メトポ。 東京メトロの「メトポ」、登録してみた結果、気づいたデメリット

東京メトロで「メトロポイントクラブ」というサービスが開始されたので登録してみた

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Contents• メトポのポイントをログインして確認する方法? メトポにPASUMOを登録することで 東京メトロ線にPASUMOを利用し 乗車することでポイントを貯めることができます。 メトポへのPASUMOの登録は 仮登録・本登録を行うことで登録することができますし 貯めたメトポのポイントを確認したいときには 会員専用ページにログインすることで確認することが可能です! ログイン方法は、会員専用ページで お客様番号とWEBパスワードを入力して 「ログイン」をクリックすることで、ログインすることができますよ。 メトポにログインできずにポイントを確認できない場合には? メトポにログインすることが出来ない場合で考えられるのが お客様番号かWEBパスワードが間違っているケースです。 お客様番号とWEBパスワードがわからない場合は 「お客様番号を忘れた方」「WEBパスワードを忘れた方」をクリックし 登録済みメールアドレスと生年月日を入力して 「お客様番号を送信する」 「新しいWEBパスワードを送信する」をクリックすることで メールアドレスにお客様番号やWEBパスワードが届きます。 このお客様番号やWEBパスワードを使用して メトポにログインしてポイントを確認してみてください。 メトポにログインせずにポイントを確認する方法は? メトポのポイントの確認は ログインしなくても確認する方法があります。 それは多機能券売機を利用することで ポイントを確認することができるんですね! 多機能券売機で 「メトロポイント」を押し 「メトロポイント メトロポイントクラブ」を選択します。 次の画面で 「メトロポイントクラブ」を選択し お客様番号と駅パスワードを入力します。 すると、現在利用可能なポイントが表示され ポイントの確認だけをしたい場合は ポイントの確認後に「とりけし」を押せば終わりです! このように、 多機能券売機でも 簡単にポイントを確認することができますよ。 さらに、会員専用ページにログインし設定することにより 月1回メールで獲得したポイントと 現在のポイント数を知らせてくれるサービスもあります。 わざわざメトポにログインするのが面倒だと感じる方は 多機能券売機を利用するか 月1回メールでお知らせする設定を施しておきましょう。 貯まったメトポのポイントの使い方! メトポに貯まったポイントを利用したい方も 多くいると思います。 ポイントは 10ポイント=10円単位で PASUMOにチャージすることができ ポイントのチャージは多機能券売機で行えます。 まずは 「メトロポイント」を押し 「メトロポイント メトロポイントクラブ」を選択してください。 次の画面で 「メトロポイントクラブ」を選択し お客様番号と駅パスワードを入力します。 さらに 「ポイントでチャージ」を押し チャージしたいポイントを入力してください。 「入力完了」を押すと確認画面となるので 確認したら 「確認」を押してPASUMOを挿入します。 これだけで、ポイントをPASUMOに チャージすることができるから簡単ですね^^ ぜひポイントを貯めてPASUMOにポイントをチャージしてみてください。 まだメトポに入会していない人がいたらご参考に。 まだメトポに入会していない人がいたらご参考になるかと思い いくつか画像を添付しててみました。 メトロで配られていいるので気軽に手に入るリーフレットがありますよ^^ 開いて聞くとこんな感じで説明されています。 誰も詳細を読まないであろうメトポの会員規約が書かれています。 個人情報を書き込んで。 切手を貼って郵送すれば完成です^^ まとめ! メトポにPASUMOを登録することで 東京メトロ線にPASUMOを利用して 乗車するとポイントを貯めることができます。 貯めたポイントは、会員専用ページに ログインすることで確認することができます。 他にも、多機能券売機でポイントの確認が可能で さらに、多機能券売機ではポイントを 10ポイント=10円単位でPASUMOにチャージすることができますよ。 ぜひ、メトポにPASUMOを登録してポイントを貯め 貯めたポイントをPASUMOにチャージしてみてください。 こちらに事前登録に関して詳しい記事がありますので 参考にしてくださいね。 【関連記事】 また気になるキャラクターの 【ジャムム】に関しては こちらを参考にしてくださいね。

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東京メトロ、東京2020の観戦チケットをプレゼントするキャンペーン オフピーク乗車でメトポもプレゼント

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私は日本で一番混雑していると有名な東京メトロ東西線を利用しています。 ラッシュ時の乗車率が199%と言われる鬼のような通勤電車をサバイブしないといけません。 関連: 東西線のラッシュを回避方法は2019年春に変革を遂げました。 大幅なダイヤ改正があり、なんと浦安始発の通勤電車が爆誕したのです。 関連: そして、最近すごいことに気付きました。 東京メトロ東西線では「オフピークプロジェクト」として混雑時を避けて電車に乗るだけで「メトポ」というポイントがもらえるのです。 一種の不労所得です。 先月のポイントをチェックしたら 332ポイントでした! 5月17日から開始したので半月の実績です。 まず「メトポ」というシステムについて簡単にご紹介しましょう。 メトポとは東京メトロが提供するポイントサービスのことで「メトロポイントクラブ」の略称です。 ややこしいのは「メトロポイント」というシステムもあることです。 「メトポ」と「メトロポイント」は別ものです。 「メトロポイント」とは旧来からあるポイントシステムで「ToMeCard」というカードの特典として貯まる「メトロポイントPlus」のことです。 とにかく「メタポ」と「メトロポイント」は別々のサービスだということを留意しておきましょう。 ちなみに私は「 ソラチカカード」をPASMOとして利用しているので、ポイントの3重とりができるらしいですが、ここでは割愛します。 ズバリ通勤時にはどの電車に乗ったらいいのかな? オフピークプロジェクトの「ゴールドタイム」「シルバータイム」「ブロンズタイム」は乗車駅によって時間が異なりますので、まずはこちらのサイトで自分の利用する駅を確認してみましょう。 関連サイト: 快適に通勤するためには とにかく「始発電車」を狙うことですね。 西船橋や妙典、さらに浦安に始発電車がありますが、これに乗ると高い確率で座れます。 座って出社するだけでサラリーマンライフは随分と楽になりますよ。 あとは 自分の乗車ログをメモすること。 どの曜日にはどの電車、どの車両が空いているかを記録して分析するのです。 参考までに私のケースを。 ズバリ私はなるべく浦安駅で始発電車に乗り換えています。 最近は6時30分台か6時50分台の浦安始発に乗車する方法を採用していますね。 浦安で降車する人があまりいないことを見るとまだあまり広く知られていないのかな? まとめ:東西線ユーザーにとって「早起きは三文の得」 「早起きは三文の得」とはよく言ったものでその通りですね。

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【誰でも入会可能】「メトポ(メトロポイントクラブ)」登録すると乗車する都度ポイントが貰えます

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東京メトロが2018年3月24日に「メトロポイントクラブ」を導入します。 愛称は「メトポ」です。 事前に登録したPASMOで東京メトロに乗車すると、実績に応じてメトロポイントを得られるのがメリットです。 To Me CARD会員の「メトロポイントPlus」とも併用可能で、これまで以上にメトロポイントをザクザクと獲得できるようになりました。 メトポのメリット、デメリット、お得な使い方、ポイント二重取りについて、注意点を完全網羅してわかりやすく徹底的に解説します。 メトポとは 従来からあった「」はTo Me CARD会員限定で、東京メトロの乗車やPASMOの利用などに応じてポイントが貯まる仕組みでした。 また、他の共通ポイント等からメトロポイントに交換することも可能です。 メトロポイントは10ポイント単位で1ポイント1円で、PASMOにチャージして乗車や交通系電子マネー加盟店での決済に利用できるので現金同様の利便性があります。 また、保有者は1対0. 9の高レートでANAマイルに移行できるのが最大のメリットです。 は封鎖されましたが、東京メトロ乗車などで貯めたメトロポイントは、これまで通り90%のレートでANAマイルに移行できます。 新しいメトポはTo Me CARD会員だけではなく、もしくはを持っていれば誰でも利用可能なサービスです。 事前に登録した記名・無記名PASMOのチャージ金額で東京メトロの電車に乗車するとと、以下2つのポイントを獲得できます。 通常ポイント(デイリーポイント・ホリデーポイント):乗車日数に応じて付与• ボーナスポイント:1か月あたりの乗車回数に応じて付与 平日に乗車するとデイリーポイント、休日に乗車するとホリデーポイントを得られて、更に1ヶ月間の乗車回数が一定基準を突破したらボーナスポイントも獲得できる方式です。 2019年春には、朝ラッシュがピークを迎える前の時間帯に乗車した方を対象として、オフピークポイントが付与されるようになる予定です。 「オフピーク通勤・通学」を推進する趣旨です。 メトポはか郵送で仮会員登録して、東京メトロ各駅の多機能券売機で本登録すると使えるようになります。 メトポの問い合わせ先「メトロポイントクラブ事務局」です。 営業時間は9:00~20:00 年中無休 で、2018年3月12日から営業開始します。 電話番号は「0570-053106」です。 携帯電話の無料電話し放題プランの対象外であるナビダイヤルなのが切ないです。 メリット メトポの最大のメリットはPASMOチャージやANAマイル交換に使えるメトロポイントが得られる点です。 デイリーポイント:1日3ポイント• ただし、同一日に複数回乗車した場合は、ボーナスポイントの算定対象にはなります。 例えば1ヶ月に1日だけ平日に10回乗ったら、デイリー3ポイント+ボーナス10ポイントで合計13ポイントとなります。 平日のうち10日間に各2回 合計20回 、休日のうち5日間に各2回 合計10回 乗ったとすると、デイリー45ポイント+ホリデー20ポイント+ボーナス30ポイントで合計95ポイントです。 このペースで1年間乗車すると年間1,140ポイントとなり、侮れない金額になります。 貯めたポイントは10ポイント単位でPASMOチャージできるので1,140円相当です。 ポイントの進呈は翌月11日となります。 定期券・企画券区間内の乗車はポイント進呈の対象外です。 毎年4月1日から翌年3月末日までの間に得たポイントは、翌年度の3月末日まで有効です。 また、2018年3月24日 土 ~5月31日 木 の期間中に登録すると、もれなく500ポイントがプレゼントされます。 多機能券売機で登録してから、30日以内に2回以上東京メトロにPASMOチャージした金額を使って乗車することが条件です。 定期的に東京メトロに乗車する機会がある方ですと難なくクリアできます。 メトポとメトロポイントPlusの比較 従来の「メトロポイントPlus」と新しいメトポの違いを比較すると下表の通りです。 乗車ポイントでは、メトロポイントPlusは月間乗車回数に応じたボーナスはないのに対して、メトポは存在しています。 メトロポイントPlusで獲得できるメトロポイント数は、カードの種別によって変わってきます。 メトロポイントPlusは電車の乗車だけではなく、「メトロポイントPlus加盟店」でPASMO電子マネーを利用すると、メトロポイントが貯まります。 店舗 :200円 税込 につきメトロポイント1ポイント• 自販機:100円 税込 につきメトロポイント1ポイント メトロポイントPlus加盟店には「メトロポイントPlusロゴ」を掲出しています。 店舗:売店(METRO'S)、Echika、Echika fit、Metro pia、Esola等ロゴ掲出先• 自動販売機:自動販売機及びコインロッカー等ロゴ掲出先 メトポとメトロポイントPlusは相互に排他的な関係にはないので、併用することが可能です。 To Me CARD会員は、両方に登録してPASMOで乗車すると、ダブルでメトロポイントを獲得できます。 訴求力の高いポイント二重取りが可能です。 将棋において飛車だけよりは、飛車・角の方が強いのと同様に、ポイントも一つだけよりは二つ獲得できる方が嬉しいですね。 ただし、メトポとメトロポイントPlusを合算することはできません。 To Me CARD会員はメトロポイントをANAマイルや楽天ポイントに交換できますが、メトポのポイントをこの用途で利用するのはできません。 デメリット 登録に若干の手間 メトポのデメリットは、Webや郵送での会員登録と多機能券売機での本登録を済ませないと利用できない点です。 この点はJR東日本のと同一です。 To Me CARDのメトロポイントPlusを利用中の方も、別途メトポの登録手続きが必要になります。 多機能券売機設置駅は、日比谷線北千住駅、中目黒駅、中野駅、代々木上原駅、和光市駅、半蔵門線・副都心線渋谷駅、目黒駅を除く各駅となります。 西船橋駅の多機能券売機ではメトロポイントクラブのサービスは使えません。 これらの駅だけしか普段は使っていないという方ですと、いちいち他の駅に登録しに行く必要が生じます。 郵送での申し込みは、駅に設置したリーフレット中の申込書に必要事項を記入し、メトロポイントクラブ事務局宛に郵送する必要があります。 この場合は切手代が自己負担となるのもデメリットです。 なお、メトポに登録したPASMOを変更することは可能です。 他のメトポ会員登録に使われていないPASMOへの交換はOKです。 1つのPASMOを2つの会員が共有することはできません。 youtube. パソコンやスマホでチャージできないのは、JRE POINTと比較すると弱い点です。 また、メトポで貯めたポイントはANAマイルには交換できません。 ANAマイラーにとってはデメリットです。 モバイルSuicaやApple Payでは利用不可 メトポの対象はPASMOを持っている方なので、交通系電子マネーは、、という方は利用できません。 PASMOは現状ではモバイル対応はなされていません。 商標出願の段階にとどまっており、実用化の目処はついていません。 デイリーポイント:1日3ポイント• 主なデメリットはメトポで得たポイントは、東京メトロ各駅の多機能券売機でPASMOチャージする必要がある点、モバイルSuica・Apple Payでは利用できない点です。 ただし、総合的に見てモバイル非対応以外では、デメリット以上にメリットが大きい制度です。 特にPASMO定期券を利用していて、日常的にカードタイプのPASMOを持ち歩く必要がある方にとっては、メリットしかない制度です。 PASMOの詳細、具体的な使い方については、以下で徹底的に解説しています。 :の活用で最大1. :の活用で最大1. 54%• :スマリボの活用で最大1. 5625% マイルに関心がない場合はその他のカードのお得度はほぼ同一なので、メインカードとして使っているクレカでいいでしょう。 クレジットカード名 年会費 税抜 還元率 PASMO 2,000円 年50万利用で無料 0. 50% 一体型 定期券 Pastownカード 1,250円 0.

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