グラブル 賢者 フロント。 【グラブル】賢者ガイゼンボーガをサブからフロントに出す方法

【グラブル】実はフロントでも便利!カイムのレビュー・評価!

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シンプルに強力な効果ではありますが、 ・再使用不可 ・黒麒麟のようにすでに使用済みのアビを再使用できるようにはならない ・十天4アビのように再使用不可のものは無効(その場合ダブルディールの消費はなし) ・CT0のアビにも反応しない というように 注意点は多め。 また、一度しか使えないという関係上 どこで使うか非常に悩ましいです。 抱え落ちや使わず戦闘終了という状況は避けたいところ。 まず前半の模倣は ルナールのファクシミリと全く同じ コピー効果で、このアビを使う直前に味方が使ったアビをコピーして使うことができます。 その強力さ故、前半のコピー効果はおまけで 実質こちらがメインと言っても過言ではありません。 ただし、 一旦ビギニングの方を使用しなければならないので、普通にエンドオブジョーカーを使おうとすると 14ターンかかってしまうのが難点。 が、1アビのダブルディールを利用すれば 4ターン目での使用も可能です。 3アビ ブランクフェイス バトルメンバーが最初に使用したアビリティの種類に応じてアビリティ内容が変化 一見すると単純そうに思えますが、 カイムを使うにあたって一番覚えることが多いアビです。 アビの種類についてはアイコンの枠の色で判別可能です。 注意点としては、ブランクフェイス自体には効果がないので、 この状態で使用してもNO EFFECTとなり何の意味もありません。 また、何をするにしても味方のアビ発動があって初めて真価を発揮するアビなので、 味方が全滅してしまうと無用の長物となる危険性も孕んでいます。 なお、種類については以下の通りです。 各トリックにはそれぞれに対応した 〇〇ランクという 固有の自己バフ(永続消去不可)があり、アビを使用するごとにランクが上昇、 最大4まで上がります。 例えばスペードトリックを使用すると、スペードランクを付与(付与されている場合はランクが一段階上昇する)という感じ。 また、 各ランクは共存するので、時間をかければ 4種類全てのバフを最大まで付与させることも可能。 単純に手数が増え、奥義ゲージも回収できる 堅実なアビです。 慧眼効果は「 自分の攻撃が敵の属性に関わらず弱点を突く状態」というもので、敵が火だろうが土だろうがカイムの攻撃時のみ水属性とみなし、相性有利の補正(weak! という表示のやつ)がかかります。 ちなみに慧眼効果を始め、後述する吸収、変転、追撃には固有のバフマークはなく、 それぞれのランクのバフに内蔵される形となっています。 シンプルな回復アビ。 最大2000まで回復できるので、上手く回せれば地味に便利です。 また、吸収は最大500ですが、回復性能アップの補正を受けるのでランクAの場合750になります。 奥義ゲージ15%アップとこちらも癖がなくシンプルなアビ。 変転効果は「 被ダメージを水属性に変換する状態」で、防御アップと合わせるとかなりカチカチな状態になります。 スロウ付きデバフ。 累積デバフは 1回につき10%ダウン、 最大40%まで下げられます。 これを目当てに取得した方も多いでしょう。 カイムをサブに編成し、武器を全て1種類ずつの俗に言う ハイランダーにすることで、 ・攻撃アップ 別枠乗算 20% ・防御アップ 50% ・ダメージ上限アップ 10% という 非常に強力な効果が得られます。 どれぐらい強力かと言うと、例えば ウリエルは召喚効果で ・攻撃 30%アップ 別枠乗算 ・防御 50%アップ ・奥義ゲージ30%アップ のバフが付与され、サブ石効果で ダメージ上限 5%アップ 3凸時 10% がかかりますが、見比べると分かるように、 カイムの逆位置効果はウリエルとほぼ同等です。 つまり、 ハイランダーでカイムがサブにいるということは、 ウリエルに匹敵するバフが常時味方全体に付与されていることを意味します。 要するに 滅茶苦茶強いということです。 ハイランダーはマグナではハードルが高いですが、リミ武器がある程度揃っているティターンであれば、やる価値は大いにあるでしょう。 そのため、 どんな編成に組み込んでも一定の役割を果たしてくれるでしょう。 が、性能的には 代用が利かないというわけではなく、バフにしてもデバフにしてもその効果は 普通すぎるほどに普通で、 一方面に特化したキャラがいれば容易に取って代わられます。 その上、いずれのアビリティも味方のアビ発動があって初めて効力を発揮するものばかりなので 受動的な側面が強く、状況によっては 必要な時に目当てのアビに変化させられないという場合も多いです。 というように便利なのは間違いないですが、 同時に器用貧乏さも否めないキャラと言えます。 おわりに 総評がちょっと辛辣になってしまいましたが、以上、カイムについてレビューしてみました。 逆位置は強力、フロントでは便利という感じのキャラです。 特にフロントでは編成自由度の高さを生かして、土楽器パみたいなニッチなパーティの穴埋めなんかにも使えます。 新機軸の編成を試してみたい時にカイムという存在はありがたいので、そういう意味では非常に画期的なキャラと言えるでしょう。 他の賢者のレビュー.

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グラブルにて、マグナ編成では十賢者のカイムの恩恵はあまりない...

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ガイゼンボーガの強力なサポアビ「戦車の正位置」を発動させるために、サブからフロントに出す方法を複数パターン紹介。 また、それぞれの方法のメリットとデメリットについても合わせて解説します。 クリスマスラカム 3アビ「コラテラルダメージ」を使用すると、自分のHPが99%減るので一気に瀕死になれます。 アイル 1アビは使用時にHPを25%消費。 CTが0で1ターン中に何度も使用できるため、4回使用でHPを1桁にできます。 また、3アビには「敵対心UP」効果を持つため、敵に狙われやすくなる利点があります。 かばうで確実に狙わせることができるメリットがある一方、1度は被弾しても生き残ってしまいます。 この方法のメリット 主人公のジョブやその他のキャラがフリー クリラカムかアイルさえいればこの方法は成り立つため、主人公のジョブや他のキャラ、召喚石などは完全に自由です。 特に主人公をソルジャーその他の強力なジョブにできるメリットは大きいです。 敵の通常攻撃が全体なら早くて確実 敵の通常攻撃が全体の場合は、必ず1ターン目に被弾して戦闘不能になれます。 複数攻撃の場合も高い確率で早期に被弾を期待できます。 プロバハ系では簡単に戦闘不能になれる 1ターン目に使用してくる特殊技「ラグナロクフィールド」の追加効果のスリップダメージで、ターン終了時に戦闘不能になれます。 この場合の火力低下のデメリットは非常に大きいものとなります。 アイルの場合は強化後の3アビに2ターンかばうが付くため、2ターン目には戦闘不能になれます。 よって、 単体攻撃の敵に対して確実性を重視する場合はアイルの方が良いでしょう。 トーメンターで確実に狙わせる トーメンターのリミアビ「ディヴォーション」は、味方単体の敵対心を 100%UPするため、確実に狙わせることが可能。 この方法なら単体通常攻撃の敵の場合でも、1ターン目に確実にラカム、アイルを落とすことができます。 ジョブがトーメンターに固定されるのはデメリットですが、• 「四天刃」や「アーク」といったそれなりに強力な奥義効果を持つ光短剣はある• 弱体成功率が高く、ミゼラブルミストの命中率は100%を超える =ソロで使いやすい といった強みもあります。 「デス」で闇属性キャラを落とす デスの召喚効果「4番目の闇キャラを戦闘不能にする」で適当な闇キャラを落とし、後ろからガイゼンボーガを出す方法。 4凸 5凸 なら 4ターン目に召喚可能になります。 =4ターン目にガイゼンボーガを出せます 闇キャラの候補 編成する闇キャラは 基本誰でも良いですが、• 有利属性以外にも外れにくい強力なデバフを持つ「ヘレル・ベン・シャレム」• 全体バフを持つキャラ にすると、初速の遅れを幾分緩和することもできます。 中でも「バレンタインクラリス」は、• マウントや全体奥義ゲージUPといった有用なバフ持ち• 3アビ使用でターンが1つ多く進むため、 デスを3ターン目に召喚可能になる ため、適性が高いと思います。 この方法のメリット 必須キャラがいない、ジョブはフリー 闇キャラは誰でも良く、デスさえあればOK。 ラカムやアイルがいなくても良いのが利点です。 また、主人公のジョブも自由です。 4ターン目に必ずガイゼンボーガを出せる 敵の行動に左右されず、デスが召喚可能になる4ターン目には必ずガイゼンボーガを出せる確実性があります。 気になる点 デスに召喚石の枠を1つ取られる ガイゼンボーガを出す以外に使用価値がない「デス」に、貴重な召喚石の枠を1つ割かなければいけないのはデメリットです。 4ターンかかる 開幕3ターンの間は火力に計上できない闇キャラが1人いる状態でターンを進めなければならないため、立ち上がりは遅くなりがちです。 クアドラプルアタックができるのは、出てきた次のターンから この方法は、自分のターン中に召喚石「デス」を使用してからガイゼンボーガが出てくるため、召喚石「ザ・スター」を召喚し天来効果を付与できるのは、出てきた次のターンからになります。 ルナ編成 任意の味方を戦闘不能にできる「ルナ」を使用。 ルナ編成では、 1ターン目にガイゼンボーガを出すことができ、いきなりクアドラプルアタックを開始できるのがメリットです。 ルナは闇属性なので、役目を終えた後はデスで落とすことが可能。 ルナで落とすキャラは誰でもよいですが、「ルナ+落とすキャラ」で2枠使うため、戦力に余裕がなくなる点には注意が必要です。 ルナで落とすキャラは、強力なバフやデバフを持つキャラがおすすめ。 ハウンドドッグ+ルナ ルナで適当なキャラを落としてガイゼンボーガを出したそのターンのうちに、ハウンドドッグのリミアビ「タクティクスコマンド」 で、ルナを後ろの光キャラと交代する方法。 この方法のメリット 準備が1ターン目に完了する ガイゼンボーガが出てくるのも、ルナと後ろの光スタメンキャラが交代するのも開幕1ターン目に行うため、1ターン目から100%の状態で戦い始めることができます。 デス不要、キャラ自由 デスは使わないため、召喚石はフリー。 また、特定のキャラが必要ということもありません。 敵に左右されない 敵の通常攻撃が単体だろうが全体だろうが関係ありません。 気になる点 ジョブがハウンドドッグ 主人公のジョブが、独特の強みはあるものの主流ではない「ハウンドドッグ」に固定されてしまうのが最大のデメリットです。

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アーカルム召喚石を5凸する• 賢者のフェイトエピソードに挑戦する• 賢者が仲間に加入する 1. アーカルム召喚石を5凸する まずは仲間にしたい賢者に対応するアーカルム召喚石を 5凸しましょう。 アーカルム召喚石を5凸すると、対象の賢者のフェイトエピソード 1 が解禁されます。 このフェイトエピソードをクリアすると、賢者を仲間にするためのフェイトエピソード 2 が解禁されます。 セフィラ玉髄の入手方法 入手方法• アーカルムポイント4万と交換• 古戦場の勲章500個と交換 3. 賢者が仲間に加入する 3のフェイトエピソードをクリアすると賢者が仲間に加入します。 特に アストラが不足するケースが多いので、上限解放にアストラを使うことを頭に入れておきましょう。

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