タイム ライン ディスカバー。 LINE タイムラインの使い方

LINEに新機能「ディスカバー」が登場!今までのタイムラインとどう変わる?使い方や利用できない場合の対処法を徹底解説

タイム ライン ディスカバー

記事の目次• LINEのフォロー機能とは タイムラインの ディスカバーの投稿内容をチェックできる機能です。 友だちにはなれませんが、 フォローすれば友だちでなくても相手の投稿をリアルタイムで確認できるようになる…といった感じですね。 2020年から実装されました。 フォローするにはディスカバーから 上述した通り、LINEにおけるフォローとはいわば 「友だち以外のタイムラインを手軽に追うための機能」です。 そして、肝心のフォローは新規実装された「ディスカバー」と呼ばれるLINEアプリの機能で利用します。 ここで一度、実際にディスカバーを使ってみましょう。 まずは、タイムラインを開き画面右上のアイコンをタップしましょう。 このアイコンが表示されない場合は、バージョンが古いので最新版へ更新してね。 するとディスカバーに移動します。 このように、ディスカバーには友だちリストに含まれていないアカウントがタイムラインに投稿したコンテンツが表示されます。 先ほどの画面に表示されたコンテンツを詳細表示し、アカウント情報まで移動してみましょう。 上記のように「フォロー」という項目をタップすると相手の最新タイムラインを追いかけることが可能になります。 フォローが完了するとディスカバーを表示しなくても普段使っているタイムラインに投稿が流れるようになります。 ただ、これまで投稿されたコンテンツを時系列順に追いたい場合は…• タイムラインを開き左上の「自分のアイコン」をタップ• 「タイムラインのフォロー管理」をタップ この手順で操作してみてください。 このように現在フォロー先が一覧表示されるので、タイムラインを確認したいアカウントをタップしてください。 ディスカバーの使用方法ならびにフォローのやり方はこんな感じね。 フォローすると相手にバレる【通知アリ】 冒頭でもお伝えした通り、フォローすると相手に「 〇〇があなたをフォローしました」という通知が届いてしまいます。 フォロー解除時に通知は行きませんが、「こっそり相手のタイムラインをチェックしたい」と考えている方は、フォローした時点で相手に伝わってしまう事を覚えておきましょう。 LINEのフォローに関する機能まとめ LINEのフォローとは? 友だちに追加していない相手の最新タイムラインを表示できる機能。

次の

LINEの「ディスカバー」とは? フォロー機能、非表示設定など使い方を解説

タイム ライン ディスカバー

タイムラインとはLINEの友だちが最近何をしているかなどの近況を掲載することができます。 そのためLINE友だちがタイムラインに最近何をしているかを掲載しているのを見ることで自分にその情報が伝わります。 タイムラインには自分の近況も掲載することができます。 トークとは違い、自分のLINE友だちを選ばずされにでもその投稿を見せ近況を伝えることができる機能です。 多くの人はタイムラインの使い方として、旅行に行ったなど特別に記念になったことなどを掲載しLINE友だち全員が見れるアルバムとして写真を保存する使い方をします。 他にもいろんな使い方があります。 そのためLINEというアプリでタイムライン機能は需要がある機能です。 さて、LINEアプリのタイムラインがどのようなものか説明しました。 LINEユーザーがどのようなタイムラインの使い方をしているかも軽く紹介しました。 続いて紹介するのは、LINEのタイムラインの基本的な見方を説明します。 LINEのホームとは基本的にLINEのアカウントそれぞれがカスタマイズし、個性が出る設定をすることができる機能です。 他のアプリなどでいうプロフィールとLINEでいうホームに違いはありません。 上の画像は登録したアカウントのLINEのホームを表示させた画面です。 この画面での見方を説明します。 まず緑の枠で囲われた丸いところはトプ画といいLINE上で一番アカウントの見分けがつきやすい画像が表示されています。 その下の黄緑の四角には登録したアカウントの名前が表示されています。 その下の「V」マークはタップするとこのアカウントのIDを表示する機能が備わっています。 次に歯車マークの「プロフィール」アイコンはこのLINEアカウントのプロフィールの設定ページを表示します。 その隣の「keep」アイコンは、タップすると、これまでにLINE上でkeep機能を利用して保存した画像などを表示することができる画面に移動することができます。 その下の「投稿」と「写真・動画」はこれまで投稿したタイムラインを表示します。 違うのは「写真・動画」はタイムラインに投稿した写真と動画だけを表示する機能です。 「投稿」についてはさらに詳しく「自分の近況を共有する」説明するのでそちらをご覧ください。 「ホーム」の画面から投稿ボタンをタップすると、上の画面のように自分の投稿画面が表示されます。 上の画像を見ていただくとわかると思いますが、基本的に個人情報になりそうなところは加工編集で隠しています。 「ホーム」の投稿画面は基本、個人情報のオンパレードなのでほとんどを隠させてもらいました。 わかりやすいよう赤枠で囲っているのが一つ分の投稿となります。 ここで自分がタイムラインに投稿したものの見方を赤枠内で説明していきます。 まず、赤枠内の一番上の緑縁の四角です。 ここには投稿者の名前とトプ画が表示されます。 要するに自分のアカウント情報です。 次にその横にある横三つの点です。 これには2パターンの機能があります。 1パターン目は自分の投稿の際のこのアイコンの機能です。 もう1パターンはプロフィールの画像変更時とLINE友だちの投稿に対しての返信などに対しての機能です。 そもそもリレーとは何なのかを説明します。 リレーというと陸上競技で複数人でバトンを持って走るなど、複数人で何かをすることをイメージすると思います。 LINEのタイムラインでのリレーも同じで、この機能は複数人で画像や動画などでアルバムをリレー形式で作り共有するという機能です。 アルバムの共有ならグループの機能でアルバム作成があります。 それと何が違うのかというと、グループのアルバム共有はそのグループ内の人とでしかアルバムを作成することができません。 しかし、この「リレー」機能は最大で自分のLINEアカウントを友達追加してくれている、LINE友だちとアルバムを作成することができます。 そういう観点からみるとリレーとグループ内のアルバム作成の違いとはアルバム作成にかかわる規模が違うということになります。 次にリレー機能の基本的な使い方を紹介します。 投稿する内容は人それぞれですが、多くの人が少しでも楽にLINEのタイムラインに投稿できるよう工夫された機能がたくさんあります。 投稿できる便利な機能はすべてで9つあります。 それを一つ一つ説明していきます。 機能は大きく分けてアルバム、写真、スタンプ、その他の4つに分けられています。 アルバムと写真とは、スマホ内に保存されている画像や動画を添付することができます。 スタンプとは、LINEアカウントでスタンプショップで購入したスタンプを添付することができます。 最後のその他ですが、ここには6つの機能が入っておりこの6つの機能についてさらに説明していきます。 その他には「コミックメーカー」「GIF」「スライドショー」「音楽」「タイマー」「位置情報」を共有する機能があります。 「コミックメーカー」とは世に出回っている漫画のコマがいくつか登録されており、その中で自分が共有したいものを共有することができる機能です。 上の画像の画面に「セリフを入力」のところにタイムラインに投稿したいセリフを入力するとそのセリフの漫画の1コマが検索されその下に表示されます。 次に「GIF」についてです。 「GIF」とは複数の画像をまとめて、パラパラ漫画のようにし短い動画にすることができるファイル形式を意味します。 それを投稿することができる機能です。 「スライドショー」とは3枚から50枚の画像をアルバムから選択し数秒間隔で流すことができる機能です。 画像の切り替えも数十パターンありいろいろの雰囲気のスライドショーを作ることができます。 次に「音楽」です。 「音楽」は「LINE MUSIC」を起動し、そこから曲を選びタイムラインに投稿することができます。 「LINE MUSIC」とは定額制で音楽が聴き放題のサービスを提供しているアプリケーションです。 「タイマー」とは他の機能と違い名前だけ見ても何の時間について設定するのかわかりません。 この機能は設定時間にその投稿がLINEのタイムラインから自動的に削除される機能です。 上の画像は「タイマー」機能の設定画面です。 設定できる時間は上の画像の三種類で投稿してからその設定した時間に投稿がタイムラインから削除されます。 最後の「位置情報」機能です。 これはスマホ内の位置情報取得機能で取得した位置情報を投稿することができる機能です。 これでその他に入っている6つの機能の説明は完了です。 ちなみにこれら含めた9つの機能は一つの投稿にすべて凝縮することができます。 複数の機能を設定して投稿したいときにわざわざいくつかの投稿に分けてLINEのタイムラインに投稿しなくて済みます。 人のLINEのタイムラインの投稿にいいねを押して自分がその投稿に対してどう思っているのか表現する方法があります。 いいねをするスタンプの種類はすべてで6つあり、それぞれ違いがあります。 ここでは6つのスタンプのそれぞれの意味は何なのか、違いは何なのかを紹介します。 上の画像で左から順に見ていく見方で違いを順に紹介していきます。 まず、一つ目の目がハートになってにっこりしているスタンプです。 これはLINEのタイムラインに投稿された内容がかっこよかったり河合育感じたりと素敵に思った時に使うスタンプです。 二つ目は、勢いよく大声で笑っていそうなスタンプです。 これは面白いや楽しそうなLINEのタイムラインの投稿に対して使うスタンプです。 三つ目は、りりしい顔で親指を立てているスタンプです。 これはためになる内容の投稿に「ためになったありがとう」などの意味を込めたり、ちょっとネガティブな投稿をタイムラインにしているときに、励ましたりするのに使用するスタンプです。 四つ目は、自分より優れたことをが書かれた内容の投稿がタイムラインにのっていた時に、尊敬の意味を込めたり魅力的だということを伝えることのできるスタンプです。 五つ目は、目が黄色く、汗をかき遅どり多様な表情をしているスタンプです。 自分がタイムラインの投稿に驚いたときに使うスタンプです。 最後の六つ目は歯を食いしばり泣いているスタンプです。 このスタンプから読み取るに悔しかったり悲しかったり、そのLINEのタイムラインに対してネガティブな感想を持った時に使えるスタンプです。 タイムラインに対して自分がどう思ったのかを伝えるためにこのいいねのスタンプを使いますが、人によってこのスタンプに対しての見方が違います。 見方に違いが出るということはそのスタンプがどのような感情を持っているかを感じるのにも違いが生じます。 そのため、スタンプ6種類のの意味を紹介しましたが、これらは人によって使い方に些細ではありますが違いが出てきます。 なので、この記事を見たり、周りの友だちになぞったような意味だけでスタンプを使用せず自分のオリジナルの感情でスタンプを使用してみるのも面白いと思うのでスタンプを使用する際はそのようなことをポイントとして使用してみてください。 いかがでしたでしょうか、今後LINEのタイムラインを使用するうえで少しは参考になったところがあったでしょうか。 LINEのタイムラインは投稿する人にとっては何を投稿しても、ある程度のモラルが守られていれば大丈夫です。 タイムラインに投稿できるということはそれを見る人がいます。 見る人はそのタイムラインに投稿されたものに対して何らかのリアクションをすることができます。 これもある程度のモラルが守られていれば何でも自由にリアクションすることができます。 しかし、人はみんな感性に違いがあるのでどこまでが大丈夫か、など見方などにちょっとした違いが出てきます。 その見方のちょっとした違いにより人を傷つけたり、傷つけられたりすることがあります。 なので投稿する側も投稿に対して何らかのリアクションする側も人によって神瀬に違いがあり受け止め方見方が千差万別だということを考慮してLINEのタイムライン機能を楽しく使いましょう。

次の

LINEのフォロー機能とは?フォローのやり方や解除方法など使い方まとめ|LINEの使い方まとめ総合ガイド

タイム ライン ディスカバー

「ディスカバー」は、LINEタイムライン上で自分の好みのコンテンツや、流行の動画を発見したり、発信できる新しい機能です。 「LINE」のタイムラインを開いて右上部にある惑星のマークをタップすると誰でも閲覧可能です。 (画像:左)「ディスカバー」では自分の興味のあるコンテンツを一目で発見しやすいように、ユーザーや企業などの公式アカウントが全体公開設定で投稿した写真や動画を集約し、一覧にして表示します。 また、「ディスカバー」と同時に新しく実装された「フォロー」機能を使って興味のあるコンテンツを「フォロー」すれば、友だち追加しなくても「フォロー」したアカウントの最新投稿が自分のタイムライン上に表示されるようになります。 ユーザーの興味関心に合わせて表示順をパーソナライズしているため、自分の興味・関心事に関係するコンテンツをビジュアライズされた中からすぐに見つけることが可能です。 しかし特定のユーザーや公式アカウントなどの新しい投稿コンテンツを常に自分のタイムライン上で確認したい場合には、そのアカウントを友だち追加する必要がありました。 今回新しく実装した「フォロー」機能を使って特定のアカウントを「フォロー」すれば、友だち追加しなくても、任意のアカウントの最新投稿が自分のタイムライン上に表示されるようになります。 「2020年のトレンド予想、もしくはバズりそうなコトやモノ」をクリエイター達に予想していただき、その様子を撮影した動画を「ディスカバー」で公開いたします。 コラボレーション期間中、毎日午後12時に公開しますので、ぜひ楽しみにしていてください。 さらに、参加クリエイターそれぞれのLINE公式アカウントもオープンいたしました。 お気に入りのクリエイターを友だち追加、もしくはフォローすると、クリエイターが発信する最新情報や人気動画をタイムライン上から楽しんでいただけます。 ドッキリ、実験、検証、都市伝説、料理など、視聴者の皆さんに楽しんでいただけるように、2015 年1 月1 日の活動開始以来、一日も欠かさず毎日動画投稿している。 視聴者とのコミュニケーションを大事にし、ジャンルにこだわらず、限界を定めず、自然体でつくりあげていくスタイルの二人から、さまざまな"波形"が日々生まれている。 親近感のある気さくなキャラクターが幅広い世代から支持を集めている。 メインチャンネルでは、美容系を中心にマルチな動画をアップし、もう一方のゲームチャンネルでは女子にも気軽にできるゲームタイトルの実況動画をアップしている。 作詞やデザインにも携わり、オリジナルMusic Videoは200万再生を突破、ライブも即完するほどの人気を誇っている。

次の