キングダム カム テレーザ。 キングダムカム・デリバランス プレイ日記②

キングダムカム・デリバランス プレイ日記②

キングダム カム テレーザ

DMM GAMESは、Warhorse Studiosが手掛けたRPG『キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)』日本語版のDLC「ある女の運命」を6月30日にリリースすると発表し、あわせてトレイラー「テレーザの歌」を公開しました。 シギスムント軍襲撃前後の物語をテレーザの視点から知ることができる内容です。 公開されたトレイラーは本DLCで取り上げられるテレーザが襲撃に巻き込まれる直前の様子となっています。 twitter. 価格については記事執筆時点で不明です。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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【キングダムカム・デリバランス】テレーザを誘惑してロマンスを成功させる方法!│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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今回の記事はストーリーのエンディングのネタバレを含みます。 未クリアの方はご注意ください。 攻城戦 イストヴァン・トートに占拠されているタルムパークを奪還するべく、周囲に野営地を展開しました。 そして攻城戦のために投石機を作ることに。 そのために投石機に詳しい技師を連れてくる任務やら、野営地で困っている人たちの頼みを聞くことやら、一気にやることが増えて忙しくなった! 移動が多くて時間がかかりましたが、なんとか全てクリア! 肉を200個調達とか薬草集めは面倒なので各地のお店で買いまくって集めました。 ついでに残っていたサイドクエも全部片づけたぜ! ササウにいる技師の・カイザーに協力を求め、投石器作り開始です。 2日ほどすると投石器完成! 冷たい鉄、温かい血 そこへ兵士の一人が駆け込んできて、 イストヴァン・トート の援軍が近くまで来ているとの情報が それはまずいということで迎え撃つことに。 戦闘になるわけですが、はりきって戦いまくってたらいつのまにかボコられて瀕死状態に・・・。 集団戦なんだからそこまではりきらなくてもいいのに・・・。 視界は真っ赤でもうゲームオーバー待ったなしかと思われましたが、そこでイベントシーンになり、なんとか生き延びた・・・! イベントシーンのあとにまた進軍して連戦になるわけですが、すかさず「ラザロの蘇生薬」を急いで飲んで回復できました。 この薬を飲めば5分後には全回復しちゃうんですよ。 まさに神アイテム。 そうしてどうにか敵の援軍に勝利し、指揮官を捕えると、それはヴラーニクにいたエリックでした。 家族の値 そこへ投石器が城から出てきた部隊に襲われているとの連絡が入り、急いで投石器のところへ向かいます。 忙しいな! なんとか間に合い、投石器を襲った敵を壊滅させると、トバイアス・フェイファーからお礼に「トランクの鍵」をもらいました。 この鍵のトランクはどこにあるのかしらと周囲を探しまくったけれど見つからないのですが、もしかしてラッタイのフェイファーの部屋のトランクの鍵なんでしょうか。 面倒なので行きませんでしたが・・・。 エリックを使って人質交換させようとヘンリーが提案し、ハヌシュ卿もそれに賛同してくれました。 エリックからイストヴァン・トートの話などを聞きました。 二人ともに両親を殺された孤児だったそうです。 イストヴァン・トートに会って人質交換の交渉をしましたが、そう簡単にはいかず、拒否されてしまいました・・・。 ラジク卿がシチューにされてしまう! 約束は、約束だ 仕方ないので投石器で攻撃を開始。 砲撃が終わるまで2日間かかるので時間を進めて待機します。 2日もかかるんですか。 砲撃が終わり、いよいよタルムパークへ進軍開始!! また連戦になるだろうと思われるので、城壁にはしごで登りながら前もって 「ラザロの蘇生薬」を飲んでおきました。 これで生きる! 戦いながら城内へ進軍していき、ついに イストヴァン・トートを追い詰めました。 ひとまずエリックと交換にステファニー夫人を解放してくれましたが、ラジク卿はまだ人質にとられたままです。 ついでに父の剣もとられたまま! 無事に脱出させてくれたらラジク卿を解放すると言うイストヴァン・トート。 イストヴァン・トートがラジク卿を連れてタルムバークを去った後、心の友カポン卿と楽しくおしゃべりしながら探しに行くと、約束通り スカリッツでラジク卿は解放されていました。 敵対していてもこういう約束をきちんと守るというのは素敵ですね! 気をきかせてヘンリーとラジク卿の二人だけにしてくれるカポン卿。 カポン卿も「たぶんラッタイと住民たちのために何かできると思う・・・なにかとてつもなくデカいことを」という話もしていたし、この戦でずいぶん成長したようです。 登場人物の中で一番好きなキャラかもしれん。 二人きりになってようやく親子関係についてラジク卿が話してくれたんですが、若気の至りで庶民の女性に手を出してしまったというありがちな話でした・・・。 もしかしてラジク卿はヘンリー以外に子供はいないのですかね?だとしたら一気にラジク卿への評価が上がるんだけども。 仲良く二人で馬にのってパカパカしてると、ラッタイへ向かう軍勢の姿が遠くに見えました。 あれは誰だ?と尋ねるラジク卿に「恐らく王の従兄弟のヨプスト伯です」と答えるヘンリー。 そしてここで突然のスタッフロール! ここで終わりなんですかあああ!!?ポカーンなんですけど!! と困惑しまくってたら、スタッフロールのあとに長い続きがありました。 良かった。 終章 夢に鍛冶屋の父ちゃんも出てきました。 このシーンはとても良かったです。 やっぱり私はこっちの父ちゃんのほうが好きだ。 母と共に光の中へ行ってしまった・・・。 さようなら父ちゃん・・・。 夢から覚めると、ヨプスト伯たちと会議を行うので集まるようにと言われます。 この国の混乱を収めるためにシギスムントの血塗られた侵略をやめさせ、の王位はベンツェラウス4世に還されるべきだという話でした。 まずはトロスキー城にいるベルゴー伯へ手紙を渡して打診をしに行くということで、その役目をカポン卿が引き受け、ヘンリーはそのお供として一緒に行くことになりました。 カポン卿との愉快な旅が始まるんですね。 と、思いきや、中庭で待つカポン卿に話しかけるとゲームが終わりますというメッセージがでましたよ。 もうサイドクトは残っていないのでやることもないのですが、装備がボロボロだったので修理して汚れを落としておきました。 そして最後に久しぶりにテレーザちゃんに会いにいってみましたよ。 全然会いに行ってなかったから怒っているかも・・・。 と思いましたがそんなこともなく、デートに誘うとあっさりOKしてくれました。 するとデート先で、ヘンリーが実はラジク卿の息子だという衝撃告白をするイベントが始まったんですけど!!なにこれすごい。 サイドクエでもなく気まぐれで会いに行っただけなのにこんなことが起こるなんて!細かいところまできちんと作っているんだなあと妙に感動しました。 驚くテレーザに貴族になるのかと問われたので、「なる気はない」と答えておきました(ホントはなりたいけど)。 そしてテレーザに変わらない愛を誓うのであった。 これでもう心残りもなくなったのでゲームを終わらせるためにカポン卿の元へ・・・ と、思ったら置いて行かれてたーーーっ!ひどいよ!カポン! 急いで馬を走らせてカポン卿の待つ野営地へ行くと、エンディングとなりました。 ここで終わりということは確実に続編ありますよね。 イストヴァン・トートに取られたままの父の剣とか、両親の仇であるマークヴァート・フォン・オーリッツとか、政治的な問題とかいろいろ未回収なままだし。 ものすごく壮大なストーリーで、今回は<第一部完>といった感じなのでは。 面白そうなもいくつか用意されているようですが、現時点ではまだ作業中とのことでプレイ出来ず。 頑張って!DMMさん!!そして出来れば続編がきたらそちらの日本語化もぜひお願いします!!なんなら字幕だけでもーー!!! クリア後感想 最後に簡単にクリア後の感想を簡単に書きます。 良いところ• グラフィックは美しいしBGMも世界観に合っていてとても良い。 細かいところまでに基づいた世界観最高。 日本語のが完璧すぎる。 無力な村人である主人公が訓練などの経験を積んで成長していく感じが良かった。 スキルのレベルによって会話の選択肢をどれにするか考えらえるのは面白い。 没入感が高い。 テキストが充実していて歴史の勉強にもなる。 スリ楽しい。 心の友カポン卿。 悪いところ• ロードが長い。 いちいち長い。 ときどき食事するだけでロードするときあった。 が難しい。 (頑張って訓練すれば楽になるのかも?まったく頑張ってないのでわかりませんが)• 敵が複数だとほぼ負ける。 (これも自分の訓練不足のせいかもですが!)• クエ対象の人物やアイテム等が分かりにくい。 探し回るのに時間かかった。 クエが地獄。 (でも雰囲気は最高)• セーブが不自由。 序盤はお金がないのでセーブアイテム買うのも大変。 ファストトラベルの途中で敵が襲ってくるのやめてくれ。 こんな感じですが、最後のファストトラベルに関しては、同梱されていた説明書に 【中世時代、旅や街と街との移動は命がけであった。 道中に山賊に襲われるといったことは日常茶飯事】と書かれていたのを読んで、そういうことかと納得しました。 当時の移動なめんなっ!ってことですね。 リアリティを追求していくと便利性に欠けたりテンポが悪くなってしまうのは仕方がないのかもしれない。 ストーリーに関しては、盛り上がってきたところで終わってしまった感があるので続編待ちですかね。 不満やストレスは多かったけれど、スキルを覚えることによって解消されることも多かったです。 万人受けするゲームではないと思いますが、中世の騎士が好きな人にはたまらない作品ではなかろうかと思います。 私は特にの歴史に詳しいわけではないですが、この作品の世界観が大好きだしゲーム自体も時を忘れるほど楽しめました。 と続編、いつまでもお待ちしております。 これで「キングダムカム・デリバランス」の記事は終わりです。 わずかでも読んでいただきありがとうございました。 Asami.

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キングダムカム・デリバランス プレイ日記⑨ エンディングとクリア後感想まで

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前回の続きです。 ストーリーのネタバレあります。 クッションに主人公ヘンリーの生まれ育ったロブナの紹介画像を置いておきますよ。 駆けろ! のんびりと無職ライフを満喫していたヘンリーでしたが、突然の襲撃で村の住民や両親を殺されてしまいました。 とりあえずここから逃げてタルムバークへ行って襲撃を知らせるのだ!! 逃げてる途中で馬を発見!そして家のドア付近で複数の兵士たちに襲われているテレーザも発見! テレーザが危ない!助けなければっ!! 助けようと兵士たちに向かっていくと、あっというまにボコられて死亡し、ゲームオーバーに・・・。 ヤバイ。 全然歯が立たない・・・。 考えてみればただの村人でしかないヘンリーがしている兵士たちに勝てるはずもないんですよ。 他のゲームならそれでもなぜか勝てちゃうんだけど、このゲームは等身大なのだ。 きっとそうなのだ。 と、自分に言い訳をしながらテレーザを見捨てることにし、そっと馬だけ奪って逃げることにしました。 これでやっと成功!! しかし安心したのも束の間で、兵士たちが馬で追いかけてきたーーーっ!ただの村人をこんなに寄ってたかって追いかけなくてもいいじゃないですか!って矢が足に当たったーー! 矢をバンバン撃たれながら、ようやくタルムバークへ到着。 もうヘトヘトですよ。 タルムバークの人たちに襲撃があったことを伝えると、傷の手当てや食事をごちそうしてもらえました。 助かった・・・。 ここでスカリッツを襲撃してきたのは、シギスムント軍だということが判明。 その晩、タルムバーク領主の奥様であるステファニー夫人がやってきました。 手を触ってきたので誘われてるのかとドキドキしましたが、ただ心配してくれてるだけで、話をするだけでしたよ。 襲撃のときの話を聞かれたので選択肢で答えながら会話をしていったのですが、テレーザの話が!なんかおかしいことになってる! 事実と違うぞ!ヘンリー!! まず私はラジク卿の剣の存在などすっかり忘れていたから装備すらしていなかったし、テレーザは助けないで置き去りにして逃げたし、離れたところでこっそり馬を呼んで逃げたんだぞ! なんでこんな調子のいいこと言うんだろうと思いながらも、ジャーナルを確認してみると、 ジャーナルでも勇敢に助けたことになってた!! もしかして馬を呼んだことで、テレーザを襲っていた兵士達が追いかけてきてそれで助かったってことかな? 自分のことしか考えないで馬を呼んだんだけど、結果的にテレーザが助かっていたなら良かった良かった!!それがヘンリーの脳内で都合のいいように変換されたとしても問題なし! あともう一つ、ここでの会話で驚いたことがありました。 愛しのちゃんが殺されていたという衝撃の事実!! そんな場面、見た覚えないんですけど!!見逃してましたかね・・・?! ロバート卿に見張りを頼まれたので、城壁で見張りをすることに。 シギスムント軍がきたーーーっ! しかしタルムバーク領主デイビシュ卿の説得によりシギスムント軍は撤退していきました。 安心したところでヘンリーは両親の死体を埋葬するために故郷へ戻ることを決意。 厩舎に行くと一頭だけ乗れる馬がいたので、その馬に乗って橋を飛び降りてスカリッツへ戻りました。 帰郷 戻るとそこは無残な光景でした・・・。 ちなみに死体を漁るとほとんどの人がパンやリンゴなどおいしそうな食べ物を持っているので、漁りまくって回収しておきました。 これを食べて君たちの分まで生きるよ・・・。 ちゃんの死体もありました。 死体を漁ってみると「の指輪」と「救世酒のシュナップス」があったので両方とも回収しておきましたよ・・・。 そして両親の死体を発見。 シャベルを見つけて埋葬しましょ・・・。 犬の鳴き声が聞こえるのでそちらへ向かってみると、死体漁りをしているビシェクがいました。 そんなビシェクをるヘンリー。 ・・・私に言ってますか? その後、ビシェクと殴り合いになりまして、負けてしまいまして・・・ 殺されてしまいました・・・。 兵士はともかく普通の村人のビシェクごときにも負けるなんて情けないよ私は・・・。 このゲームの戦闘苦手すぎる・・・。 気を取り直してやり直しますと、スカリッツに到着する手前あたりからのスタートでした。 また死体漁りをやり直さなくては・・・。 今度はビシェクと会う直前でセーブをしておき、さらには剣でまでして再チャレンジ!相手はなのにね! すると剣を見たビシェクは戦わずに逃げていきましたよ。 最初から装備していればよかったのか! ビシェクがシャベルを置いて行ったので、それを持って埋葬するための穴を掘りました。 (この穴を掘る場所が分からなかったんですが、家の近くで「ここがよさそうだ」というセリフが出たあたりを探すと掘れる場所がありました) しかし死体が運べず、困っているところへ先ほどのビシェクが強そうなならず者たちを連れてやってきたー!なんて卑怯な! 戦闘になりましたが当然のように勝てません。 またゲームオーバーかな・・・と思いきや、一人の女性とロバート卿、そしてその部下達が現れて助けてくれました。 ロバート卿はタルムバークからヘンリーを探してここまで来てくれたんですか。 彼らは親切にもヘンリーが気を失って運ばれているあいだに、両親の埋葬もしてくれました。 伸びてるあいだに他の人に埋葬してもらうとは。 何のために戻ってきたのか! しかも父から託されたラジク卿の剣も先ほど襲ってきたならず者たちに持っていかれる始末・・・。 目覚め ヘンリーが目覚めるとそこには助けてくれた女性がいました。 なんとその女性はテレーザだったのでした! 無事で良かったね! なんとヘンリーはあれから2週間も目を覚まさなかったのだとか。 外に出るとこの家の主人である粉屋のペシュクさんがいたのでお礼を言いました。 すると寝ている間にかかった料金を請求されたんですけど!!?なんて世知辛いんだ。 しかし払えるお金などないので、ペシュクから頼まれた仕事を引き受けることに。 その仕事とはある死体から指輪を取ってきてくれというものだったんですが、指定の死体を掘り起こしても指輪は見当たりません。 そのことをペシュクに報告するとある人物が持ち去ったと思われるから盗んでこいと言ってロックピックを渡されました。 開錠かーーー!苦手なんだけど出来るかなあ・・・! 目的の家に行き、チェストをロックピックで開けようとしましたが、失敗してロックピックは折れるばかり。 やっぱり出来なかった!!!ロックピックとともに私の心もすっかり折れたので、もうやめました・・・。 指輪も薬代もどうでもいい!メインクエを進めるざます!! しかし今回のこれサブクエだからスルーできるけど、メインクエで開錠しないと進まない展開きたら確実に詰む・・・。 ファストトラベルを使ってラッタイへ飛び、ピルクシュタイン城にいるラジク卿に剣が盗まれたことを報告に行きました。 勝手にタルムバークを抜け出してロバート卿を危険な目に合わせたことを怒られましたが、剣を取り戻すなら雇ってもいいとのことで、ヘンリーはラジク卿の従者として働かせてもらうことになりました。 もう無職なんて言わせない! 今回はここまでです。 このゲーム、一人称視点なので3D酔いしてしまう。 開錠のこともあるし最後までクリア出来る自信なくなってきましたよ。 ファンタではないリアルな中世の物語を体験できるのはとても面白いので、やれるとこまで頑張りたいと思います。 Asami.

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