ジョン タイター コロナ。 2062年の未来人がツィッターに登場! 解読してみました(あっているか不明、間違えてたらごめんなさい)|山と海と光|note

【都市伝説】未来人ジョン・タイターの正体はあの有名な人物だった!?

ジョン タイター コロナ

「ジョンタイター」 皆さんも一度はこの名前を聞いたことがあると思います。 「ジョンタイター」は突如として、インターネットの掲示板に現れ様々な預言を残していったのです。 この記事では「ジョンタイター」が残していった預言をざっくりと紹介します。 その予言の中には必ず聞いたことがあるものが出てくると思うので、興味深く読んでいただければ幸いです! それでは、「ジョンタイター」について詳しく迫っていきたいと思います。 時間旅行者「ジョンタイター」 日本あるアニメやドラマ、映画ではタイムトラベルを引き起こすという展開のものが数多くあると思います。 しかし、それはドラマなどのエンターテイメントの中だけの話でしたが、なんとアメリカでは実際に起きたのです。 2000年11月3日にアメリカ大手ネット掲示板にて2036年からやってきたという自称タイムトラベラーの男性が現れたのです。 その男性が「ジョンタイター」でした。 この掲示板にいる人たち曰く、 初めはただの遊びまたは釣りだとしか思っていなかったのですが、「ジョンタイター」によるタイムトラベル理論、未来に関する状況、証拠などを提示したことにより「もしかしたら本物なのではないか?」と騒がれ始めたのです。 タイムマシンに乗ってやってきた! ここで、タイムマシンの構図を公開したことは大変有名な話ですよね。 「ジョンタイター」によると、タイムマシンは 2034年に欧州原子核研究機構(CERN)による試作1号が実用化され、ジョンタイターが使用しているものは正式名称「C204型重力歪曲時間転移装置」と呼ばれているそうです。 約10年間を飛ぶのにフルパワーでおよそ1時間程度かかるそうです。 ジョンタイターが使用したタイムマシンのタイムトラベル可能範囲は約 60年だったそうです。 当サイトでは、欧州原子核研究機構( CERN)についての記事を執筆しています。 興味のある方は是非読んでみてください。 「ジョンタイター」の目的 いったい彼は何のためにタイムトラベルをしてまで 2001年までやってきたのでしょうか? 「ジョンタイター」自身によると、 2038年問題(2038年1月19日3時14分7秒を過ぎると、コンピュータが誤作動を起こす可能性がある)を回避するためだというのです。 回避するには IBM5100という1975年に初めて市場に出回ったコンピュータが必要で、それを手に入れるために来たというのです。 では、なぜ IBM5100が必要だったのかというと、この 機械にはマニュアルにはないコンピュータ言語の翻訳機能があることがわかったためだそうです。 後に IBM5100はAPLやBASICが普及する前に書かれたIBMプログラミング言語も解読できることが判明したのです。 元IBMエンジニアのインタビューによるとこれは事実であり、この 極秘情報をなぜ「ジョンタイター」が知っているのか疑問視する声が上がったのです。 2001年3月には「任務は完了した」と言葉を残し消えたのです。 それ以来掲示板には現れなくなったのです。 ジョンタイターが残した予言 ネット掲示板にたくさんの予言を残していった「ジョンタイター」ですが、かなりの確率で的中しているのです。 しかし、核兵器は見つからない。 しかし、核兵器は見つからない。 イラク戦争やハリケーン被災者救援対策などによる遅れから内政が悪化したとされます。 外れた予言 外れた預言の中に大変興味深いものがありました。 それが 「2020年新日本地図」というものです。 簡単に説明すると、 北海道、青森、秋田が一つになり「蝦夷共和国」になり、 東北地方と関東ほぼ全域(新潟の東半分)が 政府管理区域になり立ち入り禁止になるということ。 そして、 岡京=岡山を新首都とする「新大和皇国」となるという内容でした。 岡京についての記事は当サイトでも紹介しておりますので、興味のある方は是非読んでください!.

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【都市伝説】未来人ジョン・タイターの正体はあの有名な人物だった!?

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2062年から来た未来人とは? 2062年の未来人は2ちゃんねるのスレに予言を書き込んだ人物。 2062年から調査にやってきていると発言し、「2062氏」と呼ばれていました。 2062年の未来人が現れたのは2010年のこと。 という内容の書き込みから始まりました。 ちなみにその後、2010年11月~12月と2011年7月、2012年1月にオカルト版にも降臨。 調査の仕事のために過去にやってきたと自称していました。 2ちゃんねるを選んだ理由は、その時代に人気のあるサイトだと知っていたからで、思わず書き込んだと発言。 オカルト版住人達が数々の質問をすると、その質問に対して回答をしてくれていました。 その内容は• 2030年より前にアジアのある2か国が原因で争いが起きる• その争いの後はアジアの大半がインドになり、中国と韓国、北朝鮮は無くなり日本は残る• 11が起きる などといった物で、特に東日本大震災(3. 11)が的中してしまった事から一躍有名になりました。 スポンサーリンク 2062年から来た未来人が東日本大震災を的中させる 3. 11については、2062年からも未来人は「地震が起きる」という発言をしていたわけではありません。 人口の変化に関する質問には答える事が出来ないと発言し続けていた2062年の未来人。 ところが2010年11月14日にこんな発言をします。 アジアの大半がインドになっている。 自然災害に関しては、言う事が許されない。 人口動態変化に繋がる事は言えないのだ。 ただし、忠告しておく。 yあ 間 N意 埜 b於 ㋹ ただし、忠告しておく。 yあ 間 N意 埜 b於 ㋹ この文章が「山に登れ」だと言われています。 などと予想していました。 日付を見て下さい、2010年11月14日ですよね。 東日本大震災が起こったのは2011年3月11日。 つまり4ヶ月ほど前に予測をしていたのではないかということです。 その際、少しばかり協力して欲しいのだが大丈夫だろうか。 地震に関しては、本当に申し訳なかった。 あれが私が出来る範囲の最大限の警告だったのだ。 大きな地震に関しては許される範囲内ならば答える。 と発言。 そして、次は2016年の4月15日に移動するという発言を残して去ってしまいました。 オカルト板では、2016年4月15日、16日に何かあるのではないかと話題に…。 スポンサーリンク 2062年から来た未来人が熊本地震も予言? もう勘の良い方はお気づきになったかと思います。 そう、2016年の4月16日は熊本地震の日だったのです! 「申し訳ない。 ここであっているだろうか?」 という文章で突然2016年4月16日、オカルト板に再び現れた2062年氏。 「俺が2016年4月15日に来たのは昨日の地震から偶然ではないことがわかるだろう。 もちろん今回の地震は南海トラフとは関係がない。 」 と発言。 オカルト板の住人の予想通りに、2062年の熊本地震に合わせて調査にやってきた様子。 11と熊本地震を予知したということで、更に信ぴょう性が上がり 2062年氏を新しく信じる住人も増えました (成りすましという声もありましたが) スポンサーリンク 2062年から来た未来人は新型コロナウイルスについて言及している? 2062年から来た未来人は新型コロナウイルスについて言及していません。 現在の中国は中華人民共和国ですが、あなたの時代では中国の政治体制 分裂したか否か、できれば人口や政治指導者を教えてください。 中国はもう存在していない。 アジアの大半がインドになっている。 そこで、新型コロナウイルスが中国で発生する事を予想していたのではないかという意見がある様子。 また、• 2030年より前にアジアのある2か国が原因で争いが起きる• その争いの後はアジアの大半がインドになり、中国と韓国、北朝鮮は無くなり日本は残る もそろそろではないかと言われています。 新型コロナウイルスについては、イルミナティカードでも予言されていたという説も…。 2062氏については2010年~2011年、そして東日本大震災や熊本地震の時が話題のピークだったので、今は忘れてしまっている方も多いかもしれませんが、2062氏の予言も気になりますね。 ちなみにその後、京都に自称2138年からの未来人もやってきました。 この2138年の未来人もスレでやり取りと行っていましたが、2062年氏と違ってデマだと考えている人も多いようです。 2138年の未来人によると、日本の首都は京都に戻るとのことですが、新型コロナウイルスについての言及はありませんでした。 新型コロナウイルスについて、一番当たっていそうで怖いのはイルミナティカードかなと思います! スポンサーリンク 2062年から来た未来人は新型コロナウイルスや東京オリンピックを予言していた? まとめ 2062年から来た未来人のことは3. 11の時に知って、よくスレを見ていた記憶があります。 新型コロナウイルスが発生して2062年から来た未来人が的中させていたか気になって過去のスレを見直してみましたが、コロナウイルスについての言及については「中国が無くなる」という部分のみかなと思います。 そして東京オリンピックについての予言は無いようですが…まだまだ新型コロナウイルスが終息しないので、中止もあり得るかもしれませんね。 まほろば こんなことは言葉に発すると本当に実現してしまうから怖いので言いたくないけど、 東京が壊滅的な被害を受けると言っている人がいますよね。 それがテロなのか直下型の地震なのかプレート型の地震なのか分からないですけど。 その後に連動して東南海地震が火山の爆発を合図として起き、沿岸の大都市のほとんどが津波それも40 M 級 のものが襲ってくると。 そういう ことを どこか オカルト雑誌 で読んだということにしときます。 日本が終わるんじゃないかというような壊滅的なことが東京で起こらないことを願っています。 こういうのは起きると日本国民全員が思うとそのねん力が作用して起こってしまいすから。 なるべく起こらないということを願っていましょう。

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「日本が韓国領に」予言者ジョン・タイターの地図は韓国ネチズンが作成した偽物 2010/11/14

ジョン タイター コロナ

西暦2000年頃、アメリカのネット掲示板に2036年の未来から来たという自称「未来人」が降臨した。 彼の名はジョン・タイター。 ジョン・タイターは、2000年11月に降臨して2001年3月に「任務が完了した」ために未来に帰還した。 そんな、ジョン・タイターが語った未来の中に「アメリカ内戦」の話があったのを思い出した。 以下はWikipedia「ジョン・タイター」の項目からの抜粋だ。 2005年にアメリカが内戦状態になる。 2008年、アメリカ合衆国の都市部で急激に警察国家化が進み、都市内部と都市外部で内部抗争が発生する。 2011年、内戦が原因でアメリカ合衆国が解体されるが、翌年にはアメリカ連邦帝国 [7]が建国される。 2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカ、中国、ヨーロッパの主要都市に核爆弾を投下。 アメリカが反撃し核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する [8]。 その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。 台湾、日本、韓国を強引に併合する。 後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。 ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。 2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。 2020年、アメリカ都市部の勝利により内戦が終わる。 ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。 アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。 分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。 内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを形成している。 新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州オマハに置いている。 アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制になっていく。 () ちなみに、ジョン・タイターがこの世界に来たことで、この世界の未来はジョン・タイターが経験した世界とは異なる歴史を歩むことになったとのことだ。 なので、ジョンタイターがネット掲示板で語った未来はほとんどがハズれている。 だが、未来人ジョン・タイターがホンモノだと仮定した場合「未来が異なる」と言っても、大きくは異なることはない。 同じような出来事が起こる世界に収束していくハズだ。 ということで、ジョン・タイターの語ったアメリカの未来を見て見よう。 年代は無視しよう。 余談だが、内戦によりアメリカ合衆国が解体され、アメリカ連邦帝国が成立するくだりは、まるで「スターウォーズ エピソード3/シスの復讐」みたいだ。 とりあえず気になるのは、アメリカの内戦を機に警察国家化するというくだりだ。 警察国家とは、国民の行動や思想など人権や自由が制限され、強い権限を持つ警察により国民の生活を隅々まで監視統制されている国家を言う。 ・・・今の中国そのもので、スーパーシティ法案が実現した日本の未来でもある。 アメリカでも、同じように監視社会ディストピアが来るという暗示か。 その後の核戦争のくだりは現状の世界では起こりそうにない・・と信じたい。 だが、ジョン・タイターが語る「内戦」については、現在アメリカで発生しているデモや暴動がその始まりではないかと懸念している。 そうだとすれば、タイターの世界とは15年ズレて内戦が発生することになる。 何せ、大統領府であるホワイトハウス前がこんな感じなのだ。 これは歴史的である。 今のホワイトハウス前の映像。 ワシントンで夜間外出禁止令が出ても、大統領の目の前で集まる抗議者たちが増える一方。 ここで最大のデモとなっているそうだ。 厳しい態度を取り、軍まで発動しているトランプ大統領に対して、抗議者は引き下がらない。 — Martin Fackler martfack こうした状況に、トランプはデモ隊の強制排除に乗り出した。 トランプ氏に厳しい非難、ホワイトハウス周辺でのデモ隊強制排除巡り — ブルームバーグニュース日本語版 BloombergJapan 世界最強のアメリカ大統領府たるホワイトハウスの目の前で暴徒と化す可能性もあるので、排除は当たり前だが。 だが、デモについて不可解な点が明らかになってきている。 何故かデモが発生している街中に、たくさんのレンガが積まれているのだ。 こんな感じで。 アメリカのあちこちに、 デモの通り道に置かれているレンガ。 増え続けています。 — REX フラットアース ジャパン YKeyALCEj78NGPC 工事現場でもないのにレンガがあるぅーってか。 I CANT BELIEVE THIS IS HAPPENING He said they are placing stacks of bricks in random areas where this is no construction IS THESE RIOTS ALL A SET UP? また、ツイッターなどでは、デモに乗じた略奪にアメリカ在住者も困惑しているツイートが散見されるなど、多くの一般市民は、暴動するほど政権への不満は高まっていないようだ。 とすると、やはり暴動は煽られている可能性が高く、この暴動を影で扇動していると言われているのが、「ANTIFA (アンティファ)」という極左組織で、一部(アメリカの)民主党との繋がりが疑われている。 そのため、トランプ大統領が「ANTIFA(アンティファ)」をテロ組織として認定する旨をほのめかしている。 今回のデモは瞬く間に暴動に発展し、さらにアメリカ全土に急拡大した。 扇動されている可能性は極めて高く、その背後がANTIFA(アンティファ)とならば、アメリカに対するテロ戦争と言えるだろう。 基本的に、これらのデモや暴徒に対しては警察や州兵が対応に当たっているが、トランプはついに軍を動員してきたようだ。 テロ戦争を踏まえた対応だろうか。 米軍1600人、ワシントン近郊で待機 暴動備え「高度警戒態勢」 — 時事ドットコム(時事通信ニュース) jijicom アメリカでは南北戦争以来、州兵以外のアメリカ軍(連邦政府軍)は、本土に部隊を配備することが法律で禁じられていたが、リーマンショック直後に解禁された経緯がある。 当時は、リーマンショックによる大不況下において、生活に困窮した層(多くは黒人やヒスパニック)による暴動を予想していたのだろう。 今回、リーマンショックから12年遅れて暴動が発生したので、事前に備えていた米軍を配備したということのようだ。 だが、通常のデモや暴動ならば警察や州兵の持つ鎮圧用のゴム弾でも十分なので、アメリカ軍の配備は対アンティファ想定と言えども大げさな印象は受ける。 トランプは軍を配備せざるを得なかったのではないか。 アメリカが「銃社会」で、国内に流通している銃は3億丁を超えるといわれているし、ロックダウンによる失業者が急増するタイミングで、ANTIFA(アンティファ)が暴動や略奪を扇動している状況を脅威と捉えたか。 異常なまでの早さで全米に拡大した暴動や銃社会の特異性から、内戦に突入する素地は整ったと見るべきか。 こうした中で気になるのが「アメリカの分裂」だ。 ジョン・タイターの未来の話の最後に、「アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。 分裂したときの5勢力で構成され・・・」とある。 実は、アメリカの州は強い主権を有しており、州の判断によりアメリカから独立する権利を持っている。 アメリカの「州」は「自治州」であるだけでなく「小さな国」だとも言える。 3割自治と呼ばれる日本の都道府県とは全く異なり、州は独自の軍隊(州兵)まで有しているのだ。 もしも、このまま暴動から内戦へと発展した場合、コロナによる経済的な不安定さも加わり、分離独立を宣言するところも出てくるかも。 どっかの州が独立でもするようなら、アメリカ連邦政府にとっては信用問題にかかわる大問題だ。 全力で阻止するだろう。 それこそ、ANTIFA(アンティファ)関係なく内戦になる。 そして、アメリカで内戦となれば、基軸通貨ドルの信用が大きく棄損される。 内戦が起こっている国の通貨が、信用されるワケないよな。 当然、過剰なまでのQEで基盤がぜい弱になっているドルは崩壊し、それは金融大崩壊へとつながる。 これまでのトランプの中東における覇権放棄策を踏まえると、ドル崩壊に繋がる内戦誘導をワザとやってるのか!? 最後まで読んでくれてありがとう!.

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