ソフトバンク光 乗り換え。 意外に知らない?ソフトバンク光プロバイダYahoo!BBの注意点

J:COMからソフトバンク光に乗り換えるのは損?得?他社への乗り換えと比較検討

ソフトバンク光 乗り換え

とてもシンプルな流れですね。 【ソフトバンク光から楽天ひかり】よくある質問・注意点 続いて、よくある質問や注意点をまとめました。 事業者変更承諾番号の有効期間は15日 ソフトバンク光からもらえる、事業者変更承諾番号には有効期間があります。 有効期間は15日です。 番号をもらったら、日数を開けずになるべく早く申し込みましょう。 契約解除料は発生する? 発生する可能性はあります。 事業者変更では、ソフトバンク光との契約は解約の扱いになります。 更新期間外で解約すると、 9,500円の契約解除料がかかります。 なお、 ソフトバンク光の更新期間は2年ごとの24ヶ月目です。 切り替えはソフトバンク光と楽天ひかりの間で手続きされます。 ひょっとしたら、切り替え日のみ、繋がらなくなることはあるかも知れません。 しかし、何日も繋がらなくなることはないです。 楽天ひかりへの事業者変更に工事は必要? 必要ないです。 2019年7月までは、光回線の変更には工事が必要でした。 しかし、この事業者変更の仕組みができてからは、回線の変更に工事は必要なくなりました。 今のルーターはそのまま使える? 光BBユニットは返却が必要なので、そのまま使えません。 ご自身で手配したルーターはそのまま使えます。 もし、ルーターがなくてもONU(黒い機械)からLANケーブルをつなげばインターネットはできます。 しかし、ONUだけでは、無線のWi-Fiは使えません。 無線のWi-Fiを使いたい場合は? 楽天ひかりがNECのルーターをプレゼントしてくれます。 ご自分で用意する必要はありません。

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ソフトバンクエアーからソフトバンク光へ乗り換える場合の「サービス変更」について

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一人暮らしにとって通信費は悩みの種だ。 なんと俺が住む家賃8万の物件はマンションなのにマンションタイプの光回線が使えない。 つまりファミリータイプでしか契約できないから月額が高い。 そこで、通信費を減らすために2019年3月にソフトバンク光を解約して、家中の通信を格安SIMのChat Wifi100ギガプラン月額2,980円に一本化した。 これはこれで不便はなかったんだけど、2019年10月頃からYoutubeを本格化したことでモバイルWiFiの通信速度に耐えられなくなって、またソフトバンク光を契約しなおした。 今回は光回線からモバイルWiFiを経てまた光回線に乗り換えた俺の視点から、一人暮らしで光回線を契約するメリットデメリットとモバイルWiFiとの違いを解説したい。 トーマスです。 ともやってます。 お問い合わせは。 この記事の目次(クリックでジャンプ) 一人暮らしにはモバイルWiFiが人気 そもそも一人暮らしなら光回線よりモバイルWiFiの方が一般的。 モバイルWiFiと言えば最近は会社が乱立してもはや意味不明な状況になりつつあるんだけど、中でも有名どころの実質月額とデータ容量は下記。 実質月額 データ容量 3,480円 無制限 3,606円 無制限 3,550円 無制限 3,704円 無制限 3,812円 無制限 実質月額と表現しているのは初期費用とか端末代金が別途かかったりキャッシュバックがあったりとややこしいから。 ざっくりとはこんな感じ。 詳細はそれぞれのウェブサイトで確認してほしい。 スマホもモバイルWiFIとして利用可 あと意外と知られていない事実ではあるんだけど、スマホにはモバイルWiFIと全く同じことが出来るテザリング機能が備わっているから、これを使えばそもそもモバイルWiFi自体が必要ない。 例えば今ならドコモの5Gスマホを契約すれば約8,000円でデータ使用量無制限な上に無駄なWiFiルーターを持つ必要もなくなる。 かくいう俺もスマホのテザリング機能で家中のネットワークを賄っていた口で、個人的にはモバイルWiFiを契約するくらいならスマホのテザリング機能をフル活用するのがおすすめ。 モバイルWiFIをおすすめしない理由を解説した記事は下記。 モバイルWiFIの5つのデメリット 多くの一人暮らし家庭なら上で紹介したモバイルWiFiルーターまたはスマホのテザリングを使えば十分ネットワークを賄えるんだけど、モバイルWiFiルーターにはいくつかの致命的な欠点がある。 俺が光回線に乗り換えたのもモバイルWiFiルーターの欠点に耐えられなかったからなんだ。 その欠点が下記5点。 モバイルWiFiは契約期間縛りに注意• クラウドSIMはトラブルに注意• モバイルWiFiは3日で10ギガ制限に注意• モバイルWiFIはネットワーク接続できる台数が少ない• アップロードの速度が遅い モバイルWiFiは契約期間縛りに注意 2019年10月以降、多くのモバイル通信契約で期間縛りが撤廃されているんだけど、モバイルWiFIは対象外らしくて今もがっつり期間縛りがある。 しかもその期間縛りは36カ月とかもZARA。 光回線も24カ月から26カ月の期間縛りが一般的だけど、モバイルWiFiはそれと同じだから、一度契約してしまうと簡単に解約できない厄介な存在になる。 クラウドSIMはトラブルに注意 更に最近多く出始めているクラウドSIMは新しい会社が多くて、通信が安定していない報告も少なくない。 上記だとTHE WiFiがクラウドSIMに該当する。 au、ドコモ、ソフトバンク全ての通信回線を使えるのは魅力ではあるけど、まだサポート体制が万全じゃないのが現状。 つまり一日3. 3ギガ以上を日常的に使ってしまうと4日目には速度制限が入る。 一日3. 3ギガは動画をVODサービスとかYoutubeで意外と簡単に到達してしまうデータ量だから、動画をよく見るという人は注意が必要。 光回線の場合は文字通りデータ通信無制限となる。 モバイルWiFIはネットワーク接続できる台数が少ない モバイルWiFiもスマホのテザリングもネットワーク接続できる台数が明確に決まっていて、一般的には6台ほどで、多くても10台が限界。 とはいえ6台もネットワークに繋げれば一般家庭では十分ではあるんだけど、例えば俺の家を例に挙げるとネットワーク接続機器は下記。 俺のケースはアホ過ぎて一般家庭だと参考にはならないんだけど、あらかじめ自分の家のネットワーク機器の台数とモバイルWiFiの接続可能台数を調べておくのは重要。 モバイルWiFiはアップロードの速度が遅い もう一つのモバイルWiFiの欠点がアップロード速度が遅いことなんだ。 とはいえ多くの人にとってアップロード速度なんて遅くても関係ないんだけど、• PCでオンラインゲームをプレイする人• 動画などの大容量データをアップロードする人 にとっては致命的。 特に俺は一応Youtuberでもあるから動画のアップロードが遅いと話にならない。 ということでスマホテザリングでのモバイルWiFiを辞めて光回線を契約することにした。 ソフトバンク光はキャッシュバック盛り盛り さて光回線の契約を決意してから色々と調べたんだけど、今の固定回線はどこもキャッシュバックが超しょぼい。 まともにキャッシュバックを出しているのはソフトバンク光だけという状況で、工事費も加味した2年間のトータル額で考えるとソフトバンク光一択だった。 ソフトバンク光の実質月額は3,420円(2年) 結論から言うと俺の場合はソフトバンク光の実質月額利用料はファミリータイプで月3,420円に収まった。 Chat WiFiが2,980円だったから500円上乗せするだけで済んだのはかなり優秀。 もっと早く乗り換えておけばよかった。 ソフトバンク光の実質月額3,420円の内訳は下記。 詳細は後述する。 ソフトバンク光導入費用• 事務手数料 3,000円• 初期工事費0円(24,000円全額還元予定) 月額通信料• 月額5,200円(ファミリータイプ2年契約)• ワイモバイル通信費 -500円• おうちでんき割引 -30円 キャッシュバック• 30,000円(提携サイト独自キャンペーン) 実質月額• 月額5200円 - キャッシュバック月割り1,250円 - ワイモバイル割引500円 - 電気割引30円 = 3,420円 最初に紹介したモバイルWiFIの月額と比べても遜色ないことが分かる。 実質月額 データ容量 3,480円 無制限 3,606円 無制限 3,550円 無制限 3,704円 無制限 3,812円 無制限 繰り返しになるけど俺はマンションタイプを契約できない戸建てファミリータイプだから月額が高い。 マンションタイプならここから更に1,400円安くなって実質月額2,000に収まる計算になる。 悔しい。 ソフトバンク光は乗り換えで工事費全額還元 光回線への申し込みを躊躇する最大の理由は24,000円もする回線工事費なんだけど、ソフトバンク光は他社からの乗り換えで回線工事費を全額還元してくれる。 乗り換えは固定回線でもモバイル回線でもOK。 つまりソフトバンク光の工事費24,000円は誰でも0円にできる。 契約後に他社解約書類の写真を送付 やり方は簡単で、ソフトバンク光を申し込んでからお客様ページで他社の解約を証明する写真を送るだけ。 俺は丁度民泊の運営を辞めて民泊用に契約していたWiMAXを解約したから、そこからソフトバンク光への乗り換えという形で申請した。 ソフトバンク回線以外からの乗り換えが条件 但し、工事費還元キャンペーンはソフトバンク回線以外からの乗り換えに限定される。 俺が使っていたChat Wifiはソフトバンク回線を使っているから乗り換えキャンペーン対象外。 ソフトバンク光は他社違約金も全額還元 ソフトバンク光は工事費だけでなく他社からの違約金もキャッシュバックしてくれる。 これも他社違約金の明細写真を送ればソフトバンク光が最大10万円まで負担してくれる。 つまり現在ソフトバンク光以外を使っているのであれば、違約金無料、工事費無料でソフトバンク光への乗り換えが可能。 太っ腹。 ソフトバンク光は囲い込みもアツい これはどこの固定回線もそうだけど、ソフトバンク光も囲い込みの施策が多くてソフトバンクのサービスが色々お得になる。 詳細は下記。 外でのデータ通信が不安でいっぱい Chat WiFi最大のメリットは家でも外でも垣根無く100ギガデータを使えることだったんだけど、Chat WiFiをソフトバンク光に乗り換えたことで外での通信に不安を感じるようになった。 今はほとんど家を出ない生活をしているから影響は少ないけど、ワイモバイルSプランだけだと外でのアプリダウンロードとか動画視聴にはやっぱり気を使う。 とはいえ最近はあらゆるデータをスマホにダウンロードできるようになってるから、ジムでの運動に備えて事前に聞きたいYoutubeをダウンロードすることで対策してる。 データ通信制限怖い。 月額通信費が500円増えた 「」記事でも解説しているんだけど、俺は何も残らない通信費にお金を払うのが嫌いだ。 だからChat WiFiとか格安SIMを駆使して極限まで節約しているんだけど、ソフトバンク光への乗り換えで月額通信量が500円増えた。 まぁ500円ならまだ許せるんだけど、マンションタイプを契約できなかったことが悔やまれる。 物件選びは大切。 一人暮らしにおすすめの節約方法を解説した記事は下記。 2年間契約でしかも自動更新 スマホとかモバイルWiFiは2019年10月から契約期間縛りが撤廃されたんだけど、固定回線の契約期間縛りは今もなお健在。 俺が契約したソフトバンク光も2年自動更新プランで、更新月以外は違約金を取られる。 とはいえ光回線に乗り換えたことで月のYoutube収益が40万円を超えたから元は取れた計算になる。 長期的視点を持つことが大切。 ソフトバンク光に乗り換えたメリット ここからはモバイルWiFiからソフトバンク光に乗り換えて感じるメリットを解説する。 ソフトバンク光と5GHz帯で通信が爆速 ソフトバンク光を契約した最大の目的はYoutube動画のアップロード速度の改善なんだけど、これはマジで大成功だった。 ファミリータイプの固定回線と5GHz帯のWiFiを組み合わせることで、4ギガの動画データがたったの5分でアップロードできるようになった。 モバイルWiFiだと6時間以上かかってたから約6時間の時短を実現できたことになる。 光回線なら電子機器をWiFiに繋ぎ放題 Mate 20 Proのテザリングで生活していた頃は接続数が最大8台という明確な制限があったんだけど、ソフトバンク光のWiFiルーターは実質無制限。 もちろんWiFiルーターにも推奨接続数はあるんだけど、それは常時通信する場合の話で、待機接続数なら15台でも余裕。 ソフトバンク光に乗り換えたことで家中の電子機器を常時WiFiに接続できるようになった。 ソフトバンク光に乗り換えたデメリット• 外でのデータ通信が怠い• 月額通信費が500円増えた• 2年間契約しないといけない ソフトバンク光に乗り換えたメリット• ソフトバンク光と5GHz帯で通信が爆速• 電子機器をWiFiに繋ぎ放題• データ通信量が無制限 Youtube投稿とゲームは光回線必須 当初から予想出来ていたことではあるけど、固定回線はモバイルWiFiと比較すると大容量データの取り扱いとか速度品質は圧倒的。 Youtubeの動画投稿とかオンラインゲームを始めるなら固定回線の契約は必須だった。 5G通信の実用化は2022年以降 スマホの5G通信(第5世代)が始まればデータ通信制限がなくなって固定回線が必要なくなるという説もあるんだけど、俺の予想では5G通信が一般普及するのは2022年以降。 どうせまだ2年以上あるなら無駄に待つよりソフトバンク光を2年使ってストレスから解放された方が良い。 2年経つなら乗り換えがおすすめ あと現在他社の光回線を使っていて、ソフトバンク光の実質月額を上回っている人も、ソフトバンク光に乗り換えれば安くなる可能性が高い。 ソフトバンク光は他社からの乗り換えなら違約金も工事費も全額負担してくれるから、積極的に乗り換えを検討するのがおすすめ。 申し込みの際はキャンペーンサイトを経由することを忘れないようにしてほしい。

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ソフトバンク光からドコモ光へ乗り換えするって…

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・光回線の解約金 ・モバイルワイファイの解約金 ・テレビの解約金 ・オプションの解約金 ・フレッツ光のプロバイダの解約金 これらの解約金は解約月に一括請求されるので一旦支払わなければなりませんが、ちゃんと手続きをすれば全額ソフトバンクが還元してくれるため実質0円になります。 「ひかりTV」などのオプションを解約する場合、解約違約金はさらに上乗せされますが、いくら解約金がかかったとしても上限(10万円)を超えることはあり得ないので安心して下さい。 工事費の残債 光回線の解約時にネックとなる「工事費の残債」も還元対象となります。 工事費の残債は、解約違約金と一緒に一括請求されるので、一度支払わなければなりませんが、ソフトバンク光へ支払い証明書を提出し、所定の手続きを完了させれば還元される場合があるので、忘れずに申請をするようにしましょう。 ただし工事費残債に関しては、契約していたインターネット回線によって還元される場合とされない場合があるので、以下を参考にしてください。 引用:ソフトバンク光公式サイト 証明書は、複数に分けてアップロードしても大丈夫なので、対象になりそうな証明書は全て提出しておくことをおすすめします。 証明書の提出について、詳しくはこちらの記事で解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。 6ヶ月目に普通為替で受け取る キャッシュバックは現金振り込みではなく、ソフトバンク光の利用開始月を1ヶ月目として6ヶ月目の下旬頃に普通為替で届きます。 普通為替は、ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口で6ヶ月以内に換金してください。 あんしん乗り換えキャンペーンの注意点 あんしん乗り換えキャンペーンの条件は以下3つありますが、押さえておくべき条件は「申し込んでから他社のネット回線を解約する」だけです。 支払い方法も申し込み時に設定できるので、これも特に注意しなくて大丈夫です。 他社解約のタイミングに注意 あんしん乗り換えキャンペーンは、申し込み前に他社のネット回線を解約すると対象外になってしまいます。 そのため、必ずソフトバンク光(またはソフトバンクエアー)を申し込んでから他社のネット回線を解約してください。 契約後はいつ解約しても良いですが、証明書の提出期限(5ヶ月目)までに証明書が手元に来るように早めに解約することをおすすめします。 ほとんどの光回線では解約日の予約ができるので、ソフトバンク光が開通した翌日がベストタイミングでしょう。 ネット回線の解約にはどうしても高額出費がつきまとうので、ぜひキャンペーンを有効活用してお得に乗り換えをしてくださいね。

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