リー イスラエル。 【イスラエル】 リーベルマン「イスラエル我が家」党首、3度目の選挙実施に反対

『ある女流作家の罪と罰』ついに日本へ、メリッサ・マッカーシー主演の必見作を解説 ─ 劇場未公開を惜しむ声と絶賛相次ぐ

リー イスラエル

解説 有名人の手紙を偽造していた女性作家リー・イスラエルの自伝を、「ゴーストバスターズ」「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」などで知られるメリッサ・マッカーシーの主演で映画化。 かつてベストセラー作家だったリーは、今ではアルコールに溺れて仕事も続かず、家賃も滞納するなど、すっかり落ちぶれていた。 どん底の生活から抜け出すため、大切にとっていた大女優キャサリン・ヘプバーンからの手紙を古書店に売ったリーは、セレブからの手紙がコレクター相手に高値で売れることに味をしめ、古いタイプライターを買って有名人の手紙の偽造をはじめる。 さまざまな有名人の手紙を偽造しては売り歩き、大金を手にするリーだったが、あるコレクターがリーの作った手紙を偽者だと言い出したことから疑惑が広がり……。 監督は「ミニー・ゲッツの秘密」のマリエル・ヘラー。 第91回アカデミー賞で主演女優賞、助演男優賞、脚色賞の3部門にノミネート。 2018年製作/106分/アメリカ 原題:Can You Ever Forgive Me? スタッフ・キャスト ネタバレ! クリックして本文を読む 以前はベストセラー作家だったが、いまでは落ちぶれてしまい、有名人の手紙を偽造して高値で売る犯罪者になってしまう。 途中、犯罪者ではあるが善の気持ちまではなくしていなく、また手紙を偽造する事にはプロ意識があり、なんだか憎めない部分もある。 その微妙な具合を、見事に演じきっているメリッサマッカーシーが素晴らしい。 デンジャラスバディやゴーストバスターズでももちろん素晴らしいですが、今回の演技は特に素晴らしいです! リチャードEグラントもその演技に華を添えるように名演でした。 裁判官の前で自分の気持ちを曝け出すメリッサマッカーシーが切ないんです。 自分が最高の仕事をしてると思っていたけど、それは自分の悪いところにはフォーカスせず、自分と向き直った時には、自分が作家ではないと認識してしまう。 それを人前で話すことがどれだけの事なんでしょう。 切ないですね。 映画の終わり方も良かったです。 メリッサマッカーシーの他の出演作品ももっと見てみたくなりました。 「デスカムトゥルー」 C IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved. 「ソニック・ザ・ムービー」 C 2020 PARAMOUNT PICTURES AND SEGA OF AMERICA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. 「エジソンズ・ゲーム」 C 2018 Lantern Entertainment LLC. All Rights Reserved. 」 C 2019 Sony Pictures Television Inc. and CBS Studios Inc. All Rights Reserved. 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

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「ある女流作家の罪と罰」:著名人の手紙を捏造した実在の作家をメリッサ・マッカーシーが好演、巧みに共感を誘う伝記ドラマ&コメディ

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町山智浩さんがTBSラジオ『たまむすび』の中で映画『ある女流作家の罪と罰』(原題:『Can You Ever Forgive Me? 』)を紹介していました。 Based on a true story, Can You Ever Forgive Me? stars Melissa McCarthy as Lee Israel, the biographer and forger whose tale of deception speaks volumes about our obsessions with celebrity and authenticity. Can You Ever Forgive me starts Friday, November 2. — The Loft Cinema TheLoftCinema (町山智浩)で、ですね、もう1本非常に(『アンダー・ザ・シルバーレイク』と)よく似た映画があって。 今度はニューヨークを舞台にした映画なんですけども。 これ、トロント映画祭で見まして、日本公開はまだ決まっていないんですが、『キャン・ユー・エバー・フォーギブ・ミー?(Can You Ever Forgive Me? )』というタイトルで。 これは「あなたは私をいつか許してくれるかしら?」っていうタイトルの話なんですね。 (赤江珠緒)うん。 (町山智浩)こちらはね、実話なんです。 ニューヨークで成功を目指していた作家、物書きを目指していた女性が50代を過ぎて全く売れなくて食えなくて犯罪に手を染めていったという実話です。 (赤江珠緒)ええっ! なんか生々しい。 50代になって犯罪? (町山智浩)50代になって。 で、この人はリー・イスラエルという名前の女性で、このイスラエルさんはとにかくニューヨークの1950年代の文化が大好きで。 で、ニューヨークって1940年代、50年代はもう本当に文化の中心で。 ジャズと文学者がいっぱいいた都市なんですね。 で、その頃の有名人、セレブについての研究書を書いていた人なんですよ。 このイスラエルさんっていう人は。 (赤江珠緒)うんうん。 (町山智浩)で、キャサリン・ヘプバーンとかタルラー・バンクヘッドっていう当時のゴージャスな生き方をしていた女性たちとか、あとは化粧品のエスティ・ローダーさんですね。 その伝記とか、そういうセレブのゴージャスなことが大好きで、そのことを書いていったんですけど、古くなっていったんで1990年代には売れなくなっちゃっていったんですよ。 彼女は。 もうみんな、だんだん興味がなくなってきちゃって。 (赤江珠緒)うんうん。 (町山智浩)年齢も若い人が増えてきて。 で、食えなくなってきたうちに、彼女はその知識を生かしてそういった有名人の手紙をでっち上げるっていう仕事を始めるんですよ。 (赤江珠緒)うん! (町山智浩)だから、誰よりも彼女は自分の好きな女優とか作家とかの文体であるとか、彼らの私生活を知っているので。 本を書いているから研究をしているので。 だから、宛名とかもリアルになるんですよ。 (赤江珠緒)ええーっ、作っちゃう? (町山智浩)作っちゃうんですよ。 で、タイプライターはその当時の古いものを買ってきて、それで打つんですね。 (赤江珠緒)ああ、そうすればできるか。 なるほど。 (町山智浩)いまね、タイプライターはアメリカで古いやつ、安く売っているんですよ。 そこらへんで。 みんな使わないから。 で、当時のやつを買ってきて売って。 便箋とかも古いのを見つけてくるんですよ。 で、文体をヘミングウェイのものとか真似をして。 で、サインもすごく真似するのが得意なんですね。 で、サインをして今度はその紙を古くさせるんですよ。 水をこぼしたり、オーブンにかけたりして紙自体を劣化させて、本当にその時代のものに見せて。 (赤江珠緒)ああーっ、お宝になりますもんね。 (町山智浩)そうなんですよ。 それを鑑定団に出して売るっていうね。 それをなんとこの人、400通以上も作っていたんですよ。 (赤江珠緒)ええーっ! (町山智浩)で、私文書偽造なんでFBIに追われるようになるんですよ。 という話なんですね、これは。 (赤江珠緒)これが実話だ。 へー! (町山智浩)実話なんです。 ただね、それを聞くとすごい悪いやつで詐欺師のように思うんですけど、彼女は猫のエサも買うことができないぐらい貧乏だったんですよ。 で、貧乏なんだからやめちゃえばよかったのに、彼女の中には夢があって。 ニューヨークのおしゃれでジャジーなその世界で、バーでお酒を飲んで優雅に暮らすっていうものに憧れて、そのままに生きたかったんで。 そこから脱出ができなくなっちゃうんですよ。 諦めて田舎に帰るとか、普通の仕事をするみたいなことがどうしてもできなくて。 でも、彼女の最大の能力っていうのはその有名人のことを誰よりも知っているということなんで、それを生かした作品のつもりで手紙を書いているんですよ。 (赤江珠緒)ほー! (町山智浩)だから罪悪感もあまりないんですよね。 彼女にとって、その手紙は一種の作品なので。 (赤江珠緒)そういう感じですか。 (町山智浩)はい。 という話で、このリー・イスラエルさんを演じているのはメリッサ・マッカーシーという女優さんで、この人はコメディー映画にいっぱい出ている人で、ヒット作もいっぱいある人です。 顔を見ればわかると思いますが。 (赤江珠緒)わかりますね。 ドタバタコメディーですごく人気がある人なんですけども。 この映画で有名になる、スターになる、ないしはセレブになるっていう夢に引っかかろうとして、引っかかれない感じのその悲しい、寂しい感じを絶妙に出していて。 たぶんこのメリッサ・マッカーシーさんはこの『キャン・ユー・エバー・フォーギブ・ミー?』っていう映画でアカデミー主演女優賞のノミネートはたぶんされると思いますね。 (赤江珠緒)ふーん! (町山智浩)本当に泣けるんですよ。 この人。 で、服もないんですよ。 服を買うお金がないから、パーティーに行くんですよ。 で、パーティーに行くとニューヨークって寒いからみんなコートを着ているんですよね。 で、クロークがあってコートを預けるんですよ。 で、そこに行って最初からコートを持っていないのに「すいません。 コートのチケットをなくしちゃったんで。 そこにあるコートが私のだから」って言って人のコートを持っていっちゃうんですよ。 (赤江珠緒)ええーっ! (山里亮太)なんか……そうか、仕方ないのか。 (町山智浩)そういう生活をしているところがすごくリアルなんですけど。 それでも、ニューヨークの非常に美しい夜景の中で、セントラルヒーティングの湯気が下から出ているわけですよ。 で、タクシーが通って、ジャズが流れて。 彼女の夢見るニューヨークに彼女は生きているから。 やっぱりね、『ラ・ラ・ランド』と同じで夢の中に生き続けている人たちなんですよ。 (赤江珠緒)はー! 夢の中でがんじがらめで……っていうことでね。 (町山智浩)そう。 夢から醒めないように、醒めないようにしている人なんですよ。 だから酒ばっかり飲んでいるんですけども。 (町山智浩)これは、たけしさんがコメディアンに憧れたまま、なれないままコンビニで働いている50代から60代の男性を演じているんですよ。 で、たけしさんの感覚っていうのは「たまたま自分はこうやって有名になれたけども、そういう全く有名になれない北野武っていうのもあっただろう。 そういう世界もあっただろう。 その差は本当に偶然の紙一重なんだ」っていうことなんですよ。 (赤江珠緒)うんうん。 (町山智浩)たけしさん、僕が素晴らしいなと思うのは、「俺はこれだけ才能があるからこれだけ有名になったんだ。 これだけ努力したから有名になったんだ」って絶対にあの人、思っていないんですよ。 偶然だ。 一歩間違ったらただのコンビニでコメディアンに憧れているおじいさんになっていただろうっていうことを映画でやっちゃう人なんですよ。 それにすごく近い感じなんですよ。 (赤江珠緒)へー! (町山智浩)だからすごくわびしい、悲しいところがあって。 でもしみじみといい映画で。 彼女は途中で気づくんですけども、有名になる・ならないよりももっと大事なものに気づくんですよ。 (赤江珠緒)ああ、ちゃんと映画の中でも? どうなっていくのかな、この映画は?って思いましたけども。 (町山智浩)そう。 彼女の変な詐欺を黙って手伝ってくれるゲイのおじいさんが出てくるんですね。 で、なにを言われても文句を言わずに彼女の詐欺行為を手伝ってくれるのがそのリチャード・E・グラントっていう俳優さんが演じているゲイのおじいさんなんですけども。 だから、性的関係とか恋愛関係とか全くないんですけども、本当の親友なんですよ。 (赤江珠緒)ふーん! (町山智浩)で、彼だけはなにも言わないで、文句も言わないでずっと彼女の味方をしてくれるんですよ。 実は有名になったりお金を儲けることよりも、そっちの方が本当は大切だったんじゃないのか?っていうことなんですよ。 有名になったって、友達がいない人はいっぱいいますよね? (赤江珠緒)うんうん。 (町山智浩)お金があっても友達が去っていったり、カネ目当ての友達しかいない人っていっぱいいますよね。 でも、友達って金では買えないものですよね? それこそ、見た目の良し悪しで恋愛もできますよね。 セックスもできますよね。 でも、本当の友達って金でも見た目でもなんでも手に入らないんですよね。 それがいちばん大切なんじゃないのか?っていうことを問いかけているのがこの『キャン・ユー・エバー・フォーギブ・ミー?』で。 「あなたは私をいつか許してくれるかしら?」っていうタイトルともかかってくるんですよ。 (赤江珠緒)はー! そういうことなんですか。 (町山智浩)はい。 で、いま流れている曲がこの映画の中で流れるルー・リードの『Goodnight Ladies』っていう曲なんですね。 (赤江珠緒)はい。 (町山智浩)このルー・リードっていう人は都会で負けていった人たちのことをよく歌っていたんですよ。 道端でお客さんを誘っている年老いた、いわゆるオカマの人。 ゲイの娼婦の人とか、そういった人たちの歌を歌っていたんですよ。 誰もその人たちの歌を歌ってあげないから。 で、この歌は有名になれると思ってずっと生きてきたんだけども、いまは誰も電話もかけてこない。 なのでテレビを見ているのっていう歌なんですよ。 そういう女性に対してそっと「おやすみ」って、やさしくおやすみを言ってあげるのがこの歌なんですよ。 (赤江珠緒)そうなんだ。 (町山智浩)この歌が流れた時、この主人公はブワーッと泣くんですけども。 そういう非常に切ないいい映画がこの『キャン・ユー・エバー・フォーギブ・ミー?』でしたね。 (赤江珠緒)じゃあ2本ともそうですね。 光がものすごく当たっているわけじゃない人たちのね。 (町山智浩)そう。 みんな光の方しか見ていないけど、その影の方にも人がいるので。 そこにも人生があるんだっていうことなんですね。 非常に、この歳になってくるとしみじみと泣ける映画でしたね。 『キャン・ユー・エバー・フォーギブ・ミー?』、日本公開はまだ決まっていないのでぜひ公開していただきたいと思います。

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ある女流作家の罪と罰 : 作品情報

リー イスラエル

On March 14, this year, I this on Facebook. This is an of me and my the I will try to to you about the of why and when I posted. A days ago, I was sitting waiting on the at the , and the and one of the were talking to each other, and the was to the that we're going to get 10,000 on And the was saying, no, it's 10,000 a day. "10,000 " This is the This is where we are now in We have this with coming for 10 years now, and we have people, you know, It's like every year it's the that we can do something about the with It's like, if we don't now, it's too late , for 10 years now. So at some it became, you know, to me, I'm a , so I made about it and I the one I just showed you before. Most of the time, I make , I them on Facebook, my friends like it, don't like it, most of the time don't like it, don't it, don't nothing, and it's another day. So I went to , and that was it for me. And later on in the night, I up because I'm always up in the night, and I went by the and I see all these , you know, on Facebook, which I've never seen before. And I was like, "What's going on? " So I come to the and I start looking on, and I see many people talking to me, most of them I don't know, and a of them from , which is -- What? Because you have to understand, in we don't talk with people from We don't know people from It's like, on Facebook, you have friends only from -- it's like your neighbors are your friends on Facebook. And now people from are talking to me. So I start answering this girl, and she's telling me she saw the and she asked her family to come, because they don't have a , she asked her family to come to see the , and they're all sitting in the living room So I'm like, I ask my to come, and I tell her, you have to see that. People are crying, and she came, she read the , and she started to cry. And 's crying now. So I don't know what to do, so my first , as a , is, you know, to show what I'd just seen, and people started to see them and to them, and that's how it started. The day after, when really it became a lot of talking, I said to , and my said to me, I also want a , so this is her. Because it's working, put me in a now. But more , I was like, , these ones work, but it's not just about me, it's about people from who want to say something. So I'm going to all the people I know, if they want, and I'm going to put them in a and I'm going to them. So I went to my neighbors and friends and students and I just asked them, give me a picture, I will make you a And that's how it started. And that's how, really, it's unleashed, because people from Facebook, friends and others, just understand that they can be of it. It's not just one making one , it's -- we can be of it, so they start sending me pictures and ask me, "Make me a it. Tell the we from love you too. " It became, you know, at some it was really, really I mean, so many pictures, so I asked friends to come, most of them, to make with me, because I didn't have the time. It was a of pictures. So for a days, that's how my living room was. And we , , but also lots of , lots of from And we took these and we made out of it, because I know people: They don't read, they see If it's an , they may read it. So here are a of them. "You are my first Israelian friend. I we both get of our , nice to see you! " "I love that I love that I love that " This one is really moving for me because it's the story of a girl who has been in to walk on an to her school every morning, and now that she sees the that we're sending, she starts -- she said that she her , and now she loves that , she loves that , and she loves that , talking about the , and she that we'd meet and come to visit one another, and just a days after I the first The day after, started to with their They have What? , So you can see they are still , they don't want to show their , but they want to the They want to They want to say the same thing. And now it's It's a story. It's and sending the same ,one to each other. "My Friends. I don't you. I don't want " This never before, and this is two people to be , we're on the of a , and people on Facebook are starting to say, "I like this I love those " And it became really big at some And then it became news. Because when you're seeing the , you see only the news. And , there is something that was that was good news. So the on the news, they say, ", 's talk about this. " And they just came, and it was so much, I remember one day, Michal, she was talking with the , and she was asking him, "Who's see the show? " And he said, "" So she said, " in , in where? Who is? "" " They said, "? "" " "? "" " At some , he just said, "40 people are going to see you today. It's " The And we were just at the of the story. Something also happened. Every time a country started talking about it, like , , , a on Facebook up with the same logo with the same stories, so at the we had "Iran-Loves-Israel," which is an in Tehran, saying, ", loves? I give you Iran-Loves-Israel. " You have Palestine-Loves-Israel. You have that just -- a days ago. And this of on Facebook to the same , to people sending their love,one to each other. The I really understood that something was , a friend of mine told me, "Google the word 'Israel. '" And those were the first on those days that up from Google when you were , "" or "" We really how people see the Because you're not in the You're over there, and then you want to see the , so you go on Google and you say, "," and they give you the And for a days you got those Today the Israel-Loves-Iran is this ,80,831, and two people last week went on the and , liked, I don't know, on one of the So for five months now, that's what we are doing, me, Michal, a of my friends, are just making We're showing a new by just making because that's how the world us. They see of us, and they see So we're working on making good of story. Look at this one. This is the Iran-Loves-Israel This is not the Israel-Loves-Iran. This is not my This is a in Tehran on the day of of the fallen putting an of an on his This is the What? "Our to the families who their in in " And it's going both ways. It's like, we are showing ,one to each other. And we're And you show And you become friends. And at some , you become friends on Facebook, and you become friends in life. You can go and and meet people. And I was in a weeks ago. I went there to open an about and I met there with people from the that told me, ", you're going to be in , I'm I'm coming from , from , from ," of course, and from people came, and we just met there for the first time in life. I met with people that are to be my for the first time. And we just hands, and have a and a nice , and we talk about food and basketball. And that was the of it. Remember that from the? At some we met in life, and we became friends. And it goes the other way around. And again, something , something that we didn't have on the first of the Now people from , the same ones who were at the first and just sent, you know, their and their , now they're sending their , and they're saying, ", no , we're into it. We are with you. " Just read where those are from. And for every from , you've got someone from Just people sending their pictures. , yes? So -- So you may ask , who is this? My name is Ronny Edry, and I'm 41, I'm an , I'm a father of two, I'm a , and I'm a I'm teaching And I'm not that , because a lot of the time I've been asked, many times I've been asked, ", but, this is really , sending over, I mean - " I was in the I was in the for three years, and I know how it looks from the I know how it can look really So to me, this is the thing to do, to try to the other before it's too late, because when it's going to be too late, it's going to be too late. And sometimes is , sometimes, but [ with ] , we can it. as people, because in , we're in a We have the of speech, and that little thing can something. And really, we can be our We can just send a and hope for the best. So I want to ask Michal, my , to come with me on the just to make with you one , because it's all about And that will help us something. Just that. And I'm just going to take a picture of it, and I'm just going to it on Facebook with kind of "Israelis for " or something. my Don't cry. って 私はロニー・エドリーと言います41歳のイスラエル人です 二人の父親であり 夫でもあります 私はグラフィックデザイナーで学校で教えています 私はそんなに純真ではありません よくお願いされますが 私の反応は「うん いや だけどね これはきれい事だよ 花束を送るような・・」 私はかつて陸軍に所属し3年間は空挺旅団の配属でした そのため 地上からの景観が分かります どれだけ酷く見えるかが分かるんです 私にとって これは勇気の必要なことで 手遅れになる前に反対側に到達しようとしました 手遅れになったら本当におしまいです 時には戦争は避けられません しかし努力すれば回避できるかもしれません みんなで協力すれば可能かもしれません 特にイスラエルは民主主義で発言の自由があります こういった小さなことで何かを変えられるかもしれません 自分自身が大使として発言できるんです ただメッセージを送って幸運を祈ることもできます 妻のミハルに舞台に上がってもらい 皆さんと一緒に画像を1つ作りましょう 画像がすべてなんです もしかしたら この画像が役に立ち何かを変えられるかもしれません このハートを掲げてください 私は今から写真を撮って それをフェイスブックに投稿します タイトルはそうですね・・『平和を愛するイスラエル人』 なんて素晴らしいんでしょう 泣かないで ありがとうございました (拍手).

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