ジェネレイド デッキ。 「ジェネレイド」デッキレシピ2020の回し方、戦術を紹介!「王」の力で勝利を掴め!!

【シンクロジェネレイド】デッキレシピ2020の回し方、戦術を紹介!シンクロとの相性を評価!

ジェネレイド デッキ

ジェネレイドデッキが2020年1月新制限にて優勝! 【遊戯王】ジェネレイドデッキが2020年1月新制限にて優勝!【本日の 遊戯王優勝デッキ】 「という訳で今回の優勝デッキ紹介は新規王採用のジェネレイドデッキです。 最近話題になってたんですが、新規ジェネレイドでの出張含め注目されてるカードが非常に増えました。 また、新規カードとして《》も採用されており王の舞台のトークンを利用しての展開を行えるようになっていますね。 下級モンスターも増えて安定性が上がっている他にレベル9出張としてバスターモード系列のカードも採用しているようです。 新しく13枚のカード効果が判明しました。 最初王って聞いてなにかかっこいいテーマをイメージしていましたが全くその通りで、レベル9で統一したテーマなどをメインとした大型テーマでした。 様々なテーマがある中で属性が違うレベル9テーマといえばかの真竜皇を彷彿とさせますがドローを駆使してフィールド魔法の「相手がデッキからカードを手札に加えた場合」にデッキから「ジェネレイド」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する効果を使い戦っていく様子。 「光の王 マルデル」以外の、「ジェネレイド」カード1枚または植物族モンスター1体をデッキから手札に加える。 「召喚・特殊召喚した場合にジェネレイドをサーチする効果を持っています。 このカードをできる限り先行で展開してフィールド魔法の「王の舞台」を持ってくるのが重要になりそうです。 ただ、植物族のサーチができる植物族なので・・・違う意味で悪用されそうな印象がありますね。 そのモンスターを破壊する。 その後、破壊された相手フィールドのモンスターの数だけ相手はデッキからドローする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 一応初動で立たせることができればアドバンテージを獲得しやすくなります。 リリースした数だけ、リリースしたモンスターとはカード名が異なる、「ジェネレイド」モンスターまたは機械族モンスターを手札から守備表示で特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果は相手ターンでも発動できる。 「地属性でリクルーターから持ってこれる機械族です。 フィールドの機械族をリリースしておけば「ジェネレイドか機械族モンスターを展開する」ことが可能になっています。 こちらも暴走召喚などを駆使すれば盤面に大量のジェネレイドを展開できるかもしれません。 「あ、炎属性で守備力200か・・・・」 「なるほど。 これは爆発ゲーの予感 王デッキの中で爆発的なサポートを受け取れそうな1枚。 しかも打点が3100と打点突破も十分ではありますが2の効果が展開等ではなくて、「他のサポートと合わせづらい」のが難点。 獣戦士とのサポートを合わせるのが第一前提ではあるものの、盤面を整理する場合など効果耐性を持たせたい場合などには活用できそうな予感。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 「あっ!?こいつは強い!」 「要するに、幻竜族の最後に立ててしまえば盤面制圧になるのよね。 王デッキではかなり重宝するカードだったりするんじゃないの?」 「そんな印象はありますね。 特殊召喚する際に「ジェネレイドか幻竜族をリリース」するだけで良いのでかなり扱いやすいです。 天威の他にジェネレイドデッキ以外ではセフィラシリーズやボウテンコウ。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 「アンデッド族のジェネレイドの効果は主に墓地から蘇生する感じの効果を持っているのね。 蘇生展開という面ではかなり有用でサポートカードでアンデッドを蘇生しやすい分ジェネレイドというよりアンデッドデッキで活用できそうな・・・」 「まぁアンデット族とのシナジーを加味したうえではかなり強力なカードかなぁと思いますが打点が守備よりなのがちょっと残念。 要するにジェネレイドを経由して展開するデッキになるので、このカードをメインアタッカーとして運用するのは難しい印象を覚えました。 ただ、ブラックガーデンで蘇生できる打点なのでそっち方面で王デッキの潤滑油になってくれる・・・と思いたいです。 お互いは、それぞれデッキから1枚ドローする。 その後、ドローしたプレイヤーは自身の手札・フィールドのカード1枚を選び、 このカードの下に重ねてX素材とする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 効果にエクシーズ素材分の打点になるらしいのでできる限り大量のエクシーズ素材を補填したいところ。 それぞれデッキからドローする効果があってそこからエクシーズ素材として吸収する効果は中々便利な気がするんですが」 「要するに打点として最低限3000は確保できるってことよね。 ドローも実際は手札交換で済んでいるようなものだし、有用な効果な印象を受けるけどどうなんだろう。 デッキから「ジェネレイド」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 このトークンはエンドフェイズに破壊される。 相手デッキから手札に加えた場合に特殊召喚ができるテーマです。 相手ターンに自分がジェネレイドを特殊召喚に成功した場合にジェネレイドトークンを特殊召喚できるのでこのトークンをリリースして様々なジェネレイドの2の効果を使うといったところでしょうか。 その後、見せたカードをデッキの一番下に戻す。 「ジェネレイドを見せることで試練以外の王カードを2枚まで手札に加えられます・・・実際強欲なサーチな気がするんですが、これ位しないと「手札事故を起こしかねないテーマ」なので許してあげてください 」 「ジェネレイドなら何でもいいので「モンスターや魔法罠」など好きなカードを見せるだけでいいですの。 相手はデッキから1枚ドローする。 その後、相手はデッキから1枚ドローする。 「自分のデッキ墓地からフィールド魔法を選んで発動ができるカードです。 相手がデッキから手札に加える効果を発揮するのには向いてるかな?。 その相手の効果は「お互いのプレイヤーは、それぞれデッキから1枚ドローする」となる。 「なんか王のドロー効果をお互いにドローする効果にするという奇策を打てるサポートカード。 ただし相手が魔法罠等をチェーンしてきた場合に限ることや自分は手札を捨てているうえに「このカードを発動してるので実質2枚分損失」を起こしてるのは考えどころ。 リリースした数だけ自分の手札・フィールド・墓地から、リリースしたモンスター以外の「ジェネレイド」モンスターを選び、対象のモンスターの下に重ねてX素材とする。 「ジェネレイドをリリースしておいて、自分のエクシーズモンスターにリリースしたモンスター以外のジェネレイドを素材にする効果を持っていますの」 王デッキ ジェネレイドデッキ まとめ:王関連は「各種種族サポートを駆使する」強化パーツだった! 「いやぁ・・・こうして効果を見てると「中々に調整された大型強化カード」って感じですね。 誘発で止められるうえに相手にドローさせてしまうのはやっぱり弱いかなぁ。 できれば相手にドローさせることでアドをとれる便乗やドローさせまくって《》などを入れるのを考えたくなりますが、実際に現実的ではなさそうな予感。 できればこういったレベルでの相手とディスアドを交換できる手段を持っておきたいのが実情でしょうか。 幸いな事に単体では優秀なカードが多いのでシングル採用などで相手の盤面を妨害するカードとして採用するのも一興かなぁと思います。 現在ジェネレイドデッキのコンセプトとしても「レベル9を多く出すことが重要」な部分があるので真竜皇なんかはアドバンテージ的にもおいしいかもしれません。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【シンクロジェネレイド】デッキレシピ2020の回し方、戦術を紹介!シンクロとの相性を評価!

ジェネレイド デッキ

2019年8月3日発売の『デッキビルドパック ミスティック・ファイターズ』で登場する新テーマ【ジェネレイド】。 1 :「光の王 マルデル」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 「光の王 マルデル」以外の、「ジェネレイド」カード1枚または植物族モンスター1体をデッキから手札に加える。 1 :「剣の王 フローディ」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、「ジェネレイド」モンスターまたは戦士族モンスターを任意の数だけリリースし、その数だけフィールドのモンスターを対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、破壊された相手フィールドのモンスターの数だけ相手はデッキからドローする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :「鉄の王 ドヴェルグス」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、「ジェネレイド」モンスターまたは機械族モンスターを任意の数だけリリースして発動できる。 リリースした数だけ、リリースしたモンスターとはカード名が異なる、「ジェネレイド」モンスターまたは機械族モンスターを手札から守備表示で特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :「炎の王 ナグルファー」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊される場合。 代わりに自分フィールドの「ジェネレイド」モンスターまたは獣戦士族モンスター1体を破壊できる。 1 :「氷の王 ニードヘッグ」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :相手がモンスターを特殊召喚する際に、自分フィールドの「ジェネレイド」モンスターまたは幻竜族モンスター1体をリリースして発動できる。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 1 :「死の王 ヘル」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの「ジェネレイド」モンスターまたはアンデット族モンスター1体をリリースし、そのモンスターとはカード名が異なる自分の墓地の、「ジェネレイド」モンスターまたはアンデット族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :「永の王 オルムガンド」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 3 :このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 お互いは、それぞれデッキから1枚ドローする。 その後、ドローしたプレイヤーは自身の手札・フィールドのカード1枚を選び、このカードの下に重ねてX素材とする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 《王の舞台》 フィールド魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、相手がデッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。 デッキから「ジェネレイド」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 2 :相手ターンに、自分が「ジェネレイド」モンスターの特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分フィールドに「ジェネレイドトークン」(天使族・光・星4・攻/守1500)を可能な限り攻撃表示で特殊召喚する。 このトークンはエンドフェイズに破壊される。 《王の試練》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札の「ジェネレイド」モンスター1体を相手に見せ、デッキから「王の試練」以外の「ジェネレイド」魔法・罠カードを2枚まで手札に加える(同名カードは1枚まで)。 その後、見せたカードをデッキの一番下に戻す。 《王の報酬》 永続魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドにトークンが存在する限り、相手は「ジェネレイド」効果モンスターを攻撃対象に選択できない。 2 :「ジェネレイド」効果モンスターが戦闘で破壊された場合に発動する。 相手はデッキから1枚ドローする。 《王の襲来》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキ・墓地から「ジェネレイド」フィールド魔法カード1枚を選んで発動する。 その後、相手はデッキから1枚ドローする。 《王の支配》 永続罠 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の「ジェネレイド」カードの効果の発動にチェーンして相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時、手札を1枚捨てて発動できる。 その相手の効果は「お互いのプレイヤーは、それぞれデッキから1枚ドローする」となる。 《王の憤激》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドの「ジェネレイド」モンスターを任意の数だけリリースし、自分フィールドのXモンスター1体を対象として発動できる。 リリースした数だけ自分の手札・フィールド・墓地から、リリースしたモンスター以外の「ジェネレイド」モンスターを選び、対象のモンスターの下に重ねてX素材とする。 フィールド魔法の《王の舞台》からジェネレイドモンスターをリクルートしていくのが基本的な戦い方。 《王の舞台》は《王の試練》 からサーチ、《王の襲来》からデッキ・墓地から発動できるため非常に安定して貼ることができる。 ジェネレイドはレベル9で統一されており、全て属性・種族がバラけているため《星遺物の胎導》と非常に相性が良い。 《星遺物の胎導》は手札のジェネレイドの特殊召喚手段としても使えるため、このデッキではほぼ腐らずに活用できる。 【ジェネレイド】テーマの動きは基本的に召喚権を使わないため、空いた枠は壊獣カグヤを採用。 《雷撃壊獣サンダー・ザ・キング》はレベル9なので自分フィールドに特殊召喚すれば《星遺物の胎導》のトリガーになったり、《永の王 オルムガンド》のX召喚に使えるのが好相性。

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【ジェネレイド】罪たる王冠【遊戯王】

ジェネレイド デッキ

ランク 9エクシーズモンスターを出すためには当然ながらレベル 9モンスターを展開する必要があります。 「エターニティー・コード」で新規収録された 「王の影 ラプトル」のおかげでレベル9 「ジェネレイド」をこのカード1枚でアクセス出来るようになりました。 このカードの3の効果で出す 「ジェネレイド」は状況に応じて選ぶと良いでしょう。 また 「王の舞台」がフィールドに存在するのであれば、相手ターンにトークンをリリースし、 「ジェネレイド」モンスターをデッキから特殊召喚することも可能です。。 このカードは 「ジェネレイド」デッキのキーカードとなりますので、フル投入が前提であることと、このカードを特殊召喚するために 「召喚僧 サモンプリースト」をデッキに投入しております。 「ジェネレイド」モンスターを出す手段としては、 「王の舞台」以外にも 「光の王 マルデル」専用ではありますが、基本的に通常召喚権を使わないため 「ローンファイア・ブロッサム」の採用は優先度も高いです。 「ジェネレイド」モンスターの特殊召喚は 「王の舞台」に頼るところが大きいので、汎用的なフィールド魔法サーチカードはもちろんのこと、専用カードである 「王の襲来」や 「ジェネレイド」モンスターを多めに採用する都合上事故回避しつつアドバンテージの獲得が出来る 「王の試練」は有用です。 「ジェネレイド」モンスターが属性と種族がバラバラという利点を生かし、 「星遺物の胎導」でレベル 9モンスターを一気に展開するというのも非常に有効です。 レベル 9モンスター 3体で出せるエクシーズモンスターまたは攻撃力を上げた 「永の王 オルムガンド」を出すためにも 「星遺物の胎導」は積極的に使いたいカードですので、 「創星改帰」から 「星遺物-『星鎧』」をリクルートしてその効果でサーチも狙うと良いでしょう。 また 「創星回帰」はレベル 9の 「星遺物の守護竜メロダーク」をリクルートするのにも使えます。 「星遺物の胎導」のサーチ手段としては 「ドラコネット」等を使って 「星杯の神子イブ」のシンクロ召喚をするという手も使えますが、その後リンク召喚などをしなければ 「星杯の神子イブ」でエクストラモンスターゾーンが埋まってしまって肝心のエクシーズ召喚が出来ないという状況にもなりかねないので注意しましょう。 「ジェネレイド」デッキの戦術例を紹介!! 具体的な戦術例を紹介していきます。 「ジェネレイド」のみですと 「王の舞台」の効果の都合上相手ターンを利用することになるのでターン数はかかります。 それでも出来るだけ少ない消費から 「ジェネレイド」モンスターを展開するための方法はあります。 自分のターン 「ローンファイア・ブロッサム」で 「光の王 マルデル」をリクルートしその効果により 「王の襲来」をサーチしてセット。 自分のターン 「王の試練」を使って 「王の襲来」と 「王の報酬」をサーチし、 「王の報酬」を発動 「王の襲来」をセット。 相手が妨害を得意としている場合は 「王の報酬」よりも 「王の支配」の方が良いでしょう。 「ジェネレイド」を上手く運用するために 「王の襲来」は最適なので、初手でセットしておきたいカードになります。 「王の襲来」はフリーチェーンで 「王の舞台」を発動しつつその 2つの効果の発動条件も満たせる優秀なカードであり、要するに相手の行動に応じてその状況に対応した 「ジェネレイド」モンスターをリクルートしつつトークンの生成が出来ます。 「ジェネレイド」以外のカードを使った展開戦術ですと、 「巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア」と 「星遺物の胎導」の 2枚が手札に来ればかなり良い手札と言えます。 後攻であることが前提ではありますが 「巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア」を特殊召喚し 「星遺物の胎導」を使って 「ジェネレイド」モンスター 2体をリクルートします。 この時内 1体に 「光の王 マルデル」を選ぶことでサーチ効果により実質消費枚数を少なく出来ます。 展開したなら 3体のレベル 9モンスターでエクシーズ召喚をして攻めていけます。 制限カードなので確率は低いですが、 「巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア」ではなく 「ローンファイア・ブロッサム」と 「星遺物の胎導」の 2枚が手札にあったなら先攻からランク 9エクシーズに繋げられます。 「永の王 オルムガンド」は攻撃的な性能なため先行で出しても相手に除去されるのが怖いので、 「真竜皇 V. 」で相手ターン中の妨害を狙うのが無難です。 「真竜皇 V. 」なら素材は 2体で良いので、残り 1体は 「鉄の王 ドヴェルグス」か 「死の王 ヘル」にしてその効果により自身をリリースして違う 「ジェネレイド」モンスターに変えてしまえば 「星遺物の胎導」の効果による破壊から免れます。 新規カード「轟の王 ハール」を使ったコンボを紹介! 新規カードである 「轟の王 ハール」を使ったコンボを一部紹介します。 使用するカードは 「轟の王 ハール」+「 剣の 王 フローディ」+「王の舞台」の3枚がある場合に使えるコンボです。 まとめ! 今回は 「ジェネレイド」の純構築に出来るだけ近いデッキレシピを紹介させていただきました。 「ジェネレイド」はレベル 9モンスターを主軸にしていたり相手にドローさせたりそれを利用したりと、非常にユニークなコンセプトのテーマになっています。 その特異性から初心者向けとは言えませんが、使いこなせれば切り札級のモンスターを駆使する他には無い強みを持ったデッキになるでしょう。 これまでのデッキビルドパックシリーズの流れで行くと、 「ジェネレイド」テーマにもそう経たない内に新規カードが追加されるはずなのでそちらにも期待したいです。 2020年1月12日追記!! エターニティ・コードで「ジェネレイド 」モンスターが新規で2枚加わったことで、「ジェネレイド」デッキの弱点であった安定力は確実に上がりました。 「轟の王 ハール」も既存の「ジェネレイド」魔法・罠カードと相性が良い上に相手の効果を無効に出来るので、最低でも1枚はデッキに投入したいモンスターです。 今回の強化は 「ジェネレイド」使いには確実に朗報と言えます。 (私は超絶嬉しかったです!!) またこちらでは「ジェネレイド 」デッキと相性の良いカードや特徴を別途紹介しております! 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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