【A】に【1】を加えてよく混ぜ、グラスなどに注ぎ、冷蔵庫で冷やし固める。 *写真左のカルピスゼリー(約3個分)の場合は、【A】を「5倍希釈用のカルピス80cc、水120cc」に替えて同様に作る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 ふたりの女の子のママ。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 子どもの食物アレルギーをきっかけに、アレルギー料理にも力を入れている。 『ベビーブック』2013年11月号 【6】すいかのきらきらゼリー 鮮やかな赤が夏らしい!真っ赤なスイカと透明ゼリーがきれいです。 ゼラチンは水に入れてふやかす。 【2】鍋に【A】を入れて中火にかけて煮溶かし、火を止めてレモン汁を加え、【1】のゼラチンも加えて溶かす。 バットなどに移し、粗熱がとれたら【1】のすいかを加え、冷蔵庫で冷やし固める。 【3】フォークなどでくずしながら器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしくて、センスのいいレシピ が人気。 双子の女の子と男の子のママ。 『ベビーブック』2015年7月号 【7】いちごミルクゼリー 子供が大好きないちごミルクをゼリーに。 さわやかな甘みと酸味で季節を味わって。 【2】ボウルに水大さじ3とゼラチンを入 れてふやかし、湯煎にかけて溶かす。 【1】をへらで混ぜながら加える(手早く混ぜないとゼラチンだけが固まってしまうので注意)。 【3】【2】のボウルの底を氷水にあて、ときどき混ぜながらとろみが少しつくまで 冷やし、型に入れ、冷蔵庫で1時間以 上冷やし固める。 *いちごの甘みが少ない場合は、砂糖 を大さじ1程度加えるか、仕上げにコ ンデンスミルクをかけても。 教えてくれたのは 上田淳子さん ヨーロッパや日本のレス トランで修業後、料理研究家として雑誌、書籍、テレビで活躍。 「育児の予習ゴハン会」を主宰するなど食育にも力を注ぐ。 双子の男の子の母。 『ベビーブック』2016年5月号 【8】ふるふるすいかゼリー すいかの甘さのみで作る夏の味。 口どけのよさもいい。 【2】ボウルの上にザルをのせて【1】をあけ、 ゴムベラなどでこし、混ぜ合わせた【A】を加えて混ぜる。 保存容器に入れて粗 熱をとり、ふたをして冷蔵庫で冷やし固める。 【3】小鍋に【B】を入れて混ぜ合わせ、ひと煮立ちさせ、粗熱をとって冷蔵庫で冷 やす。 フォークで崩しながら器に盛っ た【2】にかける。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 料理研究家のアシスタントを経て独 立。 かわいくて簡単に作れるレシピが人気。 二児の母。 『ベビーブック』2016年9月号 【9】さくらんぼのキラキラゼリー さくらんぼの瑞々しさが際立つ、きらめくゼリー。 【B】は合わせておく。 【2】 鍋に【A】を入れて火にかけ、砂糖が溶けたら火を止め、合わせておいた【B】を混ぜる。 【3】 粗熱がとれたら、さくらんぼとレモン汁を加え、混ぜ、容器に移し、冷蔵庫に4時間ほどおく。 固まったらフォ ークで崩して、器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 砂糖を溶かし、サイダーを加えて混ぜる。 【2】製氷皿に星型で抜いたマンゴーを入れ、【1】を注いで冷やし固める。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 味はもちろん、見た目の美しさも重要視したオリジナル料理が人気。 持ち前の美的センスと器用さを活かしたモチーフ料理に定評があり、書籍も多数。 一男一女の母。 『めばえ』2016年6月号.

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ゼラチンレシピ15選|豆乳プリン、オレンジジュースを使ったゼリーなど子どもが喜ぶ簡単&人気のデザートレシピ

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季節の果物を使ったゼリーのレシピを、幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学館)に掲載されたなかからピックアップ!ゼラチンや寒天で簡単に作れる人気レシピをご紹介します。 生フルーツとゼラチンで作るフルーツゼリーのレシピ 【1】ソーダゼリー入りフルーツサラダ ソーダ入りのぷるぷるゼリーが爽快!たっぷりのフルーツでおなかも大満足です。 砂糖が溶けたら火を止め、粗熱を取る。 【2】フルーツは皮をむき、ひと口大に切る。 【3】ボウルに【2】を入れて【1】を回しかけ、落とし蓋のようにラップをぴったりかける。 冷蔵庫に2時間以上入れて、味をなじませる。 【ソーダゼリー】 【1】板ゼラチンはたっぷりの冷水(分量外)でふやかしておく。 【2】小鍋に【B】を入れてひと煮立ちさせ、完全に溶けたら火を止める。 【3】【1】の水気を切って【2】に加え、余熱で混ぜ溶かす。 ボウルに移して炭酸水を静かに注ぎ、氷水のボウルに当てながら全体にとろみがつくまで冷やす。 容器に移して冷蔵庫で固める。 【盛りつけ】 器にフルーツサラダ、ソーダゼリーの順に盛りつけて、ミント(分量外)を飾る。 【2】ぶどうは皮をむき、使う直前まで冷蔵庫で冷やす。 【3】 鍋に水B 、グラニュー糖、レモン果汁を入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら火から下ろす。 【1】を加えて余熱で混ぜ溶かし、こし器を通してボウルに移す。 【4】水Cを加えて氷水で冷やしながら、ゴムべらで絶えず混ぜ続ける。 【5】全体にとろみがついたらぶどうを加えてグラスに分ける。 ぶどうがゼリーの中に均等に浮かぶように調整し、冷蔵庫で約2時間冷やし固める。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告・雑誌のフードコーディネート、企業や店舗のメニュー開発など幅広く活躍。 自宅で教える少人数制のお菓子教室も人気。 『めばえ』2017年8月号 【3】マンゴーゼリー ほどよい甘さでさわやか。 【2】板ゼラチンは水につけてふやかす。 牛乳は耐熱容器に入れて電子レンジ(600Wの場合)で1分温め、ゼラチンを加えて溶かす。 【3】ミキサーに【1】、【2】、【A】を入れてペースト状にし、器に移してラップをかけ、冷蔵庫で冷やし固める。 教えてくれたのは 行正り香さん おしゃれな暮らしぶりと簡単でおいしいレシピが大人気。 二児のママ。 『ベビーブック』2012年2月号 【4】ストロベリーinゼリー 甘酸っぱくてツルンとおいしい!紅い実のコントラストが綺麗です。 いちごの大きさによって調節してください。 【2】粉ゼラチンを水に振り入れてふやかす。 【3】鍋に【A】を入れて火にかけ、ひと煮立ちして砂糖が溶けたら火から下ろし、【2】を加え、へらで混ぜて溶かす。 【4】【3】を茶こしを通してボウルに移し、氷水にあてながら、とろみがつくまで混ぜる。 【5】【4】に【1】を加えて混ぜ、いちごが浮かないくらい強いとろみがついたら素早く型に流し、冷蔵庫で冷やし固める。 *食べるときに、型から器に移す。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フランスに留学し、フランス家庭のお菓子と料理をマスター。 簡単でおいしくて、おしゃれなレシピが人気。 『ベビーブック』2012年3月号 【5】オレンジゼリー 熱があるときは冷たいもので栄養を補給。 ジュースで作る簡単ゼリー。 【2】【A】に【1】を加えてよく混ぜ、グラスなどに注ぎ、冷蔵庫で冷やし固める。 *写真左のカルピスゼリー(約3個分)の場合は、【A】を「5倍希釈用のカルピス80cc、水120cc」に替えて同様に作る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 ふたりの女の子のママ。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 子どもの食物アレルギーをきっかけに、アレルギー料理にも力を入れている。 『ベビーブック』2013年11月号 【6】すいかのきらきらゼリー 鮮やかな赤が夏らしい!真っ赤なスイカと透明ゼリーがきれいです。 ゼラチンは水に入れてふやかす。 【2】鍋に【A】を入れて中火にかけて煮溶かし、火を止めてレモン汁を加え、【1】のゼラチンも加えて溶かす。 バットなどに移し、粗熱がとれたら【1】のすいかを加え、冷蔵庫で冷やし固める。 【3】フォークなどでくずしながら器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしくて、センスのいいレシピ が人気。 双子の女の子と男の子のママ。 『ベビーブック』2015年7月号 【7】いちごミルクゼリー 子供が大好きないちごミルクをゼリーに。 さわやかな甘みと酸味で季節を味わって。 【2】ボウルに水大さじ3とゼラチンを入 れてふやかし、湯煎にかけて溶かす。 【1】をへらで混ぜながら加える(手早く混ぜないとゼラチンだけが固まってしまうので注意)。 【3】【2】のボウルの底を氷水にあて、ときどき混ぜながらとろみが少しつくまで 冷やし、型に入れ、冷蔵庫で1時間以 上冷やし固める。 *いちごの甘みが少ない場合は、砂糖 を大さじ1程度加えるか、仕上げにコ ンデンスミルクをかけても。 教えてくれたのは 上田淳子さん ヨーロッパや日本のレス トランで修業後、料理研究家として雑誌、書籍、テレビで活躍。 「育児の予習ゴハン会」を主宰するなど食育にも力を注ぐ。 双子の男の子の母。 『ベビーブック』2016年5月号 【8】ふるふるすいかゼリー すいかの甘さのみで作る夏の味。 口どけのよさもいい。 【2】ボウルの上にザルをのせて【1】をあけ、 ゴムベラなどでこし、混ぜ合わせた【A】を加えて混ぜる。 保存容器に入れて粗 熱をとり、ふたをして冷蔵庫で冷やし固める。 【3】小鍋に【B】を入れて混ぜ合わせ、ひと煮立ちさせ、粗熱をとって冷蔵庫で冷 やす。 フォークで崩しながら器に盛っ た【2】にかける。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 料理研究家のアシスタントを経て独 立。 かわいくて簡単に作れるレシピが人気。 二児の母。 『ベビーブック』2016年9月号 【9】さくらんぼのキラキラゼリー さくらんぼの瑞々しさが際立つ、きらめくゼリー。 【B】は合わせておく。 【2】 鍋に【A】を入れて火にかけ、砂糖が溶けたら火を止め、合わせておいた【B】を混ぜる。 【3】 粗熱がとれたら、さくらんぼとレモン汁を加え、混ぜ、容器に移し、冷蔵庫に4時間ほどおく。 固まったらフォ ークで崩して、器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 砂糖を溶かし、サイダーを加えて混ぜる。 【2】製氷皿に星型で抜いたマンゴーを入れ、【1】を注いで冷やし固める。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 味はもちろん、見た目の美しさも重要視したオリジナル料理が人気。 持ち前の美的センスと器用さを活かしたモチーフ料理に定評があり、書籍も多数。 一男一女の母。 『めばえ』2016年6月号.

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季節の果物を使ったゼリーのレシピを、幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学館)に掲載されたなかからピックアップ!ゼラチンや寒天で簡単に作れる人気レシピをご紹介します。 生フルーツとゼラチンで作るフルーツゼリーのレシピ 【1】ソーダゼリー入りフルーツサラダ ソーダ入りのぷるぷるゼリーが爽快!たっぷりのフルーツでおなかも大満足です。 砂糖が溶けたら火を止め、粗熱を取る。 【2】フルーツは皮をむき、ひと口大に切る。 【3】ボウルに【2】を入れて【1】を回しかけ、落とし蓋のようにラップをぴったりかける。 冷蔵庫に2時間以上入れて、味をなじませる。 【ソーダゼリー】 【1】板ゼラチンはたっぷりの冷水(分量外)でふやかしておく。 【2】小鍋に【B】を入れてひと煮立ちさせ、完全に溶けたら火を止める。 【3】【1】の水気を切って【2】に加え、余熱で混ぜ溶かす。 ボウルに移して炭酸水を静かに注ぎ、氷水のボウルに当てながら全体にとろみがつくまで冷やす。 容器に移して冷蔵庫で固める。 【盛りつけ】 器にフルーツサラダ、ソーダゼリーの順に盛りつけて、ミント(分量外)を飾る。 【2】ぶどうは皮をむき、使う直前まで冷蔵庫で冷やす。 【3】 鍋に水B 、グラニュー糖、レモン果汁を入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら火から下ろす。 【1】を加えて余熱で混ぜ溶かし、こし器を通してボウルに移す。 【4】水Cを加えて氷水で冷やしながら、ゴムべらで絶えず混ぜ続ける。 【5】全体にとろみがついたらぶどうを加えてグラスに分ける。 ぶどうがゼリーの中に均等に浮かぶように調整し、冷蔵庫で約2時間冷やし固める。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告・雑誌のフードコーディネート、企業や店舗のメニュー開発など幅広く活躍。 自宅で教える少人数制のお菓子教室も人気。 『めばえ』2017年8月号 【3】マンゴーゼリー ほどよい甘さでさわやか。 【2】板ゼラチンは水につけてふやかす。 牛乳は耐熱容器に入れて電子レンジ(600Wの場合)で1分温め、ゼラチンを加えて溶かす。 【3】ミキサーに【1】、【2】、【A】を入れてペースト状にし、器に移してラップをかけ、冷蔵庫で冷やし固める。 教えてくれたのは 行正り香さん おしゃれな暮らしぶりと簡単でおいしいレシピが大人気。 二児のママ。 『ベビーブック』2012年2月号 【4】ストロベリーinゼリー 甘酸っぱくてツルンとおいしい!紅い実のコントラストが綺麗です。 いちごの大きさによって調節してください。 【2】粉ゼラチンを水に振り入れてふやかす。 【3】鍋に【A】を入れて火にかけ、ひと煮立ちして砂糖が溶けたら火から下ろし、【2】を加え、へらで混ぜて溶かす。 【4】【3】を茶こしを通してボウルに移し、氷水にあてながら、とろみがつくまで混ぜる。 【5】【4】に【1】を加えて混ぜ、いちごが浮かないくらい強いとろみがついたら素早く型に流し、冷蔵庫で冷やし固める。 *食べるときに、型から器に移す。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フランスに留学し、フランス家庭のお菓子と料理をマスター。 簡単でおいしくて、おしゃれなレシピが人気。 『ベビーブック』2012年3月号 【5】オレンジゼリー 熱があるときは冷たいもので栄養を補給。 ジュースで作る簡単ゼリー。 【2】【A】に【1】を加えてよく混ぜ、グラスなどに注ぎ、冷蔵庫で冷やし固める。 *写真左のカルピスゼリー(約3個分)の場合は、【A】を「5倍希釈用のカルピス80cc、水120cc」に替えて同様に作る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 ふたりの女の子のママ。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 子どもの食物アレルギーをきっかけに、アレルギー料理にも力を入れている。 『ベビーブック』2013年11月号 【6】すいかのきらきらゼリー 鮮やかな赤が夏らしい!真っ赤なスイカと透明ゼリーがきれいです。 ゼラチンは水に入れてふやかす。 【2】鍋に【A】を入れて中火にかけて煮溶かし、火を止めてレモン汁を加え、【1】のゼラチンも加えて溶かす。 バットなどに移し、粗熱がとれたら【1】のすいかを加え、冷蔵庫で冷やし固める。 【3】フォークなどでくずしながら器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしくて、センスのいいレシピ が人気。 双子の女の子と男の子のママ。 『ベビーブック』2015年7月号 【7】いちごミルクゼリー 子供が大好きないちごミルクをゼリーに。 さわやかな甘みと酸味で季節を味わって。 【2】ボウルに水大さじ3とゼラチンを入 れてふやかし、湯煎にかけて溶かす。 【1】をへらで混ぜながら加える(手早く混ぜないとゼラチンだけが固まってしまうので注意)。 【3】【2】のボウルの底を氷水にあて、ときどき混ぜながらとろみが少しつくまで 冷やし、型に入れ、冷蔵庫で1時間以 上冷やし固める。 *いちごの甘みが少ない場合は、砂糖 を大さじ1程度加えるか、仕上げにコ ンデンスミルクをかけても。 教えてくれたのは 上田淳子さん ヨーロッパや日本のレス トランで修業後、料理研究家として雑誌、書籍、テレビで活躍。 「育児の予習ゴハン会」を主宰するなど食育にも力を注ぐ。 双子の男の子の母。 『ベビーブック』2016年5月号 【8】ふるふるすいかゼリー すいかの甘さのみで作る夏の味。 口どけのよさもいい。 【2】ボウルの上にザルをのせて【1】をあけ、 ゴムベラなどでこし、混ぜ合わせた【A】を加えて混ぜる。 保存容器に入れて粗 熱をとり、ふたをして冷蔵庫で冷やし固める。 【3】小鍋に【B】を入れて混ぜ合わせ、ひと煮立ちさせ、粗熱をとって冷蔵庫で冷 やす。 フォークで崩しながら器に盛っ た【2】にかける。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 料理研究家のアシスタントを経て独 立。 かわいくて簡単に作れるレシピが人気。 二児の母。 『ベビーブック』2016年9月号 【9】さくらんぼのキラキラゼリー さくらんぼの瑞々しさが際立つ、きらめくゼリー。 【B】は合わせておく。 【2】 鍋に【A】を入れて火にかけ、砂糖が溶けたら火を止め、合わせておいた【B】を混ぜる。 【3】 粗熱がとれたら、さくらんぼとレモン汁を加え、混ぜ、容器に移し、冷蔵庫に4時間ほどおく。 固まったらフォ ークで崩して、器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 砂糖を溶かし、サイダーを加えて混ぜる。 【2】製氷皿に星型で抜いたマンゴーを入れ、【1】を注いで冷やし固める。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 味はもちろん、見た目の美しさも重要視したオリジナル料理が人気。 持ち前の美的センスと器用さを活かしたモチーフ料理に定評があり、書籍も多数。 一男一女の母。 『めばえ』2016年6月号.

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