危険運転情報共有。 常盤道のBMW煽り運転の動画とは?特定された横浜ナンバーの犯人は常習犯の可能性も!撮影する同乗者にも批判!

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こんにちは!Rinです。 ここ数年、 「あおり運転」というキーワードがすごく多いですよね。 昔からあったとは思いますが、なぜこれほど多く報道で取り上げられるようになったのでしょうか。 ひとつに、 ドライブレコーダーが一般化して車両に標準で取り付けている車が増えたことも理由かもしれません。 そしてスマホの普及で動画や写真が現行犯で証拠として残せるようになったこと。 それらが証拠となって、すぐ報道されるようになりました。 そしてそのあまりの現実にいつも開いた口が塞がらないという感じです。 怖いですよね。。 それにともなって、こうしたいわゆるブラックリスト的なナンバーを共有して気をつけましょう的なサイトが登場したそうです。 関連記事: Contents• 『NumberData ナンバーデータ 』迷惑ナンバー共有サイトとは あおり危険運転・悪質ナンバー共有情報サイト「NumberData」 — tripletoyo tripletoyo あおり運転が頻発することを受け、こういった迷惑行為をした車やバイクの車両ナンバーをデータ化して共有しようというサイトがあります。 2019年8月18日現在、サイトが開きにくい状態にあるようです) 本日17:00頃よりレンタルサーバー会社様からの制限によりの現在サイトが閲覧できない状態です。 ご迷惑お掛けして申し訳ございません。 復旧まで今しばらくお待ちください。 — Numberdata運営チーム Numberdata1 このサイトは2019年3月に開設されてます。 つい先日の、茨城県常磐道で起きたあおり運転による暴行事件でますますこのサイトが話題となったようですね。 サイトの内容は、迷惑行為を抑制するためであり、個人を攻撃するものではないということですが、警視庁公式のものではなく、個人的な運営ですので法的な措置がとられるわけではありません。 被害にあった人や迷惑行為を見かけた人が投稿できるスタイルになっています。 該当車両のナンバーを投稿• 発生した場所と日時• 具体的な被害内容 こういった情報を投稿し共有することで注意喚起も促せますね。 このサイトはすでに8月15日時点で約1万件に登るほど投稿数が急増しているようです。 データ化されているというのは、すごく把握しやすく参考になるので利用者にとっても満足度は高いのではないでしょうか。 反面、SNSでもプライバシーや法的問題についても疑問視する声が上がってきているようですね。 『NumberData ナンバーデータ 』迷惑ナンバー共有サイトでプライバシーは? 煽り運転投稿サイト(numberdata)が面白すぎる。 実際、車両ナンバーだけで個人を特定するのは容易ではないので、プライバシーという面ではすぐに問題にはならないようです。 車両ナンバーは警察の管轄ではなく陸運局の管轄となり、事件や事故の捜査の場合に開示を求められることはあると思いますが、個人が調べてプライバシーをさらすという点においては、いますぐ問題になることではないとされているようですね。 プライバシーに関わってくるとしたら、 すぐ容易に個人の情報と照らし合わせて特定できる状態というのが問題になってくる範囲だそうです。 ただ、それ以外には 虚位の投稿、デマの投稿に関しては問題が出てくるようですね。 「同サイトは、直ちに罪に問われる可能性は低いです。 もっとも、デマの投稿を(暗にであっても)知りながら放置するとか、管理責任を全うしない場合は、民事上の賠償責任を負担する可能性が高いでしょう。 また、デマを投稿した場合、投稿者の責任も問われる可能性があります」(出典:) いずれにしましても、個人運営というサイトですしテスト中ということもあり、このサイトが直接事件や事故の証拠として成り立つかどうかは、現時点ではなんとも言えません。 『NumberData ナンバーデータ 』迷惑ナンバー共有サイトの問題点は? あおり危険運転・悪質ナンバー共有情報サイト「NumberData」とは?悪質な「危険性帯有者」罰則強化へ 自分の車両番号も晒さないととても公平とは言えない。 見てみたら自分勝手な運転をしている者が他人のナンバー晒してるだけのサイトだった。 これでは事故は減らない。 — Yoshida Yoshida234 確かに、参考として見るだけなら何も問題のないサイトだと思います。 ただこれが、正規の目的のために利用されるのではなく、 迷惑行為をしている本人が腹いせなどの逆恨みで、被害者側のナンバーをさらしてしまう。。。 などという行為に発展することにならないように、何かしらの対策が必要かと思います。 SNSでも声があるように、自分の身分を明かさず相手の情報だけを投稿するなら公平ではないという意見もありますね。 これでは 根本的解決には結びつかないとも言えますね。 個人的な意見ですが、それならば 警察と協力してデータを提供し、投稿する人が個人の情報もしっかり開示した上での投稿ならば、信憑性と確実性も上がってくるでしょうね。 このあたりは今後どう変わってくるかわかりませんが、現状この運営状態ですと、いずれトラブルや困難なことが起きてきそうな気がしますね。。 『NumberData ナンバーデータ 』迷惑ナンバー共有サイトに自分のナンバーがあったら? もし、このサイトで自分のナンバーがあったらどうしますか? あおり運転はともかく、 迷惑行為や迷惑運転というのは「相手が感じること」です。 ということは、 自分では意識してなかったり気づいてなくても、相手にとって迷惑と感じられたら 「迷惑運転」になります。 それは、他人事ではなく車両を運転する人ならば誰しも立たされている立場となります。 ということは、こういったサイトに自分の車両のナンバーがあってもおかしくはないということになりますよね? ですので、まずこのサイトで自分のナンバーがあるかどうか一番先に確認してみたほうがいいでしょう笑 ただ、それを削除してもらえるかどうかはわかりませんが。。 「投稿されてる側」ですのでね。 現時点で サイト運営側の対応では、• 投稿前に運営側で正当な投稿か事前チェック• 執拗な投稿は掲載されない• 明らかないたずらや不自然なものは却下 といったことが挙げられています. 今後、改善改革されていくとは思いますが、正しい正規の目的で運営されていくといいですね。 「あおり運転」で証拠となるのはドライブレコーダー! 「あおり運転」というものは昔からあったのでしょうけど、最近やたらとニュースに取り上げられるようになった背景には 「ドライブレコーダー」の普及にあるようです。 やっぱり 映像という動かぬ証拠はかなり最強ということがわかりました。 茨城県常磐自動車道でのあおり運転暴行事件では、あの一部始終がすべて映像で報道されたため、もう一目瞭然というより、一般の方からもかなりの怒り心頭のコメントが殺到! そして同乗していた女性の撮影現場までも、しっかりと写っていたためそれぞれの罪状で逮捕というところにつながったようです。 あおり運転はできるなら避けたいものですが、こうした避けられない状況というのは、いつあなたの身に起こるかもわからないですし、わたし自身も人ごとではありません。

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煽り運転・危険運転には仕返しを!対策グッズと対処方法を駆使して警察に被害届を出そう

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ドライブレコーダーは、常時録画型と衝撃検知型の2つに大別することができます。 それぞれの特徴は以下のようなものです。 ・常時録画型 その名の通り、走行中ずっと録画するタイプです。 違反している車、危険運転車の暴走行為などを記録するには、常時録画であることが前提です。 最近では、駐車中のいたずらや車上荒らしなどの犯罪に有効な「パーキングモード」「駐車監視機能」を備えた機種も増えています。 録画時間は、長いものでは48時間連続で録画できるものもありますが、記録メディアの容量を超えてしまうと上書きされていきます。 ・衝撃感知型 車両になんらかの衝撃が加わった際に、衝撃を受けた数秒前からの録画を記録します。 高額な機種では、衝撃を検知して記録された映像と、常時録画で記録された映像を分けて保存する機能がついています。 かつてドライブレコーダーといえば、衝撃や加速度の変化を感知した時だけに作動する衝撃検知型が主流でした。 しかし現在は、常時録画型が主流。 microSDなど記憶媒体の値段が昔に比べて大幅に安くなってきたこともあり、昨今では常時録画機能がないドライブレコーダーはほとんど存在しません。 また、一般的にドライブレコーダーはフロントに装着しますが、リアに装備する車も増えています。 追突されたり、後続車から煽られたりした場合もずっと記録されています。 危険運転とはどんな運転? 中古車を購入するなら、高品質で安価な一台を手に入れたいものですよね。 しかし中古車は状態も様々なため、数ある中古車の中から良いもの選ぶのはとても難しいことです。 そこでオススメなのは、信頼できる販売店を見つけて店舗スタッフと相談しながら、希望にあった中古車を見つけることです。 中古車情報サイト「車選び. com」では、車販売の専門家である店舗スタッフが、顔写真と実名入りで車両をオススメしますので、信頼性が高い情報の中から中古車を探すことができます。 全国展開する大型販売店から地域密着の販売店まで、幅広い層の中古車販売店から約20万台の中古車情報を掲載する「車選び. com」で、あなたにピッタリの中古車を探してみませんか? 相場より数十万円高くクルマを売る方法 クルマを高く売りたいなら、見積もりを一社だけにするのは絶対に避けるべきです。 買取査定額は買取業者がそのクルマ欲しいタイミングかどうかで決まるため、複数の買取業者に見積もりを出してもらうのが高額査定の近道です。 また、車種・年式・走行距離と言った状態が近いクルマの買取相場を知ることで、査定額が適正かどうかを判断することができるため、事前に調査しておくこともおすすめです。 中古車買取サイト「車選び. comの一括査定」では、必要情報を一回書くだけで複数の業者に見積もり依頼ができます。 また、条件にあった車の買取相場を調べる機能もついているため、今は売るつもりがない方も気軽にクルマの価格を調べることができます。 自動車保険をまとめて比較するなら、「価格. com」がおすすめ!.

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「情報の共有」は「共通認識」があってこそ生きる

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近年、 煽り運転・危険運転に遭遇し事故に巻き込まれるケースが増えているように思いますが、昔から煽り運転・危険運転はあり近年ドライブレコーダーの普及率と共に表面化しているだけに過ぎません。 2018年には、石橋和歩被告が起した「東名あおり運転事故」 2019年には、宮崎文夫容疑者が起した常磐自動車道での「高速道路あおり運転」も社会問題となりました。 最近では煽り運転や危険運転の事を 「ロードレイジ」と呼ぶこともあります。 私の友人数名に過去に 「ロードレージ、煽り運転に遭遇したことあるか」聞いた所、軽いものも含めるとほぼ全員何らかの形で過去に遭遇していました。 自分が 「煽り運転・危険運転」を行わないのは絶対ですが、いつ被害者になるかは分かりません。 今回は、なるべく多くの方が被害者にも加害者にもならないように事前にできる対策方法と、もしも自分が被害者になった時には 最大限の仕返しをする方法の特集です。 スポンサーリンク 煽り運転・危険運転の被害者になりやすい人チェック まずは自分が煽り運転、危険運転の被害者になりやすい人かそうでない人かチェックしてみましょう。 ( YES・ NO)でお答え下さい。 このチェック項目は行っていて当たり前の行為なのですが、実際にはできていない気にも留めていない人が多いのが実情です。 右車線を遅く運転しているとその分、煽り運転の被害に合う確立が高くなります。 譲らないから煽られる原因に。 クラクションの音は人を不愉快にさせる音です。 こういった人に限ってノロノロ運転... 後続車の人には結構どこを見ているか目線で分かります。 「なんでテレビ?早く行け!」と思われています。 ウィンカーは事前に点灯しましょう。 従って勾配などでスピードが出せない車は、左に寄り登坂車線を走行しなければいけません。 山道などで後ろに渋滞をつくって平気な人に限って、登坂車線でも右車線を自分のペースで走行... 年配の方に多い傾向ですが、制限速度の走行で怖いと感じるようなら運転免許は返納しましょう。 出来ていない人は基本的に道路交通法を理解していないので、知らず知らずのうちに迷惑行為を行っています。 勿論それでも「煽り運転・危険運転」をする人が悪いのですが、該当する方はなるべく回避する意味でも自分の運転を見直しましょう! スポンサーリンク ロードレイジの加害者になりやすい人チェック 今度は自分がロードレイジ(煽り運転・危険運転)の加害者になりやすい人かそうでない人かチェックしてみましょう。 ( YES・ NO)でお答え下さい。 このような行為を行っている場合は、一般ドライバーより危険な運転をしていますのでその分「煽り運転・危険運転」の加害者となる可能性が高くなります。 運転が上手い人とは安全に目的地まで行き帰ることができる人です。 制限速度以上にスピードは出してはいけません。 大きな車に乗っても高級な車に乗っても決して偉くなった訳ではありません。 運転中はおおらかな気持ちが大切です。 渋滞している時こそ急いでも仕方ないので多めの休憩を取りましょう。 自分がスピード違反しているだけ。 イライラを感じたら数分間停止し遅い車を視界から消すのがベストの選択です。 青信号に気がつなかくて鳴らしているぐらいですから、他の場面でもクラクションを鳴らしているのではないでしょうか。 相手に非がある場合でも無視するのが一番です。 困りました。 基本的に車はなるべく運転しない方が身の為ですが今回を機に改善しましょう。 スポンサーリンク ロードレイジの加害者にならないための対処方法 ロードレイジ(煽り運転・危険運転)を行ってもひとつもいいことなんかありません。 逆に失うものばかり... 軽い処罰で 減点と罰金! 重い処罰で 免許停止! 悪質な場合は 暴行罪も適応! 事故を起こせば確実に 懲役刑と損害賠償! 加害者になりやすい傾向の人は事前にいくつか準備やシュミレーションをして、いざそうなりかけた時には自制できるように心がけましょう。 深呼吸する 怒りのピークは6秒です。 深呼吸して6秒カウントしましょう。 写真を貼る 運転中に視界に入る位置に、大事な家族・ペットの写真を貼ります。 怒りが込み上げてくればその写真を見ましょう。 写真に写っている人に会えなくなるかも知れない程の怒る理由があるか考えて下さい。 休憩を多めに取る 日頃の運転から休憩を取る習慣を身に着けましょう。 怒ることがあれば追いかけるより停車して休憩。 日頃から休憩を多めに取るのが普通になれば、そんな場面でもスムーズに休憩を行うことができます。 音楽はリラックスできる曲を聴く 運転中は常に緊張状態です。 なるべくリラックできる曲を聴きましょう。 煽り運転・危険運転に遭遇したら取るべき3つの対処方法 いざ煽り運転、危険運転に遭遇した場合に取るべき行動を、事前にシュミレーションしておく事はとても重要です。 やり過ごす 基本は無視してやり過ごすのが一番です。 一般道路の場合 左車線を制限速度で走行しやり過ごす。 それでも改善されない場合は、ひと気のあるコンビニ・ガソリンスタンド・ファミレスなどに駐車する。 高速道路の場合 一般道路と同様に左車線を制限速度で走行しやり過ごす。 煽り運転が続く様ならハザードを点灯し周囲にアピール。 誰かが警察に通報してくれます。 それでも改善されない場合は、近くにSA・PAがあれば立ち寄る。 大体のケースは理不尽に 「煽り運転・危険運転」に遭遇しても、初動で冷静に対応すればやり過ごすことが可能です。 むやみに急ブレーキを踏んだり、クラクションを鳴らして怒りを増幅させるような行為はしないで下さい。 ドアロックを掛ける 最悪の場合は道を塞ぎ相手が降りてくるケースもあります。 いざと言う時にスムーズに対応できるよう日頃からどのボタンを押せば、外からドアが開かなくなるのか確認しときましょう! 相手が降りてきても絶対に窓やドアを開けてはいけません。 開けることにより2次被害に発展する確率が多くなります。 ドアは開けずにドライブレコーダー搭載車ならそれが相手に伝わるジェスチャーをしましょう。 携帯電話を持って「警察」とだけ伝える。 大抵のケースはこの時点で立ち去ります。 警察に通報する 通常時走行中の携帯電話は違法行為ですが、緊急時には運転中でも使用して違法行為にはなりません。 悪質な煽り運転・危険運転の場合には、事故が起きていなくてもその行為だけで 一発免許停止となります。 電話を掛けれる状況でしたら、すみやかに110番しましょう! 煽り運転・危険運転には必ず仕返しを ここで言う 仕返しとは逆に煽り返したり、クラクションを鳴らしたり、抜き返したり、相手の顔をネットで晒したりすることではありません。 正しい仕返し方法とは 証拠を提出し警察に被害届を出すことです。 たとえ軽度の煽り運転でもドライブレコーダーで記録を残し警察に被害届を出す。 そして厳重な処罰をして貰うことそこが 最大限の仕返しになります。 ちなみに相手が特定できる形でWeb上に動画や画像をアップロードすると、逆に 肖像権の侵害になりますので絶対に行ってはいけません。 警察庁は今年になって危険運転を抑止する為に、取締りの強化と道路交通法以外にも暴行罪などあらゆる法令を駆使して厳正な捜査を徹底するように通達しました。 さらに悪質な危険運転行為には 暴行罪なども成立します。 悪質な煽り運転に遭遇し恐怖を感じた場合には 慰謝料請求をする事も可能です。 実際には軽度の煽り運転に遭遇しても面倒なのでそのまま泣き寝入りするケースがほとんどですが、被害届を出すことにより今後大きいな事件や事故に繋がるかも知れない行為を未然に防ぐことにもなります。 必ず仕返しをしましょう!! 仕返しをする前提としてドライブレコーダーは必須アイテムです!まだ取り付けていない人は搭載をご検討下さい。 オススメのアイテム これから取り付ける場合には、1つのドライブレコーダで360度全方向を撮影できるタイプのものがオススメ 費用を抑えたい方は、「ダミーのドライブレコーダー」+シール又はシールのみでも効果はあります。 まとめ 近年ドライブレコーダーの普及率は増加していますが、2017年ソニー損保調べでは普及率は 15. 3%とまだまだ搭載されていない車が多いのが現状です。 国はドラレコ購入時には補助金、TAX無料、ドラレコ搭載車には期間限定で税制の優遇など法整備を行いもっともっとドライブレコーダーの普及率を伸ばすべきです。 普及率が増加しドライブレコーダーの搭載が当たり前になれば、煽り運転、危険運転への抑止力となり発生件数は減ります。 車へのイタズラ、破損、当て逃げなども煽り運転同様に発生件数が減少しますし発生した場合には、警察の捜査時間の短縮に繋がります。 他の凶悪犯罪の検挙率も格段に向上します。 メリットしかないのですが… Nシステムや監視カメラも重要だけとそれらを増やす前に ドラレコを増やせ!当サイトからの提案です。 事故同様 「煽り運転・危険運転」は加害者になっても被害者になってもいけません。 今回の記事で過去に怖い思いをした方や、自分がもしかして加害者になるかもと思っている方の改善・参考になれば幸いです。 一人ひとり大事な家族がいますので安全運転を心がけましょう。

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