いくえみ綾 インタビュー。 いくえみ綾『あなたのことはそれほど』インタビュー 絶妙カッコイイ!いくえみ男子のルーツはやっぱり奥田民生!?

本日放送!「いとしのニーナ」に出演の長見玲亜にインタビュー (1/3)

いくえみ綾 インタビュー

いくえみ: 猫コミックスは初めてなので嬉しいです。 いくえみ: コマが小さいなーと思いました。 編:ブンたんのエッセイを描くきっかけを教えてください。 いくえみ:初めてペットショップで買った猫なので こりゃー描かねばと。 編:この作品にはブンたんの細かい仕草やプチ事件が満載なのですが、 どのようにネタをストックしてらっしゃるのですか? いくえみ:最初はあったことを思い出しつつ描いてたんですが 今は忘れないように携帯にメモを入れてます。 編:単行本用にイラストを大量に描き下ろして頂きましたが、 カバーデザインをご覧になっていかがですか? いくえみ:インパクトがあってかわいいです! 私が読者なら買いますよ! ええ、買いますとも! 編:ですよね…! 黄色いカバーとでっかいブンたんが目印です! 編:唐突ですが、いくえみ先生が、携帯にストックされている 秘蔵写メを提供してくださいました びょーんと足が伸びてます。 雑誌のカラーで登場したブサブン! 手がクロスしてます!(どういうことでしょうか…?) 編:今回収録されたものの中で、お気に入りの回やシーンはありますか? いくえみ: ブンが階段の手すりをすり抜けて落ちてゆく姿が 今も目にしっかと焼き付いていて、思い出すと笑えます。 漫画にも描かれた「手すりから落っこちるブンたん」 <お仕事などについて> 編:お仕事中のタイムスケジュールを教えてください。 いくえみ:なんとか午前中には起きて、明るいうちはダラダラして 夜中からがぜん働き出して 朝方寝ます。 編:お仕事中、欠かせないものはありますか? いくえみ:コーヒー、チョコレート、甘い物、TV(DVD)、猫 編:いくえみ先生にとって有効な息抜きの方法を教えてください! いくえみ:DVDをみる。 本を読む。 買い物に行く。 ネットする。 猫いじる。 犬もいじる。 編:これまた唐突ですが、先生のお仕事道具などを写真に撮って頂きました! ペンやらトーンを削るカッターですね。 様々な道具が入っています。 メンテやら砂消しやら… トーンを入れている棚ですね。 編:大のチョコやスイーツ好きとのことですが、最近お気に入りのお菓子はありますか? いくえみ:カバヤのチョコはたいがいおいしいっすね! 編:先日パリに行かれたとのことで。 チョコなど堪能されましたか? また、かわかみじゅんこさんに会われたそうですが、よろしければ どんなお話しをされたのかちらっと教えてください! いくえみ:チョコもおいしかったけどエクレアがすごーくおいしかったです。 そしてかわかみじゅんこ先生に道を教えてもらいつつ ジャックジュナンのお店にたどり着きました。 フランス語をペラペラと話されてて(あたりまえか〜 すみません) 落ち着いていて大人でステキな方でした。 またパリに行ったらぜひお会いしたいです! 編:最後に、読者の皆様へ一言お願いします! いくえみ:ブンたんはとても楽しく描かせてもらっているので これからも楽しく読んでいただけると幸いでございます。 どうぞよろしく。 かわいーいブンたんの姿は、毎月フィール・ヤングに掲載されております! 月に一度、癒されてくださいね! (取材:2010年7月某日).

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岡田健史・主演×いくえみ綾・原作『いとしのニーナ』、地上波放送決定 /2020年7月11日 1ページ目

いくえみ綾 インタビュー

劇場公開からおよそ半年が過ぎて、主演女優と原作者は揃ってそんな言葉で作品への想いを口にする。 長澤さんといくえみさんは、映画公開時にも共にメディアの取材を受けるなどしてきたが、本作のブルーレイ&DVDが発売に際し、異例とも言える再度の対談が実現! 改めて本作の魅力について語り合った。 いくえみ作品の中でもひと際高い人気を誇り、異なる人々を主人公にした連作集となっている「潔く柔く」のカンナ編と禄編を最終章を中心に映画化。 高校時代に幼なじみを亡くしたカンナと小学生の時に自分を慕う少女を事故で失った禄が互いに支え合いながら過去を見つめ、再生へと歩み出すさまを優しく描き出す。 ブルーレイ&DVDの特典には長澤さんといくえみさん、そして畠山直人プロデューサーによるオーディオコメンタリーが加えられる。 繰り返しになるが、ブルーレイ&DVDのリリースに際して原作者と主演女優が再度顔を合わせ、作品について語る機会を持つというのは非常に珍しいこと。 この作品に特別な想い、また単に主演女優と原作者という関係を超えた互いへの信頼と親愛、尊敬をうかがわせる。 劇場公開時、長澤さんは映画を観た周囲の人々から、いつも以上に好意的な感想が多く寄せられたという。 「結構、いろんな方に褒めていただけて、すごく嬉しい作品でしたね。 ある方からは『単なる恋愛映画だと思ってバカにしてた部分があったけど、すごくよかった』と言っていただけて。 実際、恋愛部分だけでなく、人間の成長の物語を丁寧に描けた作品だったなと思います。 今回、改めて見ても2時間をいい意味で長く感じられたし、カンナと禄の成長を描ききったボリュームと濃さを感じましたね」。 いくえみさんは、改めて作品を鑑賞し「映像がやっぱりすごくキレイですよね」と映画ならではの魅力を語る。 「コメンタリーでプロデューサーも仰ってましたが、撮影する場所を選び抜いているからこそですよね。 落ち着いてじっくり鑑賞して、カンナや禄の服装にも目が行きました。 添い寝をするシーンで禄はシマシマのパーカーを着てたのか! とか(笑)。 (美術や装飾の)細部までじっくりと凝って作ってくださったんだなというのを実感しました」。 撮影の思い出を尋ねると、長澤さんは、高校時代の回想シーンに登場する幼なじみのハルタを演じた高良健吾の存在に触れ、こう語る。 「高良くんとは同い年なんです。 実は私自身、同い年の俳優さんと共演する機会というのはあまりなくて、特に同級生の幼なじみという関係の役柄ということもあって、すごく刺激を受けましたね。 高良くんは漫画そのままでハルタにぴったりだと思ってたので、目の前にハルタがいるって感じたし、自分と同じように頑張っている同い年の俳優さんと共演できたのはすごく嬉しいし、いい経験になりました」。 映画はおよそ2時間。 13巻にわたる原作の様々なシーンを抽出し構成しており、時に原作のカットを忠実に再現したシーンもあれば、設定などを変更したシーンもあるが、いくえみさんは「変更はあっても、登場人物たちの気持ちが繋がってるんです」と称賛を送る。 「原作通りという意味で好きなのはバーのマスター(田山涼成)とのやりとりですかね(笑)。 カンナと禄が夕焼けを見つめるシーンは、原作とは少し違うシチュエーションですがすごく好きです。 原作を描いていて、なんだか型通りのシーンになってしまった気がして、あとからカンナに涙を加えたんです。 映画ではそれを長澤さんがその通りに演じてくださってすごく印象的な場面になりましたね」。 長澤さんは「お肌がつるっとして石けんの香りがしそうな感じ(笑)。 清潔感があるんですよね」などいくえみ男子について力説する。 「オシャレではあるけど、オシャレ過ぎない。 アースカラーが似合いそうな(笑)。 王子様ではないんですよ。 汗をかいたら汗の匂いはするんだけど…。 やっぱりそんな人はなかなかいないので、女の子の理想なんですよ」。 では、禄やハルタなど、魅力的な男子キャラクターたちはどのようにして誕生したのか? 「普通に顔を描いて髪型を決めて…そうしたら何となく物語に合わせて動いてくれる感じで『どうやって作る』という風でもないんですよ。 漫画家さんによっては『この人のクローゼットはこんな感じで、身長、血液型は…』と決める方もいらっしゃいますが、私はあまり考えたことがないですね。 まず設定があって、キャラクターができて、そこからストーリーが展開していく感じですね」。 一方で、長澤さんは女性キャラの魅力についても言及。 「女性は少し不幸好きというか(笑)、どこか救われない女の子たちが少しずつ変わっていくという印象ですね。 先生の作品を読むと、女性が強いってそういうことかな? 男の人にはおそらく抱えきれないであろう大きなものを受けて立っているのが女の子たちなのかなと思います」。 ちなみに「もしもカンナ以外のキャラクターを演じるなら?」という問いに、長澤さんは「百加(ももか/カンナの親友)をやりたかったんですよ。 ちょっと女を捨てている感じだけど、中身はすごく乙女なところがカワイイ!」と明かす。 さらに「潔く柔く」以外で映像化してほしい作品を尋ねると昨年連載を終えたばかりの「プリンシパル」(全7巻)を挙げる。 こちらも女子高生の主人公をはじめ、魅力的な女性キャラクターたちが登場するが演じてみたいのは…? と水を向けると「高校生役はもう大丈夫です(笑)。 私はカンナというすごい役をやらせていただいたので。 映像化されたのを見る側で」とのこと…。 制服の高校生から社会人まで、カンナの変化と成長を演じきった経験が、長澤さんにとっての本作を特別なものにした。 「15歳から23歳までの8年という幅、その過程を丁寧に感じながら表現できた気がしています。 いまだからこそできた、いまじゃなかったら若い頃の気持ちも分からなかったかもしれないなと。 経験の数だけでなく年齢を重ねることって大事なんだなと感じられたし、落ち着いて青春を見られる部分もあり、良い経験をさせてもらいました」。 いくえみさんも原作の連載終了から3年を経て、自身の作品が映像化されたことへの喜びを改めて語る。 「『潔く柔く』は私の作品の中でも最も長い連載作品で、決して長い作品は得意じゃないんですが(笑)、オムニバスという形だからこそこれだけ続けてこれたんだと思います。 その作品をこういう形で映画にしていただけたのは、やっぱりすごく嬉しいです。 映画を通じて、いままで私の作品を知らなかった方にも触れていただける機会にもなり、改めて大切な作品になりました」。 再び、2人がヒロインと原作者という立場で交わる日が来ることを楽しみに待ちたい! 《text:cinemacafe. net》.

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【インタビュー】長澤まさみ×いくえみ綾 漫画から映画化…繋がる想い『潔く柔く』

いくえみ綾 インタビュー

経歴 [ ] 、『』()にて「マギー」でデビュー。 、『』で第46回を受賞。 、『』で第33回少女部門を受賞。 、『潔く柔く』が実写映画化。 、『』がテレビドラマ化。 人物 [ ] ペンネームの由来は、の作品の『小さな炎』『白いアイドル』『糸のきらめき』それぞれの登場人物の名前である(「いく」の響きと「綾」の漢字が『小さな炎』の綾瀬幾、「えみ」は『白いアイドル』の笑、「りょう」は『糸のきらめき』の折原良に由来)。 が好きで、作品にも似た人物が登場。 プライベートでも一緒に食事をしたことがある。 彼の楽曲をモチーフにした漫画『』を発表している。 また時代からのの熱狂的なファンでもある。 愛猫家 [ ] 愛猫家として知られ、「潔く柔く」などの単行本に(本編とまったく関係のない)飼い猫たちの漫画を載せている。 アンソロジー『猫本(ねこもと)』などにも漫画を描いた。 飼い猫が死去した場合は単行本にメッセージを載せている(キヨ、チョビなど)。 からはスコティッシュフォールド種である「ブンたん」との耽美的な生活を漫画化している。 作品 [ ] 刊行順。 表題作はリストに含めない。 連載中 [ ]• (2010年7月 - 、既刊5巻)• (2008年 - 連載中、『』)猫エッセイ漫画• おやすみカラスまた来てね。 (2014年 - 不定期連載中、『』2014年10月号 - 、既刊4巻)• (『』2020年7月号 - 連載中) 集英社 [ ] [ ]• 初恋ゴールの向こうがわ(1981年11月)• なんていい季節• スローできかせて• ぶー太郎は元気! 6月が誘った風• マギー• 女の子ラブソディー(1982年12月)• キンピカエンジェル• さすきいサマー• マジシャンズLOVER• ボクとあそぼうか! (1983年9月)• 恋人たちのように• 夏があいつと• スターダスト3年目(1983年11月)• 街と人のロマンス(1985年2月)• 彼と彼女の夏• 夢をみた。 (1985年2月)• すくうる・クールBOY• 以心伝心のお月さん(全2巻、1985年5月・6月)• 乾杯のイブ【 1 に所収】• シンリ・コネクション【 2 に所収】• エンゲージ(全2巻、1985年11月・12月)• うたうたいのテーマ(全2巻、1986年6月・7月)• 孤独の走者(ランナー)【 2 に所収】• わたしは夢みる少女(全2巻、1987年3月・4月)• 3-Dのクリスマスカード【 2 に所収】• 君たちはガラス(全2巻、1988年3月・4月)• 15年め【 2 に所収】• 天然バナナ工場(1988年7月)• POPS(全4巻、1988年7月 - 1989年8月)• 彼の手も声も(全4巻、1989年12月 - 1990年12月)• ベイビーブルー(1991年8月)• 10年も20年も• みつめていたい(全2巻、1991年11月、1992年2月)• マイボーイバックホーム【 2 に所収】• 愛があればいーのだ(全2巻、1992年6月・10月)• My dear B・F【 2 に所収】• I LOVE HER(全5巻、1993年5月 - 1994年9月)• 子供の庭(全2巻、1995年6月・9月)• I LOVE HER【 2 に所収】• 君の歌がある(全3巻、1996年3月・7月・11月)• あの星になるから【 3 に所収】• コミックス版(全6巻、1997年9月 - 2000年3月)完全版(全6巻、2009年7月・8月・9月)• 第1話 - 第4話【 1 に所収】• 第5話【 2 に所収】• 第6話 - 第8話、ショートストーリー ふたりの明日【 3 に所収】• 赤い月の話【 4 に所収】• 第9話 who【 4-5 に所収】• 第10話 - 第11話、キスミークイック【 6 に所収】• 最終話~灯~【完全版 6 に所収】• 頼ちゃんは叶わぬ恋をしている【完全版 6 に所収】• ハニバニ! (全2巻、2000年9月、2001年1月)• ラブレター【 2 に所収】• (全3巻、2001年12月 - 2002年11月)• オススメボーイフレンド(2002年5月)• 頼ちゃんは叶わぬ恋をしている• (2003年7月)• おうじさまのゆくえ• あなたにききたい• (全3巻、2004年1月 - 2005年10月)• あっさりショコラ(仮)(2004年5月)• ヘビークラウド ノーレイン• ブローチ• キャベツの国から'03 逡巡• (全13巻、2004年11月 - 2010年9月)• 潔く柔く ACT1-2【 1 に所収】• 潔く柔く ACT3【 2 に所収】• 潔く柔く ACT4【 2-3 に所収】• 潔く柔く ACT5【 3-4 に所収】• 潔く柔く ACT6【 5-6 に所収】• 潔く柔く ACT7【 6-7 に所収】• 潔く柔く ACT8【 7-8 に所収】• 潔く柔く ACT9【 9 に所収】• 潔く柔く ACT10【 10-13 に所収】• 潔く柔く 番外編 -切々と-【 13 に所収】• 誰かが私にキスをした【 13 に所収】• バイ・アンド・バイ(2006年10月)• おむかいのさちこちゃん• 友達の子供• (2010年10月)• 今日はまっすぐ帰らない• (2011年5月 - 2013年9月、全7巻)• (2011年 - 2013年、『』)• プリンシパル 番外編【 2 に所収】• 2010年チョコの旅【 2 に所収】• 美しやホラー【 5 に所収】• プリンシパル 番外編 すみれの花咲く【 6 に所収】• (2014年4月 - 2018年4月、全4巻)• (2012年 - 2018年、『』 2013年1月号 - 2018年6月号)• 太陽が見ている(かもしれないから)(2014年9月 - 2018年5月、全8巻)• (2014年 - 2018年、『Cookie』2014年5月号 - 2018年7月号 )• いくえみさんちの白い犬 番外編【 1 に所収】• 1日2回(2020年5月、既刊1巻)• (2019年 - 、『Cocohana』 2019年6月号、2019年9月号 - ) [ ] いくえみ綾 THE BEST-PREMIUM! 長編セレクション-に掲載している(所収)は、他のコミックスからすでに出ている作品を再録したものを指す。 朝がくる度(2001年4月)• いちごの生活• しつもんしよう。 いくえみ綾 THE BEST-PREMIUM! 長編セレクション-(2002年6月)• あの星になるから(君の歌がある所収)• My dear B・F(愛があればいーのだ所収)• 10年も20年も(ベイビーブルー所収)• いくえみ綾 THE BEST 2-PREMIUM! 長編セレクション-(2004年8月)• ラブレター(ハニバニ! 所収)• アイスクリーム チョコレート(ケチャップマヨネーズ所収)• ケチャップ マヨネーズ(ケチャップマヨネーズ所収)• 赤い月の話(バラ色の明日所収) コミックス版 [ ]• エンゲージ(1997年6月)• 以心伝心のお月さん(1997年6月)• 夢を見た。 (夢を見た。 所収)• POPS(全2巻、1998年5月)• 彼の手も声も(全2巻、1999年9月)• I LOVE HER(全3巻、2004年5月・6月)• バラ色の明日(全4巻、2005年7月・9月)• 第1話 - 第4話、頼ちゃんは叶わぬ恋をしている(オススメボーイフレンド所収)【 1 に所収】• 第5話 - 第6話【 2 に所収】• 第7話 - 第9話Scene3. 【 3 に所収】• 第9話Scene4. - 第11話【 4 に所収】• 愛があればいーのだ(2006年1月)• 子供の庭(2007年4月)• 君の歌がある(全2巻、2007年4月)• あの星になるから【 2 に所収】• いくえみ綾 読みきり傑作選(全2巻、2008年7月)…上部5編が 1 、下部6編が 2• ラブレター【ハニバニ! 所収】• いちごの生活【朝がくる度所収】• おうじさまのゆくえ【プレゼント所収】• プレゼント【プレゼント所収】• キャベツの国から'03 逡巡【あっさりショコラ(仮)所収】• アイスクリーム チョコレート【ケチャップ マヨネーズ所収】• あっさりショコラ(仮)【あっさりショコラ(仮)所収】• ヘビークラウド ノーレイン【あっさりショコラ(仮)所収】• おむかいのさちこちゃん【バイ・アンド・バイ所収】• キスミークイック【バラ色の明日所収】• ブローチ【あっさりショコラ(仮)所収】• 私がいてもいなくても(全2巻、2010年3月)• かの人や月(全2巻、2010年5月)• ハニバニ!(2010年9月) その他 [ ]• スターダスト3年目/街と人のロマンス(1984年3月)集英社ガールズコミック• 彼と彼女の夏• ケチャップ マヨネーズ(1999年7月)ヤングユーコミックス• 水の春• アイスクリーム チョコレート 祥伝社 [ ]• (全3巻、2005年10月 - 2007年5月)FEEL COMICS• (全6巻、2012年11月 - 2017年11月)FEEL YOUNG COMICS• (2010年 - 2017年、『』2010年10月号 - 2017年8月号) 幻冬舎コミックス [ ]• (全4巻、2007年3月 - 2010年11月)• (全3巻、2012年5月 - 2014年1月)バーズコミックス スピカコレクション• (2011年 - 2013年、『』2011年NO. 1(創刊号)- 2013年NO. 26)• 私・空・あなた・私(全4巻、2014年12月 - 2018年3月)バーズコミックス スピカコレクション• (2014年 - 2018年、『』No. (全2巻、2019年6月 - 2019年8月)バーズコミックススペシャル• (2018年 - 2019年、『デンシバーズ 現在のcomicブースト 』2018年10月19日 -2019年8月9日) 小学館 [ ]• (2008年1月)() コミックス以外 [ ]• いくえみ綾自薦イラスト集THE BEST OF RYO IKUEMI [1990-1994] (1994年12月)画集• 満月少年+太陽少女(ムーンボーイ・ファイアガール)(2001年5月)挿絵• 別冊カドカワ 総力特集 奥田民生(2004年10月)短編寄稿• ~10th Anniversary T. Revolution~別冊カドカワ 総力特集 西川貴教(2006年6月)短編寄稿• 猫本 1-2 (2006年4月、2008年4月)猫漫画本に短編寄稿• ねこまん(2008年6月)猫エッセイ漫画• ねこメロcoda(2008年8月)猫エッセイ漫画• (2009年1月)表紙、の小説• 秘密のスイーツ(2010年12月)表紙、の小説 ポプラ社• かわいいにもほどがある(2011年11月)ホームコミックス 猫エッセイ漫画• 好きです、この少女まんが。 (4)幻想 KCデラックス (2011年11月)講談社 共著• コミックふるさと 北海道 コミックふるさとシリーズ (2012年5月)マガジンハウス 共著• まるごとねこっけ~雲田はるこ「いとしの猫っ毛」 トリビュートブック~ シトロンコミックス (2014年4月)リブレ出版 共著• 〆切その後エッセイ(『』2015年5月号 - 2017年5月号、2017年9月号 - 2018年5月号)• いくえみ綾 デビュー40周年 スペシャルアニバーサリーブックSMILE! (2019年9月25日)ファンブック、描きおろしコミック・エッセイ ホーム社 映像化作品 [ ] 映画 [ ]• (2013年10月26日公開、配給:、主演:・)• (2018年3月3日公開、配給:、主演:・) テレビドラマ [ ]• (、2017年4月18日 - 6月20日、主演:)• (TBS、2019年10月-12月、主役:波瑠) 配信ドラマ いとしのニーナ(フジテレビ、FOD 2020年5月18日ー 、主演・岡田健史 脚注 [ ] [].

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