リバース オブ シャドー ル。 【リバース・オブ・シャドール】全収録カードリスト一覧

STRUCTURE DECK リバース・オブ・シャドール

リバース オブ シャドー ル

シャドールスト、「 リバース・オブ・シャドール」にエルシャドール・エグリスタの再録が決まりました。 なんてことのない再録情報ですが、実はここからいくつかのことがわかるので、今回はそれについてまとめていきたいと思います。 リバース・オブ・シャドールの収録内容 まずシャドールストの収録内容はどうなっているのか見てみましょう。 今回発表されたエグリスタはNo. が041であるため、の方に入ることが確定していることがわかります。 また、のメインデッキは40枚であることが確定しました。 唯一のウルトラ枠がエグリスタ の方には、は一枚しかないことがわかっているため、 今回発表されたエグリスタが唯一のウルトラ枠であることがわかります。 が振られ、その中でもレアリティが高いものが前にでる傾向があります。 今回のエグリスタがウルトラで041であるということから、042、043, 044はスーレア以下のレアリティでエクストラモンスターが再録されることが確定しています。 ちょうど3枠あるということで、これは確実に、• エルシャドール・シェキナーガ(042)• エルシャドール・(043)• エルシャドール・アノ(044) が内定していると言っても過言ではないでしょう。 個人的にはおそらくノーマルでの再録ではないかと考えています。 追記:シェキナーガの再録が強化パックの方でされることが決まったので、1枠空きができました。 おそらくリンクの再録と思われます。 (シンクロの可能性も無きにしも非ず) に炎属性モンスターの収録が確定 エグリスタが収録されるということで、このカードを出すためのカードはほぼ確実に収録されると言えます。 魂写しの同化や影依の原核など、モンスターに頼らずとも出す方法はありますが、 シャドール新規の融合モンスターである、エルシャドール・アプカローネが属性の違うシャドールを要求していることから、今回はメインに入る闇属性以外のシャドールが増えることは必然的であると言えます。 もし仮に入らない場合は汎用枠として入るモンスターが収録されることが考えられ、灰流うららなどが収録される可能性もあります。 に入るスーレアは属性シャドール スーレア枠が4枚であることから、のメインに入る属性シャドールが全てスーレアの可能性があります。 そうなると自然と闇と光以外の属性シャドールが収録されることも不思議ではないはず。 え、光は? こいつがいるんですよね。 ネタとか冗談ではなく、こいつと 影依の巫女 ノェルシャドール のイラストと似通っていると思いません? 今回収録されるメインに入る属性シャドールはイドに囚われている各DTテーマのキャターになるのではないか、と考えています。 さいごに 新規カードの発表が楽しみですが、今回の再録発表で色々見えてくるものがありました。

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【リバース・オブ・シャドール】収録カードリスト・当たり・フラゲなど最新情報まとめ|遊戯王ストラクチャーデッキ

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手札から1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 手札から「シャドール」モンスター1体を墓地へ送る。 このターン中、以下の効果を適用する。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 そのカードを除外する。 そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。 このカードを裏側守備表示で特殊召喚する。 デッキから1枚を手札に加える。 デッキから「シャドール・ヘッジホッグ」以外の1体を手札に加える。 そのモンスターを破壊する。 デッキから「シャドール・リザード」以外の1枚を墓地へ送る。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 そのカードを破壊する。 自分はデッキから2枚ドローし、その後手札を1枚選んで捨てる。 自分はデッキから1枚ドローする。 そのカードを手札に加える。 そのモンスターの表示形式を変更する。 この時、以外のリバースモンスターの効果は発動しない。 この効果は無効化されない。 このカード名のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 この効果は自分のPゾーンにが存在する場合に発動と処理ができる。 この効果は無効化されない。 このカード名のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。 そのカードを特殊召喚する。 自分の墓地からとを1体ずつ除外した場合に特殊召喚できる。 そのモンスターを除外する。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 このカードはもう1度だけ続けて攻撃できる。 相手フィールドのモンスター2体をリリースした場合に相手フィールドに特殊召喚できる。 このカードを特殊召喚するターン、自分は通常召喚できない。 自分は1000ダメージを受ける。 自分の墓地のが3体の場合のみ特殊召喚できる。 そのカードを破壊する。 そのモンスターを裏側守備表示にする。 このカードを特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力・守備力は0になる。 その後、自分は1000ダメージを受ける。 デッキから1体を墓地へ送る。 このカードを特殊召喚する。 その相手モンスターを破壊する。 その後、自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 そのバトルフェイズを終了する。 デッキからレベル4以下のモンスター1体を墓地へ送る。 自分はデッキから1枚ドローする。 自分のデッキの上からカードを5枚めくる。 その中から魔法・罠カード1枚を選んで手札に加える事ができる。 残りのカードは全て墓地へ送る。 そのカードを破壊する。 属性を1つ宣言してこのカードを発動できる。 によって決められた、このカードの装備モンスターを含む融合素材モンスターを自分の手札・フィールドから墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 自分・相手フィールドから、融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 1体を融合召喚扱いとしてEXデッキから特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃できず、エンドフェイズに破壊される。 手札に闇属性モンスターが無い場合、手札を全て墓地へ送る。 そのモンスターを特殊召喚し、このカードを装備する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、フィールドから離れた場合に除外される。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは除外される。 そのモンスター5体をデッキに加えてシャッフルする。 その後、自分はデッキから2枚ドローする。 そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚されたこのカードをの融合素材とする場合、そのカードに記された属性の融合素材モンスターの代わりにできる。 このカードは罠カードとしても扱う。 そのカードを手札に加える。 その後、自分フィールドの裏側守備表示のを任意の数だけ選んで表側守備表示にできる。 手札から1枚を墓地へ送る。 対象のモンスターは攻撃力・守備力が1000アップし、エンドフェイズに裏側守備表示になる。 そのモンスターの効果は無効化され、元々の攻撃力は半分になる。 このカードを自分フィールドにセットする。 この効果でセットしたこのカードはフィールドから離れた場合に除外される。 そのカードを破壊する。 この効果で特殊召喚したモンスターはこのターン攻撃できない。 発動後このカードは墓地へ送らず、そのままセットする。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 その後、手札から1枚を墓地へ送る。 そのカードを手札に加える。 このターン、そのモンスターは特殊召喚された相手モンスターとの戦闘では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 そのカードを手札に加える。 そのカードを手札に加える。 自分の手札・フィールドから、によって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 手札及び自分フィールドの表側表示のカードの中から、1枚を選んで墓地へ送り、このカードを特殊召喚する。 そのカードの効果を無効にする。 自分のデッキ・墓地から1枚を選んで手札に加える。 その後、手札を1枚選んで捨てる。 デッキから1枚を墓地へ送る。 そのモンスターを破壊する。 そのカードを手札に加える。 そのカードを手札に加える。 その発動を無効にし破壊する。 その後、手札から1枚を墓地へ送る。 そのカードを手札に加える。 EXデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。

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【遊戯王】シャドール ストラク新規の評価・雑感【リバース・オブ・シャドール 】

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2019年12月7日の土曜日に発売されたリバース・オブ・シャドールですが、新規カードは5枚しかありません。 このシャドールテーマは非常に人気がありつつ、シングルカードでも値段が高めでしたので、ストラクで販売となったことで皆さんの期待は相当高かったと思います。 シャドールテーマ自体、現環境でも十分戦えるほどのポテンシャルが高いので新規カード5枚というのはコナミさんの良い調整だったのかな?とも受けて取れます。 今まで高くて買えなかった人でも、3箱買うだけでデッキが組めてしまうようになったので、組みたくても躊躇していた人にとってはかなり嬉しい内容だったのかもしれません。 今回の新規5枚の追加でどうシャドールが変わったのか? 正直かなり変わりました。 僕は以前、シャドール新規は微妙かな?というような記事を書いたのですが、シャドールテーマが各々サーチやサルベージ等々で手札に好きなカードを持ってこれるテーマだったので新規四枚でも十分に強化されたと思います。 リバース・オブ・シャドールの強み 特に新規のエルシャドール・アプカローネがかなり強いです。 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合、 フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードの効果を無効にする。 2 :このカードは戦闘では破壊されない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から「シャドール」カード1枚を選んで手札に加える。 その後、手札を1枚選んで捨てる。 新規融合はこのカード一枚だけなのであまり強化されないのかなと最初は思っていたのですが、このカードの効果無効効果は永続効果なので、一度効果を無効にしてしまえば永続的にそのカードを無効化することが出来ます。 更にシャドールには速攻魔法の融合が存在するので、相手のターンにこのカードの融合召喚をすることが可能で、かなり使い勝手が良いカードとなっています。 神の写し身との接触 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 自分の手札・フィールドから 「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 このカードは速攻魔法のシャドール専用融合で、今までは追撃用として主に使用されていましたが、エルシャドール・アプカローネの登場によって速攻魔法としての価値が大幅に上がりました。 新規のシャドールモンスターも、影霊の翼ウェンディが非常に強力なカードなのでエルシャドール・アプカローネが出しやすくかなり使い勝手が良いです。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を 表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 このカードは、シャドールデッキなら簡単に効果で墓地に送ることが可能なので、自分のデッキから簡単にシャドールモンスターを特殊召喚することが可能です。 エルシャドール・アプカローネの融合素材にしながらデッキからシャドールモンスターを引っ張ってくることが出来るので展開しながらアドバンテージを稼ぐことが可能になりました。 影光の聖選士 通常罠 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分の墓地の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :自分の墓地からこのカードと「シャドール」カード1枚を除外し、以下の効果から1つを選択して発動できる。 このカードは、自分の墓地のシャドールモンスターを特殊召喚することが可能で、一度正規の融合召喚に成功していれば融合シャドールも墓地から蘇生することが可能です。 エルシャドール・アプカローネを蘇生させることが出来れば、相手のカードの効果を永続的に無効にできるのでかなり相性が良いです。 更に墓地効果も強力で自分のシャドールモンスターの表示形式を変更すればリバース効果も即座に発動していくことが可能なので強力です。 まとめ 新規5枚という事で強化が微妙かな?と思う人もたくさんいると思うし僕もそう思っていました。 でも実際にはかなり変わったので新しく強化されたシャドールデッキを是非一度プレイしてみてはいかがでしょうか? あと、絵違いのエルシャドール・ネフィリムのシクがかっこいいです 笑.

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