それでも愛を誓いますか 43話 ネタバレ。 『きっと愛だから、いらない』最新話のネタバレ【43話】次回最終回!

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それでも愛を誓いますか 43話 ネタバレ

それでも愛を誓いますか?・第43話のネタバレ 武頼は昔、純にした話を思い出していました。 それは、自分は窓が好きだから建設業に携わっていると言う内容。 窓は建物の境界線にもなるし、建物が大きければ窓も必然的に大きくなる。 それを夜に上空から見下ろせれば、星に見えると言うこと。 少し照れ臭そうにそんなロマンチックなことを話す武頼。 そんな武頼を付き合いたての彼女である純はきっとすごくきれいだと笑顔で受け入れてくれます。 昔の純の笑顔を思い出して、純が帰ってくるのを目を閉じながら待ち遠しく感じる武頼。 その頃、無理やり誘われた飲み会から帰っている途中の真山。 相変わらずマスクで顔を覆いながら人混みを潜り抜けます。 そんな時、真山はスマホを見て目を疑いました。 『純は既婚だし、他人が入り込む隙なんて無い』という先輩の言葉が頭を過ります。 しかし、真山はそれに対して 『向こうから来てくれない限りはそうかもしれない』と答えていた自分を思い出します。 焦って誤字を送ってしまうほど、真山はメッセージに飛びつきます。 どうしたのかと送っても返信は無し。 電話をしたいと思っても真山は純の電話番号すら知らないのでした。 それでも愛を誓いますか?・第43話の感想 惜しくも純と真山はタイミングが合わずにすれ違ってしまいました…。 真山が飲み会に行かずにいたら、展開は変わっていたのかもしれません。 もしくは、純は真山の返信に気が付いたものの、頼るのを辞めてしまったのかも…。 純の性格ならなんだかあり得ますよね、人に甘えずに我慢強い純なので。 そして、武頼の元に帰りはするものの、ここでもすれ違い。 武頼が出勤で何も言わずに、出ていってしまった事は純の今の心境なら耐え難いくらい辛いはず。 出ていったシーン 出勤しただけですが はなんだか純と武頼の心が離れていくようでとても胸が痛んでしまいました泣 次回はどのような展開を見せるのでしょうか、真山頑張れ~~~!! 叫 「それでも愛を誓いますか?」はめちゃコミックで読むことが出来ます! 是非チェックしてみてくださいね!!.

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かりそめの公爵夫人|ネタバレ!24話から25話までの感想も!|漫画Plus!

それでも愛を誓いますか 43話 ネタバレ

アゼンタインに家を出たと告げると、アゼンタインは最高級ホテルを購入してしまいました。 そこでは、ホテルマンがメイドのように付きまとい…何から何まで気を遣われて、すごく落ち着かない様子のイヴォナでした。 そして…! ついに来た来た結婚式の日! ということで、ネタバレにいきましょう! 24話ネタバレ! ウェディングドレスを着たイヴォナを見たアゼンタインはしばらく見惚れてしまう。 「公爵様・・・?」 あまりにもぼーっとしているアゼンタインに 「お疲れのようですね」 と言い、出迎えてくれたことに感謝する。 その間、ジーっとイヴォナの顔を見つめるアゼンタイン。 「私の顔に何かついてますか…?」 「いや…」 「でも、なんで…ずっと…」 見られていることを気にして顔を赤らめるイヴォナ。 フゥ と一息をつき、イヴォナはアゼンタインを誉める 「今日は本当に素敵ですね!いつもそうですけど…」 そういうと、何も言わないアゼンタイン。 (今日は本当に疲れてるみたい) そう思うイヴォナだった。 すると… 「…そなたも…」 「とてもキレイだ」 その言葉を聞いて、微笑むイヴォナ。 会場は最初は驚きつつも、イヴォナとアゼンタインの姿に見惚れる。 そして、もう一つ驚きだったのが 皇帝が司式者の役割を担ったということ。 参列者は皆驚き、歴史に記録されるのでは…と口々に言うのでした。 皇帝が進行し… 「愛することを誓いますか?」 と皇帝に問われるイヴォナ。 (悲惨な死を経験して) (誰にも心を開かないと誓った) (二度と傷つかないように) (でも、アゼンタインは… 本当の愛ではなくても この人だけは信じてもいいのでは?) (お互いを支え合いながら一生を共にしても) 「…誓います」 そして、キスをする2人。 」 「すぐに出発しよう」 2人は式を終えるとすぐに馬車に乗り北部へ… その2人を遠くから見つめる影。 それは、ガスパルとトリスタンだった。 「これを見るためにここまで呼んだのか?」 と、白いローブを着た人物に話しかけるガスパル。 白いローブの人物は 「仮にも元婚約者だったのに、見送りしないと」 とイジワルに笑う。 「それより、私が申し上げたことはちゃんとしましたか?」 と聞くローブの人物。 「イヴォナ、喜んでいられるのも今のうちだ」 と上からイヴォナを睨みつけるのだった。 到着すると、すぐにベッドに横になるイヴォナ。 長時間ではなかったものの疲れたと言うイヴォナ。 そこに、ドア越しに 「準備が終わりました」 と言われる。 体を起こすイヴォナ。 コンコン 「来たか?」 ドアが開いたと思ったら そこにはモジモジしているイヴォナの姿が。 (うっかりしてた…) (式を挙げたと言うことは 初夜を共にすると言うこと!) (契約結婚を知らないから仕方ないことだけど…こんな格好で行ったらいくら公爵様でも…) 普通だったら初夜を迎える2人。 メイドたちは気を利かせてその準備をしてくれていたのだ。 肩が露出している服を身にまとい、アゼンタインが待つ部屋へ入るイヴォナ。 「振り向かないでください」 そう言われ、緊張するアゼンタイン。 「もう大丈夫です」 そう言われ、アゼンタインが振り向くと… 芋虫みたいに布団にくるまるイヴォナだった。 笑顔で 「申し訳ありません。 見せられる格好ではないため…」 すると、横にチーズやフルーツが乗っているトレーに気付く。 「あれ食べてもいいんですか?」 「もちろん」 すると、アゼンタインは布団にくるまっているイヴォナに食べさせてあげる。 食べさせてもらっているうちに、だんだんと緊張が解け、最高の笑顔を見せるイヴォナ その笑顔を見たアゼンタイン。 ふと 「名前… 名前で呼んでもいい」 そういうアゼンタイン。 「公爵様と呼ぶ方がいいです。 」 すると照れながらも 名前で呼ばれたいし呼ばれたい と言うアゼンタイン。 その言葉を聞いて 「クロード」 と言うイヴォナ。 その姿を隣で見るアゼンタイン。 (なぜ、名前で呼び合いたいと言ったんだろう…) と自分に問うアゼンタイン。 (誰かにクロードと呼ばれたのは初めてだ) 優しく見つめ、 「おやすみ、イヴォナ」 というのでした。 イヴォナも気まずそうに口を拭く。 「ステファン、視察の準備を」 と突然ステファンに指示するアゼンタイン。 不意打ちだったのかステファンも戸惑い気味。 ステファンは部屋を出てからも、2人の雰囲気がおかしいため心配していた。 メイドたちも2人の雰囲気にこそこそと話すのでした。 イヴォナは少し気まずい表情。 そこでイヴォナが絶対驚いたはずなのに、そこは描かれていないところがまたイイ演出! きっとイヴォナは、あの後慌てたんだろうなと想像するとクスッと笑えますね。 さてさて、ガスパルたちは怪しい動きを見せましたね。 一体白いローブを着た人物は何者なのか?? さて続きは上記リンクより!.

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それでも愛を誓いますか?|第43話|ネタバレあらすじ|感想│漫画village

それでも愛を誓いますか 43話 ネタバレ

『それでも愛を誓いますか?』 前話 15 話のあらすじは・・・ 武頼はさおりに、純は真山に抱きしめられていました。 武頼は罪悪感を感じ、純は真山に今までにない感情を抱きはじめます。 罪悪感からか武頼と純は何事もなかったように接し始めました。 藤谷と三人で飲みに行こうと真山に誘われた純は真山はもう男の人だと思うのでした。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 新しい挑戦をする純 純はいつもと違うヘアサロンに来ていました。 全部新しくしたいと思った純。 ミディアムヘアになった純は髪の軽さと気持ち良さを感じていました。 次は新しい服です。 会社から来週からは営業として外商もお願いしたいからスーツで来てと言われていたのです。 その後、コスメを買い揃えた純。 キレイで可愛いデコパスに憧れブランドのスーツ。 浮かれる純でしたが、真山とのことが引っかかっていました。 飲み会には参加すると返事をしてしまったのです。 これは違うと言い聞かせる純でしたが、武頼にはあんなに怒ったのに何が違うのだと自己嫌悪に陥る純。 武頼とはすれ違いの生活を送っていました。 ある日帰宅した武頼を髪の毛を見ていいねと褒めてくれます。 ずっと武頼を傷つけてしまっている。 ごめんと口をつく純でしたが、さおりのことを思い出すとそれ以上言えなくなってしまいます。 広がっていく世界 純のサポートについてくれた三好はサバサバとした性格で純は憧れます。 オフィスに戻ると育休中の女性が子供を連れてやって来ていました。 こういう時、手放しに子供を可愛いとは思えない純。 戻ってきた三好は見てほしいんでしょうかと純に言います。 そして子供を産むつもりはありませんと口にします。 前の会社を辞めて五年間。 世界には武頼と友達しかいませんでした。 いま、その世界が広がり、産まないという女性に初めて出会った純。 退社する時、真山と偶然出会った純はお辞儀をします。 エスカレーターに先に乗った真山はイメージが変わってカッコいいですねとメッセージを送ってきます。 飲み会が嫌いなくせに楽しみにしていると送ってきた真山に純は武頼と同じことをしている、行けないと送らなければと思います。 けれど送れませんでした。 武頼よりからも社会からもいなくても同じと思われている気がした中、真山の気持ちは嬉しかったのです。 これ以上、進んでしまわないようにと願う純。 武頼と向き合うことにした純 そして金曜日を迎えました。 武頼はめずらしく新人のころからお世話になっている五郎という男性が奥さんも食事を一緒にどうですかと誘っている、今日の夜、空いてるかと聞いてきます。 何も言えない純に急過ぎたよな、ごめんと出かけようとする武頼。 純は慌てて見送りに駆け寄ります。 行ってきますと微笑んだ武頼は純にキスをしようとします。 驚いた純は膝から崩れ落ちてしまいます。 嬉しくなった純は今日行くよと返事をしました。 やっぱり武頼が大事だ。 ちゃんと蓋をしていたことに向き合いたいの。 だから裏切ることはできない、ごめん真山くんと思う純。 しかしそんな武頼の携帯にはさおりからのメッセージがまた届いていたのです。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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