喫茶 ステラ 攻略。 喫茶ステラと死神の蝶 のんびりプレイ

喫茶ステラと死神の蝶 感想

喫茶 ステラ 攻略

最新作「喫茶ステラと死神の蝶」 通称 : フェラ神(公式)発売から10日が経ちました。 一応全員アフターまでクリアしましたので感想でも書いていきたいと思います。 途中からネタバレ気にしなくなるので未プレイ勢は最初だけ読むの推奨です。 ちゃんと予告してからにするから安心してくれよな。 普段こんなことしないのに急に書いてるのは控えめに言って最高だったからです。 毎回期待を越えてくるのはやっぱ流石だぜ……! 因みに点数は10点満点ですか基準ガバガバなのでなんとなくで見てください。 余すとこなく好き。 ストーリーの出来に差はまああっても、 好感度下がったキャラは最後までいなかったな。 逆に個別で爆発的に好きになったキャラはいた。 みんな好き。 超面白かった。 主人公が大学生だ、ってのがよく生きたストーリーだったと思います。 当たり前っちゃ当たり前だけど、これは結構大きな魅力でした。 仕事に悩む新社会人として結構考えさせられたり。 少なくとも俺と同じ感覚のプレイヤーは どういう基準だよ。 クリア前は何言ってんだと思うだろうけどオススメはしたからな! 愛衣は絶対に希の後。 細かい部分なんですけど、じゃないと絶対気になる部分がある。 栞那は最後がいいと思います。 他ルートへの影響は少ないんですけど、「知らないまま他のルートやっててよかった」って事実がバンバン出てきたんで。 というかゆずでイマイチだったことなんてないんだけど。 こぶむり最高やなあ 細かく言うと残念だったとこもちょこちょこあって、まあそれは仕方ないかなという印象。 ストーリーの核心は書かないから読んじゃダメとは言わないけど、未プレイ勢も自分でプレイしてほしさはありますからね。 ただの性癖じゃございません、ド真ん中。 ストライク、ストライク、ストライク!プレイヤーアウト! 人生チェンジ! なんだそれ。 あなたの性癖はどんなのですか? に A. 四季ナツメ で全て解決してしまいます。 気になった方はプレイしてみてください。 お前の性癖も四季ナツメになります。 アニメ、ゲームに漫画や小説と色んなキャラを推してきましたが、好みにどれだけ当てはまってるか、で言えばぶっちぎりでナンバーワンだと思う。 キャラデザ性格キャラ表情声優さんの演技に至るまで全てが完璧でした。 今作の好きなキャラ順位も、体験版から最後まで彼女のトップだけは揺るがなかったな。 いますけど、 プレイ始めてから1週間くらいは間違いなくナツメのこと考えてた時間の方が長いね。 今作のぐむむ枠を兼ねているので最初から既に可愛いです。 もうほぼずっとデレてるんですが、ツッコむときはツッコむし呆れるときは呆れるし 蔑むときは蔑んでくれるんですよ。 そして結構めんどくさい子なのも好き。 ネタバレなので明言しませんが、付き合う前段階でも彼女のめんどくささが出まくってまして。 付き合い始めても結構振り回されてる感じが好きなんですよねえ(ドM)現実にいたらちょっとしんどいかもだけど(でも振り回されるのが好きなのはマジ)。 もっと言うと別キャラの個別での感じも好き。 一応喫茶ステラの責任者は実質的に彼女ってことと、死神に関する事情を知ってることから結構いい立ち位置でいてくれるんですよね。 めちゃめちゃ細かいとこだと声優さんがすげえ。 そもそも早い人なら序盤の 鈍器で惚れる。 あそこほんとに秀逸だった。 あからさまにじゃなく、ほんの僅かに。 前作で千咲ちゃんの声やってたときから上手いなとは思ってたけど、気付いたときにはちょっとした衝撃を受けました。 ナツメまじでめんどくさい!でもそこが好き!!(拗らせ)落ち着いたらもう一回やりたい、というかやる(確定) は普段、明確なセンターヒロインがいる印象(リドジョだとあやせ、千恋だと芳乃、サノバだと寧々とか)なんですけど。 「喫茶ステラと死神の蝶」はタイトルてもダブルセンターだと思うんだよね。 死神の蝶部分が栞那、よって喫茶ステラを象徴とするもう一人のセンターがナツメ。 ナツメ自身と喫茶ステラに関するお話、と言えるストーリーでした。 減点部分は(寧ろ加点してもいいのかもしれないけど)エピローグで突然のHシーンぶち込まれたこと。 ゆず初?か?の大学生って設定も合ってた気がする、 これも込みで性癖。 黒髪ロング正統派シーンの数々でアクセントにアブノーマルなのも入れてきて隙が見当たらない。 まあ数々のエロゲをクリアしてきた同士諸君なら幼馴染ヒロインがどういう属性かはなんとなくわかると思うんですが……共通で過去の話とか全然出ないので先にどんどん別キャラ進めるとオカンにしか見えない立ち回りするからね。 こういうのは考えすぎ探りすぎてナンボですよねえ、ゲームだもん。 昂晴とのやり取りが完璧。 最初声が鼻につく感じかな、と警戒したんですが数秒で違和感なくなったので声優もとてもよかったと思います。 とはいえ悪くはなかったです。 幼馴染だからこそなかなか好意は伝えられない、かと思いきや最後はアッサリいったのも昂晴と希の関係がよく表れてたなという印象。 ほんとに。 すごい可愛かった。 制服のとことか素晴らしかった、んだけども、てんこ盛りの属性を生かしきれてなかった感と他がよすぎたことからこんな感じの点数。 仲良くなってく過程のとっから可愛いし、なんか、 全部可愛いわこの子。 すげえ。 片思い(片思いとは言ってない)のとっからタメ口になって以降まで全部含めて好き。 せんぱーい! って寄ってくるのもしこーくん呼びも捨てがたい。 多分このゲームにナツメがいなかったら文句無しぶっちぎりのランキング1位でした。 とか言いながら ナツメのことを考えていたという一週間のうち1日は愛衣ちゃんのほうが思考の支配度優勢だったくらい好き 先にやってたナツメ、希の両ルートで愛衣ちゃんちょっと影薄いんですよね。 だから涼音さんと迷いつつ先に攻略したんですけど終わったあとは満足感でいっぱいでした。 個別で爆上がりしたのがこの子です。 因みに現実にこんな子が近くにいたら俺は多分鬱になります。 どこまでも真っ直ぐ、一生懸命で眩しくて自分の救えなさをこれでもかと直視しちゃうと思う。 そんくらい素敵。 青春を思い出すというかなんというか、この子はそういう要素がほんと強かったなあ。 というか何書いてもネタバレになります。 なのでやってください(感想の意味)とっととやってあまりの可愛さに悶えてください ただなんというか、前情報なしでよく俺は攻略順正解を引き当てたなあと。 いや、栞那の後もそれはそれで違う感想になったかも。 ナツメを先にやってたのも俺的にはグッドだった。 因みにタイトルの話に戻りますと、喫茶ステラがナツメ、死神の蝶が栞那を表している……んですが 蝶は希と愛衣も象徴しています。 きっちり本筋に関わるメインヒロインなお二方です。 いや、愛衣がではありません。 昂晴がド変態です。 そしてなんだかんだ文句言いながらも始まるとノリノリな愛衣もしっかりド変態です。 スタッフの「この子に全球変化球投げさせたろwww」という固い意思すら感じます。 そのせいで希のほうがスタイルいいのに 全シーン希の上位互換じゃねえのというとんでもない事態が発生しました。 希もほんとによかったんだよ? ということはだ。 それに対して一瞬で照れが消えて真顔冷静トーンでツッコムのも好き。 せんぱーい! って慕ってくれてた後輩に真顔で呆れられるの、こう……クるものがあるよね? 俺は何を言っているんだろうなあ…… 因みにエロ以外のCGが一番よかったのも愛衣でした。 昂晴が仕事ってものを、将来を考えるにあたって最も学びを得たのが彼女だと思います。 彼女がいなけりゃ喫茶ステラは成功できなかったし、昂晴がいなければ彼女は立ち直れなかった。 ある意味最大のキーキャラでもあります。 彼女に嫉妬し、彼女を尊敬したことで、昂晴は未来を生きる意思を持てたんだと思う。 なーんて言いつつ本人はコイバナに首を突っ込みヒロインを冷やかし若さを羨む乙女なのも好印象。 こういう年上お姉さん()にジト目されたい……されたくない? べた褒めなのに微妙な点数なのは、個別で全く伸びなかったからです。 サブヒロインだゃーないっちゃしゃーないんだけどね。 凉音さんは共通で既に一定の解決を見ちゃってるのがね……一度区切りをつけたことを、もっかい、改めてちゃんと。 って感じで個別にしては物足りなさがあった。 というか他がよすぎんたんだよな…… もっと凉音さんの色んな面を見たかったなあっていう残念さですね、好きなキャラだったからこそ特に。 お前年上のS気味気怠げフェラで滾らない男がいるのか? いないんだよなあ。 ただ、うーん……ちょっとマニアックな感じ。 というか普通のプレイなのになせいでマニアックになっている。 勿論悪かったわけではないんだけど、他の面子に比べちゃうとちょっと物足りなさもあったかなという点数。 センターとしての「意地」を見せてもらいましたよ(?) 彼女も共通から魅力的なキャラだったんですけど、個別でもどんどん好きになれました。 そして減点要素が全く見当たらん。 ナツメに関してはめんどくさいとこが好き! とか言ってた私ですが、栞那はストレートに好きです。 だんだん何書いてんのか分からなくなってきたな。 ほんと最後にやってよかった。 死神、蝶の更なる秘密、彼女の態度、それだけでなく昂晴と父親との関係、過去。 愛って? 家族って? 月並みなテーマとも言えますが、だからこそ胸に来るものがありました。 大家さんや昂晴のお父さん、ミカド含むステラの仲間もみんながしっかり活躍してて「これが……センターヒロインか……」ってなりました。 ステラの面々ほぼ置いてき気味だったセンターヒロインナツメさん息してます??? 減点部分は若干先の展開が読めるとこ……というのを建前に、 ナツメと愛衣がよすぎてそこと並べにくいから9点にしといたって感じです。 向こうが11以上でこっちが満点でもいい。 文句なし。 いや冷静に考えるとナツメと展開結構似てるな?どちらが支える側になるのか、って違いなのかも。 そもそも銀髪ヒロインに外れがあったことがないので外れなわけもなく。 よかったです。 9点なのはストーリーとほぼ同じ理由、強いていうならアフターが若干好みと外れてたってくらいでしょう。 【その他】 ・カウントダウン動画 面白くなかったことがないんだけどね。 思えばこの段階で愛衣ちゃん推せてました。 自分の目で確かめてください(?) 寄りの学園とか純愛ばっかやって来た俺からすれば、割と衝撃でした。 以上です。 性癖全開で、書きたいこと全部書いた気がします。 なんなら付け足したくなったら更に書きます。 千恋*万花もやりたいなー。 リドジョは唯一あやせクリアしてないので……とまだ暫くはに楽しませてもらえるなあ! と、いうわけで。 日々エロゲに勤しむ同士諸君。 今からでも遅くはないので、是非!喫茶ステラと死神の蝶をプレイしてくださいな!! ninetales910.

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喫茶ステラと死神の蝶をクリアしました【感想】

喫茶 ステラ 攻略

最新作「喫茶ステラと死神の蝶」 通称 : フェラ神(公式)発売から10日が経ちました。 一応全員アフターまでクリアしましたので感想でも書いていきたいと思います。 途中からネタバレ気にしなくなるので未プレイ勢は最初だけ読むの推奨です。 ちゃんと予告してからにするから安心してくれよな。 普段こんなことしないのに急に書いてるのは控えめに言って最高だったからです。 毎回期待を越えてくるのはやっぱ流石だぜ……! 因みに点数は10点満点ですか基準ガバガバなのでなんとなくで見てください。 余すとこなく好き。 ストーリーの出来に差はまああっても、 好感度下がったキャラは最後までいなかったな。 逆に個別で爆発的に好きになったキャラはいた。 みんな好き。 超面白かった。 主人公が大学生だ、ってのがよく生きたストーリーだったと思います。 当たり前っちゃ当たり前だけど、これは結構大きな魅力でした。 仕事に悩む新社会人として結構考えさせられたり。 少なくとも俺と同じ感覚のプレイヤーは どういう基準だよ。 クリア前は何言ってんだと思うだろうけどオススメはしたからな! 愛衣は絶対に希の後。 細かい部分なんですけど、じゃないと絶対気になる部分がある。 栞那は最後がいいと思います。 他ルートへの影響は少ないんですけど、「知らないまま他のルートやっててよかった」って事実がバンバン出てきたんで。 というかゆずでイマイチだったことなんてないんだけど。 こぶむり最高やなあ 細かく言うと残念だったとこもちょこちょこあって、まあそれは仕方ないかなという印象。 ストーリーの核心は書かないから読んじゃダメとは言わないけど、未プレイ勢も自分でプレイしてほしさはありますからね。 ただの性癖じゃございません、ド真ん中。 ストライク、ストライク、ストライク!プレイヤーアウト! 人生チェンジ! なんだそれ。 あなたの性癖はどんなのですか? に A. 四季ナツメ で全て解決してしまいます。 気になった方はプレイしてみてください。 お前の性癖も四季ナツメになります。 アニメ、ゲームに漫画や小説と色んなキャラを推してきましたが、好みにどれだけ当てはまってるか、で言えばぶっちぎりでナンバーワンだと思う。 キャラデザ性格キャラ表情声優さんの演技に至るまで全てが完璧でした。 今作の好きなキャラ順位も、体験版から最後まで彼女のトップだけは揺るがなかったな。 いますけど、 プレイ始めてから1週間くらいは間違いなくナツメのこと考えてた時間の方が長いね。 今作のぐむむ枠を兼ねているので最初から既に可愛いです。 もうほぼずっとデレてるんですが、ツッコむときはツッコむし呆れるときは呆れるし 蔑むときは蔑んでくれるんですよ。 そして結構めんどくさい子なのも好き。 ネタバレなので明言しませんが、付き合う前段階でも彼女のめんどくささが出まくってまして。 付き合い始めても結構振り回されてる感じが好きなんですよねえ(ドM)現実にいたらちょっとしんどいかもだけど(でも振り回されるのが好きなのはマジ)。 もっと言うと別キャラの個別での感じも好き。 一応喫茶ステラの責任者は実質的に彼女ってことと、死神に関する事情を知ってることから結構いい立ち位置でいてくれるんですよね。 めちゃめちゃ細かいとこだと声優さんがすげえ。 そもそも早い人なら序盤の 鈍器で惚れる。 あそこほんとに秀逸だった。 あからさまにじゃなく、ほんの僅かに。 前作で千咲ちゃんの声やってたときから上手いなとは思ってたけど、気付いたときにはちょっとした衝撃を受けました。 ナツメまじでめんどくさい!でもそこが好き!!(拗らせ)落ち着いたらもう一回やりたい、というかやる(確定) は普段、明確なセンターヒロインがいる印象(リドジョだとあやせ、千恋だと芳乃、サノバだと寧々とか)なんですけど。 「喫茶ステラと死神の蝶」はタイトルてもダブルセンターだと思うんだよね。 死神の蝶部分が栞那、よって喫茶ステラを象徴とするもう一人のセンターがナツメ。 ナツメ自身と喫茶ステラに関するお話、と言えるストーリーでした。 減点部分は(寧ろ加点してもいいのかもしれないけど)エピローグで突然のHシーンぶち込まれたこと。 ゆず初?か?の大学生って設定も合ってた気がする、 これも込みで性癖。 黒髪ロング正統派シーンの数々でアクセントにアブノーマルなのも入れてきて隙が見当たらない。 まあ数々のエロゲをクリアしてきた同士諸君なら幼馴染ヒロインがどういう属性かはなんとなくわかると思うんですが……共通で過去の話とか全然出ないので先にどんどん別キャラ進めるとオカンにしか見えない立ち回りするからね。 こういうのは考えすぎ探りすぎてナンボですよねえ、ゲームだもん。 昂晴とのやり取りが完璧。 最初声が鼻につく感じかな、と警戒したんですが数秒で違和感なくなったので声優もとてもよかったと思います。 とはいえ悪くはなかったです。 幼馴染だからこそなかなか好意は伝えられない、かと思いきや最後はアッサリいったのも昂晴と希の関係がよく表れてたなという印象。 ほんとに。 すごい可愛かった。 制服のとことか素晴らしかった、んだけども、てんこ盛りの属性を生かしきれてなかった感と他がよすぎたことからこんな感じの点数。 仲良くなってく過程のとっから可愛いし、なんか、 全部可愛いわこの子。 すげえ。 片思い(片思いとは言ってない)のとっからタメ口になって以降まで全部含めて好き。 せんぱーい! って寄ってくるのもしこーくん呼びも捨てがたい。 多分このゲームにナツメがいなかったら文句無しぶっちぎりのランキング1位でした。 とか言いながら ナツメのことを考えていたという一週間のうち1日は愛衣ちゃんのほうが思考の支配度優勢だったくらい好き 先にやってたナツメ、希の両ルートで愛衣ちゃんちょっと影薄いんですよね。 だから涼音さんと迷いつつ先に攻略したんですけど終わったあとは満足感でいっぱいでした。 個別で爆上がりしたのがこの子です。 因みに現実にこんな子が近くにいたら俺は多分鬱になります。 どこまでも真っ直ぐ、一生懸命で眩しくて自分の救えなさをこれでもかと直視しちゃうと思う。 そんくらい素敵。 青春を思い出すというかなんというか、この子はそういう要素がほんと強かったなあ。 というか何書いてもネタバレになります。 なのでやってください(感想の意味)とっととやってあまりの可愛さに悶えてください ただなんというか、前情報なしでよく俺は攻略順正解を引き当てたなあと。 いや、栞那の後もそれはそれで違う感想になったかも。 ナツメを先にやってたのも俺的にはグッドだった。 因みにタイトルの話に戻りますと、喫茶ステラがナツメ、死神の蝶が栞那を表している……んですが 蝶は希と愛衣も象徴しています。 きっちり本筋に関わるメインヒロインなお二方です。 いや、愛衣がではありません。 昂晴がド変態です。 そしてなんだかんだ文句言いながらも始まるとノリノリな愛衣もしっかりド変態です。 スタッフの「この子に全球変化球投げさせたろwww」という固い意思すら感じます。 そのせいで希のほうがスタイルいいのに 全シーン希の上位互換じゃねえのというとんでもない事態が発生しました。 希もほんとによかったんだよ? ということはだ。 それに対して一瞬で照れが消えて真顔冷静トーンでツッコムのも好き。 せんぱーい! って慕ってくれてた後輩に真顔で呆れられるの、こう……クるものがあるよね? 俺は何を言っているんだろうなあ…… 因みにエロ以外のCGが一番よかったのも愛衣でした。 昂晴が仕事ってものを、将来を考えるにあたって最も学びを得たのが彼女だと思います。 彼女がいなけりゃ喫茶ステラは成功できなかったし、昂晴がいなければ彼女は立ち直れなかった。 ある意味最大のキーキャラでもあります。 彼女に嫉妬し、彼女を尊敬したことで、昂晴は未来を生きる意思を持てたんだと思う。 なーんて言いつつ本人はコイバナに首を突っ込みヒロインを冷やかし若さを羨む乙女なのも好印象。 こういう年上お姉さん()にジト目されたい……されたくない? べた褒めなのに微妙な点数なのは、個別で全く伸びなかったからです。 サブヒロインだゃーないっちゃしゃーないんだけどね。 凉音さんは共通で既に一定の解決を見ちゃってるのがね……一度区切りをつけたことを、もっかい、改めてちゃんと。 って感じで個別にしては物足りなさがあった。 というか他がよすぎんたんだよな…… もっと凉音さんの色んな面を見たかったなあっていう残念さですね、好きなキャラだったからこそ特に。 お前年上のS気味気怠げフェラで滾らない男がいるのか? いないんだよなあ。 ただ、うーん……ちょっとマニアックな感じ。 というか普通のプレイなのになせいでマニアックになっている。 勿論悪かったわけではないんだけど、他の面子に比べちゃうとちょっと物足りなさもあったかなという点数。 センターとしての「意地」を見せてもらいましたよ(?) 彼女も共通から魅力的なキャラだったんですけど、個別でもどんどん好きになれました。 そして減点要素が全く見当たらん。 ナツメに関してはめんどくさいとこが好き! とか言ってた私ですが、栞那はストレートに好きです。 だんだん何書いてんのか分からなくなってきたな。 ほんと最後にやってよかった。 死神、蝶の更なる秘密、彼女の態度、それだけでなく昂晴と父親との関係、過去。 愛って? 家族って? 月並みなテーマとも言えますが、だからこそ胸に来るものがありました。 大家さんや昂晴のお父さん、ミカド含むステラの仲間もみんながしっかり活躍してて「これが……センターヒロインか……」ってなりました。 ステラの面々ほぼ置いてき気味だったセンターヒロインナツメさん息してます??? 減点部分は若干先の展開が読めるとこ……というのを建前に、 ナツメと愛衣がよすぎてそこと並べにくいから9点にしといたって感じです。 向こうが11以上でこっちが満点でもいい。 文句なし。 いや冷静に考えるとナツメと展開結構似てるな?どちらが支える側になるのか、って違いなのかも。 そもそも銀髪ヒロインに外れがあったことがないので外れなわけもなく。 よかったです。 9点なのはストーリーとほぼ同じ理由、強いていうならアフターが若干好みと外れてたってくらいでしょう。 【その他】 ・カウントダウン動画 面白くなかったことがないんだけどね。 思えばこの段階で愛衣ちゃん推せてました。 自分の目で確かめてください(?) 寄りの学園とか純愛ばっかやって来た俺からすれば、割と衝撃でした。 以上です。 性癖全開で、書きたいこと全部書いた気がします。 なんなら付け足したくなったら更に書きます。 千恋*万花もやりたいなー。 リドジョは唯一あやせクリアしてないので……とまだ暫くはに楽しませてもらえるなあ! と、いうわけで。 日々エロゲに勤しむ同士諸君。 今からでも遅くはないので、是非!喫茶ステラと死神の蝶をプレイしてくださいな!! ninetales910.

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喫茶ステラと死神の蝶【感想】ゆずソフトに求めている要素が揃った良作!

喫茶 ステラ 攻略

大学3回生の主人公、いつも通り幼なじみの 希に起こされて大学へ通っていた。 放課後にバイト探しをしていたところ、歩道に突っ込んできた車に轢かれ、死んでしまう。 薄れゆく意識の中、光る蝶が飛んでいるのが見えた。 ふと意識が戻り、朝、 希が起こす声で目が覚めた。 時間が巻き戻っていた。 その日、本来死ぬはずの事故現場へ行くと、そこには怪しい黒猫がいた。 黒猫を追いかけて路地を抜けたその先で、死神の 栞那に切られてしまう。 次に目を覚ましたのは喫茶店の休憩室、 栞那の拠点だった。 栞那の説明によれば、主人公が時間を巻き戻すことができたのは「死にたくない」と強く願ったためだった。 しかし普通の人が強く願ったところで、世界は変わらない。 主人公の「魂」が強大になってしまっていたのが原因だった。 死んだ人の魂は、生まれ変わりめぐるもの。 しかし、最近の魂は現実世界に絶望し、生まれ変わるだけの力が足りず、蝶(魂の残滓)となって彷徨うものが多かった。 この不安定な状態の「蝶」は、生きた人間に取り込まれる場合がある。 主人公は、これを取り込んだために魂が普通の人に比べて強大になってしまっていた。 死んだ時に蝶が見えたのは、その魂の力を使って時を遡ったためだった。 死神の目的は、「魂の残滓を送り還す」 死神の本来の仕事をすること。 そのために、蝶を取り込みやすくなっている主人公を利用し、喫茶店を拠点に蝶を集めようと考えていた。 一方の 主人公は、蝶を取り込みやすくなっており、再び強大な力を持ち、神の手で世界から排除される可能性があったため、 栞那に協力することにした。 この喫茶店は、 主人公と同じ大学に通う ナツメが経営したいと考えているお店だった。 そのためには、 大家さんを説得する必要があり、今はそのための準備期間だった。 喫茶店の経営に向けてまずはバイトの人数を増やすため、主人公の幼なじみで料理のうまい 希と、バイト募集の張り紙を見てやってきた 愛衣を採用した。 次に主人公の友人の姉の 涼音がパティシエだったため、喫茶店を経営するためのアドバイスをもらおうとするも、仕事をやめすっかり気力がなくなっていた。 そして、部屋には大量の「蝶」が飛んでいた。 栞那が蝶を回収するも、 涼音の容体はよくならなかった。 喫茶店で厨房を担当するつもりで料理の練習をしていた主人公は、 涼音を招待し、料理をふるまう。 パティシエのプライドをうまく刺激し、涼音をお店に引き込むことに成功し、開店の準備は完全に整った。 そして、大家さんとの約束の日、ナツメらはそれまでの準備が評価され、営業開始の許可をもらうことができた。 開店の日、 涼音の前の店での評判もあり、客足は好調だった。 その一方で、売れるものは涼音の作ったケーキに偏り、主人公の作ったカルボナーラやオムライスとの差は歴然で、自分の非力さに苦悩していた。 そんな中、頻繁に来ては料理に手を付けずに帰ってしまう客がいた。 その客は仕事のミスがきっかけで周囲を蝶が飛ぶようになってしまっていた。 巫女服の希ちゃん、やばい。 見た目はちっちゃくてかわいいのに、雰囲気はサバサバしたお姉さんってとこが、ギャップ萌え的にめっちゃ好きでした。 懐かしくなって購入モチベUP、と思っていたのですが残念。 (阪大で授業受けてから名古屋駅へバイト探しに行くってさすがにきつ…(ちがう) 感想まとめ 「喫茶ステラと死神の蝶」体験版終わり!ヒロインそれぞれベクトルが違うけどかわいかった。 個人的には予想通りの希ちゃんと、愛衣ちゃんが好みかな。 でもそれ以上に、ダークホース? それでは!拙い記事でしたが、ここまでお付き合いいただきありがとうございました~ノシ.

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