ダンキバ 公式。 キバナ X ダンデ

キバナ・キバナ信者アンチスレ2

ダンキバ 公式

こんにちは。 はるちゃです。 投球フォーム解説2は書いてる途中です。 お待ちください。 でよくダンデとキバナの漫画が流れてくるんですよ、腐有腐無問わず。 みんな好きなんだなぁって思って見てたら、僕も好きだなぁってなってました。 なんで。 まあ、レッドとグリーンの関係に興奮した人間は総じてこうなるのだ。 とで見かけたことがあります。 そんなダンデとキバナ。 でも、 ダンデの下まつげだけは気になるんです。 靴下に入った小石くらい気になるんです。 あれ、でも僕ダンデさんに勝ったからぁ…チャンピオンの命令は 絶対ですよね…。 今作は、キャター同士の繋がりが良く描かれています。 ポプラとビート、ダンデとホップ、ソニアと、ソニアとルリナ、ダンデとキバナ。 主人公はなにと繋がっていくのでしょうね。 ん?繋がる? 「繋がる」ことを目的とした新ジャンルのゲーム、監督最新作「Death Stranding」好評発売中です。 話は繋がりませんが進めていきますよ。 ダンデは チャンピオン キバナはドラゴンタイプの使い手とされる ジムリーダー 2人はお互いに認める ライバル関係というのは公式設定で存在します。 キバナはダンデに10連敗していますが ダンデのを倒した数は誰よりも多い、とのことです。 まあ誰よりも戦ってれば討伐数は増えるよね。 創作読んでるとなにが公式かわからなくなります。 でもきっちり線引きしないと、どこで叩かれるかわからないですからね。 今回は2人の手持ちに注目しました。 とかよくわからないけど、どういう関係があるのか知りたいという方は下の方までスクロールしてください。 まずダンデの手持ちから ドラパルト ここに御三家の選択によって ゴリランダー エースバーン バリコオル インテレオン が追加されます。 続いてキバナの手持ち ジムチャレンジ サダイジャ ジュラルドン ファイナルトーナメント ジュラルドン まず2人の手持ちを並べてみましたが、キバナの手持ちについて何か気付きませんか? それでは黒柳さんの解答から見ていきましょう。 そう! キバナのがすごく防御寄りなんです。 間違えた方はヒトシくん没収となります。 オレ様という一人称を用い、ナルシスト的側面を作中でも発揮しながら ファイナルトーナメントの手持ち5体のうち、3体がの中で 防御or特防が1番高く ジュラルドンもC120にB115が続く、耐久性のあるです。 ここまで早口。 もうこの時点でキバナかっこいい。 オラオラ系なのに守れる使うの、 ずるくない? しかも ですよ?600属の恥と言われ、同じく恥と言われていたには専用技が与えられた。 それだけでは飽き足らず、今作ではどくどくととけるを取られ、垂れ流しているのは もう粘液なのか涙なのかわからない。 さらにフライゴミと呼ばれ、メガ進化も与えられなかった。 は個人的に好きだけどはその他大勢みたいに思ってたから、取られた技まではわからないわ。 ごめんね。 でも、不遇だったをキバナさんは使っています。 好きみが増す。 ところが、ドラゴン使いなのになぜ ?と思いますよね。 実はキバナ、リーグ最強でありチャンピオンのライバルですが 同じジムリーダーの メロンさんに勝ったことないんです。 メロンさんは氷タイプ。 ドラゴンはボコボコにされます。 を入れる理由がありましたね。 じゃあなんでポプラには勝てるんだよって思いますけど。 しかしの特性で主に使われる「ひでり」 キバナは同じ特性を持つ攻撃型のではなく超防御型のなんです。 なぜでしょう?わかりません。 少し踏み込んだ話をすると、は素早さが極端に遅く、素早さ順に天候が展開する特性の中で「ひでり」を確実に後出しで決めれるという強みがあります。 そこに採用する理由はありますが、メロンさんの手持ちに「ゆきふらし」がいないのであんまりそこに意味はないですね…。 キバナはドラゴンタイプの使い手でありながら ドラパルト などの王道、超攻撃型を入れていません。 ジムチャレンジャーに優しい手持ちになってます。 そのうちとドラパルトはダンデが手持ちに入れています。 ! ここでばりに閃く人が続出してると思います。 リーグ最強のジムリーダーと謳われ、勝負になると表情が一変する男が 守備力を売りとするで戦っている。 さらに過去作で不遇の扱いを受けたが複数体含まれている。 これを読んだ方は1作pixivに投稿してくださいね。 そこにさらに絡んでくるダンデという男の存在。 彼の手持ちには一体どんなドラマがあるのでしょう。 ダンデの手持ちはキバナと対照に を除き、追加されるを含めた5体が 攻撃、特攻のが高いです。 攻撃寄りのダンデと、防御寄りのキバナ。 もうここで賢者になれる。 ( などに詳しくない方への要約) ダンデはおおらかな見た目で攻撃的な キバナはオラオラ系に見えるのに防御的な あ!!あ!!!!あー!!!! ダンデの手持ちについての考察、キバナの手持ちとの関係は長くなるので次の記事で。 harutea.

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アニポケまであとちょっと! ファン大歓喜! キバナついにアニポケ初登場!!

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[ ][ ]• 最新の30件 スピリット• 低コスト• 召喚時に1ドローを行う。 【】にしてもブレイヴとの合体にしても、このデッキの起点となる。 ライフ減少後の【】でコアを除去しつつ召喚することも可能。 軽減が多く、コアの必要数が少なく済むのが魅力。 のサポートは受けられるが、ではないためなどとは合体できない。 紫軽減を持つ白のの。 【】の入れ替え元として使いやすい。 召喚時効果でコストを払うことでを探すついでにトラッシュを肥やせる。 の追加コストで召喚、再利用できるのも魅力。 自分の破壊時にトラッシュから【】で召喚できる。 の追加コストでも召喚できるため、1枚トラッシュに送っておくと壁として役立つ。 黄のであり。 召喚時にデッキ下から1ドローできる。 紫の軽減シンボルを持ち、Lv2から紫スピリットとして扱うため、コスト面で邪魔にはなりづらい。 及び紫単色ではないため【】はできないが、で召喚可能。 合体すれば煌臨には使えるものの当然との合体もできないため、ブレイヴは汎用的なものを選びたい。 紫軽減を1つ持つ。 召喚後は赤シンボルのみ。 召喚時効果でトラッシュのを手札に戻せる。 相手に除去されたり、トラッシュ肥やしや使い捨てた【】などトラッシュが肥えやすいこのデッキでは使用する機会は多い。 【】の入れ替え元にもできるが、コアに余裕がないこのデッキでは紫シンボルが無いことがかなり響く。 と合わせてコアを節約するのが理想。 中コスト• コスト4~5 であれば【】には対応するが、単独ではの煌臨条件を満たせないコスト帯。 に対応する、【】を持ちである。 Lv2効果が曲者で、ターンに1回の制限がありつつ強制効果であるため【】後に回復状態でライフを減らした場合も発揮され、二度目のアタック時に発揮できなくなる。 アタックして疲労したと入れ替わってあちらの効果で合体、ルール処理で疲労した場合など、活用できる局面が無いわけではない。 を前提にせずとも元々のコストが軽めなことが利点。 Lv2維持コストが重めなため、単なる入れ替え手段として割り切っても良い。 【】コストが重く、効果範囲も狭い。 軽減と範囲ではが勝ってしまう。 Lv2で普通に召喚して、アタック時効果を起点にするほうが扱いやすい。 【】はや序盤の低Lvスピリットを破壊するのには使えるが、中盤以降は今ひとつ。 軽減の多さとLv1から破壊耐性を得られることを活かし、普通にコストを支払って召喚する方が良いだろう。 スピリットカードを捨てることで手札交換と除去が可能だが、手札交換に失敗した場合はバースト召喚もできず破棄されることに注意。 【】には対応するが、ではないためなどとは合体できないことから、主力の煌臨条件であるコスト6以上となるために何らかの合体できるブレイヴがあると良い。 『仮面ライダーキバ』に登場する仮面ライダーだが、系統がではなくでありに対応せず、名称サポートも受けられない。 召喚時効果はこのコスト帯ではそれなりに優秀でスピリットの回収もこのデッキの主力カードが対象になるものの、積極的に採用するほどの旨味は薄い。 軽減の多さと、アタック時効果でを早いターンから召喚できる点を活かしたい。 フラッシュタイミングでトラッシュから召喚できるの。 Lv2から紫シンボルになるため、場に出た後も無駄になりづらい。 バウンスや【】で手札に来てしまうと邪魔なので、やで破棄すると良い。 シンボルは赤のみ。 無色化してのブレイヴ破壊を行う【】はに強い。 入れ替え対象のはコストを問わないため、コスト7以上のなども手札に回収できる。 コスト6 紫であれば、単独での煌臨条件を満たせるコスト。 ならにも対応する。 【】を持つが、には対応しない。 とはいえ元々【】コストは4と低めなので扱いやすい。 低コストで用意できるコスト6のであり、と合体でき、単独で【】の入れ替えと主力の《》に対応するこのデッキの要の1枚。 単独でも【】とアタック時効果で仕事ができる。 ライフを減らした際の回復についてはと同一の弱点がある。 扱いやすいコストの【】で相手スピリットを弱体化できる。 と入れ替えれば対象が全体に広がり、を回収して再利用できる点も相性は悪くない。 アタック時効果と合わせて相手スピリットを確実に除去できるが、なるべくならに繋げたいところ。 ライフ減少後に【】召喚できるので、速攻相手に優位に立てる。 【バースト】以外での召喚は難しく、アタック時効果を通すための効果などはこれといってないため、採用するならば赤シンボルを活かせる形にしたい。 ドローステップに手元に置くことでドロー枚数を追加する。 手札が4枚以上であれば手札破棄を行わなければならないが、などトラッシュに送っておきたいカードとの相性は良い。 コア消費の無いドローのため、後述のやといったフラッシュでの召喚にコストを要求するカードとも相性が良い。 条件を満たせばノーコスト召喚でき、効果ダメージとスピリットのBPアップが可能。 こちらも生き残らせればダメージを与えられると相性が良い。 また、ノーコスト召喚はコストのみを条件とするため、相手ターン中にやが場に出た場合には、自分アタックステップにそのまま召喚条件を満たせる。 シンボルは赤のみだが、赤軽減を持つカードを採用するならば、積極的に召喚しておきたい。 汎用バースト。 色とコストを指定する《》が多いこのデッキではスピリットとしても仕事ができる。 高コスト• 【】コストも重いため、なるべくで踏み倒したい。 コストの高さから、自身は同名カードも含めてこのデッキの主力のの【】で入れ替えできない。 入れ替え以外にもなどで踏み倒すなどして、回復状態でアタックステップに入るように心がけたい。 紫のコスト6以上に煌臨できるコスト9の。 破壊と連動したトラッシュからの回収効果はであれば色やコストは自由なので、後述のや、なども回収可能。 状況に応じて適切な選択をしていきたい。 煌臨中でなくとも効果を使えるため、で踏み倒してもアタック時効果は発揮できる。 このデッキのソウルコアの使い道はほぼこのカードの《》にあり、相手ターンに相手のフィニッシャーを処理するためにも、なるべくソウルコアは温存しておくと良い。 召喚時効果での【】と同等のコアシュートを撃てるが、自分のライフも減らさなくてはいけない。 相手に追い詰められてからは召喚できなくなるのが難点。 で相手ターンに召喚し、返しのリフレッシュステップでコアを回収するのが理想。 の効果で早めのターンから踏み倒すのも良い。 アタック時効果はアルティメットも含めたコアシュートで、高Lvの相手を除去ないし弱体化できる。 ライフ回復は使えるコアが減り、このスピリットの召喚分と差し引きすると美味しいとは言い難い。 手札に来ても【】でトラッシュに送りやすい。 なのでの煌臨が可能。 相手のアタック時効果で場のスピリットが破壊された場合、召喚はフラッシュ効果ではないため、最速でへと繋げることが可能。 や、を敢えて場に残すことで、破壊されなければ【】、破壊されたらこのスピリットからの《》と二択を迫ることもできる。 戦闘破壊にも対応するため完全に腐ることは少ないが、バウンスやブロックされない効果を持つなど、相手のデッキタイプによっては手札で燻る場面もある。 コストの指定とコア消費があるが、と似た立ち回りができるのスピリット。 後述のや、を多く採用する場合、コアシュート能力が上がるのでデッキに応じて選びたい。 などを持つとも相性が良く、死角からの思わぬ一撃となる可能性を秘める。 コスト7の。 ブレイヴがあればコスト4まで下がり、にも対応する。 合体は出来ないがダブルシンボルを持ち、効果も強力。 相手スピリットをバウンスしつつ召喚できる大型の。 の煌臨元にもなれるので、相手ターン中に場が空いている状態から相手の盤面を崩すことが可能。 相手のスピリットをバウンスしなければ召喚できないため、耐性には気をつけて使用したい。 また、と同様にの煌臨元になれる。 Lv2・Lv3時のスピリットへの指定アタックはのBP上昇との相性も良い。 と同じ煌臨条件を持ち、でも召喚可能。 自分ターンに【】のコストを相手リザーブから使用できる。 コアシュートや破壊でコアをリザーブに送った後に使用できると良い。 入れ替え対象である紫1色のコスト7以上のスピリットは、このデッキではやといった主力。 手札に回収して更に連続アタックを繋げられる。 の煌臨元を回収、再利用することも可能。 Lv2以上ではダブルシンボルにもなるため打点も高い。 上記のと同じくなどの回収役兼フィニッシャー。 のシンボル追加効果により、最大軽減で【】することも難しくはない。 Lv1・Lv2・Lv3の相手スピリット1枚ずつをデッキの下へ戻す【】を持つので、可能ならばコアシュートなどで相手の盤面をコントロールしたい。 もちろん、純粋にと煌臨元を手札に戻せるだけで十分なアドバンテージになる。 ライフバーンに関してはデッキ構築に工夫が必要となるため、無いものとして考えるのも手。 連続アタックが可能なダブルシンボルなので決定力は高い。 と比べてによる回収対象であり、レベルを問わずダブルシンボルである点に優れる。 一方で相手のリザーブに干渉できないため、【】に使用する実質的なコア数が多く、手札からの行動を抑制できない。 また、色を問わずで防がれてしまう点もマイナスか。 デッキ構築や使い心地をよく確かめて選びたい。 お互いのフィールドのカードの総数でコストが変わる、。 赤と紫のダブルシンボル。 アタック時の【】の1コスト化はに使うのが理想。 このスピリットとの入れ替えはできないので、他にスピリットを用意しておくこと。 連続アタックの天敵であるを処理できるなど、使い捨てても良い【】を事前にトラッシュから回収して使用するのも面白い。 ブレイヴ• シンボルなし• コスト3以上に合体できるブレイヴ。 ではないやを煌臨元として使えるようになる。 召喚時に即座にドローできるリバイバル前と、であり除去対象にアルティメットが含まれ合体の有無も問わなくなったリバイバル版がある。 どちらが良いかは場合によるため、デッキ全体を見据えて考えると良い。 シンボルあり• 自身もであるのシンボルブレイヴ。 合体条件はであればコストを問わない。 召喚時にデッキからをサーチしつつトラッシュを肥やせる。 更にの【】の際に入れ替えも可能で、手札に戻す代わりに合体させてダブルシンボルでのアタックもできる。 このデッキのキーカードだが、を含めてこのデッキに相性の良いスピリットに合体できないこと、【】での入れ替えの際に合体するときの動作に癖があることなど、注意しなければならない点も多い。 コスト6以上のスピリットが入れ替わった時にトラッシュから1コストで召喚できる。 合体条件がコストではなくを指定しているため、事実上とにしか対応しない。 だけでは自発的に手札を捨てる手段が限られているため、手札に来てしまうとコスト5の重いブレイヴにしかならないのが欠点。 合体時効果はどちらも扱いづらく、コスト0になる効果がないため低コストスピリットと合体した際に【】の入れ替え先に出来ない。 紫のシンボルブレイヴで唯一コスト3のと合体でき、煌臨元としてコストを上げられる点を活かすと良い。 6色の軽減を1つずつと紫シンボルを持つ。 を破棄することで相手の破壊からスピリットを保護できる。 紫以外のシンボルを持つカードを採用すると召喚しやすい。 コスト3スピリットが主力のこのデッキでは合体条件を満たしづらいのが難点。 【】を持つ紫のコスト6のガンブレイヴ。 の煌臨元になれる。 マジック• このデッキの主力である1体をトラッシュからノーコスト召喚する。 ノーコスト召喚はメタカードで妨害されやすいものの、通るならば攻守に役立つため、可能な限り積んでおきたい。 ソウルコアを使えばコスト2以下スピリットも同時に出せるが、関係では存在しないため、無視するか低コスト欄で紹介した相性の良いカードを採用する形になる。 また、優先するべきなどのためのソウルコアを使ってしまわないように注意。 など白の効果でデッキからオープンされたか、デッキからトラッシュに送られた際に手札に加えられる防御マジック。 紫単色であればやなどでも良い。 コスト5のコアシュートマジック。 のアタック時にはコスト3に下がる。 コアシュートに成功すればのノーコスト配置が可能で、そのまま【】に繋げるのが理想。 (リバイバル版) そのターン中、【】でスピリットが手札に戻ったときにドローできる。 自力でトラッシュから戻ることもでき、手札コストとして使っても良い。

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【ポケモン剣盾】キバナさんがかっこいい&イケメンすぎる!画像貼りつつ感想つづりつつ年齢考察も

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開会式でのキバナさん ジムチャレンジ開会式のキバナさん。 「トップ ジムリーダー」というワード以外にも、ドラゴンタイプ使いということからも8番目のジムリーダーであることがわかりますね。 たいがいドラゴンタイプ使いは最後のジムリーダーかポケモンリーグのチャンピオンですから。 開会式で自撮りしちゃうキバナさん。 今どきの若者という感じ。 なにげにこれまでのポケモンにはいなかったタイプかも。 キバナさんのインスタグラムはポケモンよりも自撮りのほうが多そうですね。 宝物庫にいるキバナさん 初対面はナックルシティに隣接する宝物庫。 なんかほかのジムリーダーのリーグカードは別の人からもらうことが多かったように思いますが・・・ キバナさんご本人から。 これは人に撮ってもらっているのか・・・それとも自撮りなのか・・・。 ナックルシティジムチャレンジでのキバナさん ラストジム、ナックルシティでのバトルです。 手持ちはフライゴン、ギガイアス、サダイジャ、ジュラルドン。 カイリュー、ガブリアス、ボーマンダあたりは従来のドラゴンタイプ枠で出るのかと思いきやまさかのフライゴン! そうか・・・砂嵐起こせますからね。 こおりタイプかフェアリータイプがいないと少し苦戦します。 キバナさんがダイマックスさせるポケモンはジュラルドン。 いたずらっぽい顔がいいですね! ダイマックス時の表情がかっこいいですね〜!この表情が一番のお気に入りです笑 タレ目なのも良いです! キバナさんとのバトルに勝利 負けてもこのセリフ。 突き抜けたナルシストはもはや気持ちが良いです。 ちなみにキバナさんは女性人気も高い キバナさんはどうやら女性からの人気が高いようです。 背番号241。 たしかにファンだったらその数字を意識してしまいそう。 私もキバナさんの悔しがる顔みたい!というかダンデさんとキバナさんの交流をもっと見たいんですが! キバナさんとクリア後に会える?再戦できる? キバナさんはクリア後のストーリーでも登場します。 ここでもやはり写真をとるキバナさん。 切迫した状況だというのにさすがです。 本編クリア後のストーリーを進めると、キバナさんをポケモンリーグに招待できるようになります。 再戦できますよ。 ちなみに本編クリア後にもらえるキバナさんのレアリーグカードがこちら。 キバナさんの年齢考察 キバナさんの年齢はいくつなんでしょうか? 気になったので推測してみました。 まずヒントとなりそうなのが、• 主人公の年齢• キバナ、ダンデ、ソニアは同い年かかなり近い年齢っぽい• ダンデとホップは兄弟関係 という要素かなと思います。 まず主人公の年齢。 アニメでは10歳からポケモントレーナーになれるという設定で、主人公サトシたちは10歳です。 ただ、ゲームでは幼稚園児やうきわボーイ&ガールみたいなあきらかに10歳未満のポケモントレーナーが登場します。 なので10歳と断定はできませんが、アニメの主人公と近いと思われるため、主人公とホップは10〜12歳くらいでしょうね。 そしてキバナ、ダンデ、ソニアについて。 キバナとダンデはなんとなく同い年か年齢が近そうな感じ。 同じくダンデとソニアも近そうな雰囲気でした。 で、ソニアがしきりに「私たち大人うんぬん」言っていたため、ポケモンの世界の大人が何歳からかはわかりませんが、20歳前後ではありそう。 さらにダンデとホップが兄弟関係ということから、そんなに極端に二人の年齢に差はあるというわけではなさそう。 とすると、20歳から22歳あたりな気がしますね。 ルビー・サファイアに登場するダイゴさんが25歳ということも鑑みても、ダイゴさんよりは年下でしょうからそのあたりが妥当かなと思いますね。 アニメでのキバナさん勝手に声優予想 新しいアニメでもキバナさんは登場すると思うんですけど、今からどの声優さんが声をあてるのか楽しみですね〜! 個人的には谷山紀章さんとか鳥海浩輔さんなんかイメージと合うかなぁと思うんですがどうだろう・・・。 自信満々でちょっとナルシストっぽいイメージのあるキバナさんは谷山紀章さんのほうが合うかなぁ。 そうであってほしい・・・! ちなみにポケモンアニメは で視聴できますよ〜。 シーズン1からラインナップがあります。 キバナさんはかっこい! これまでもポケモンではかっこいいキャラはたくさんいましたが、キバナさんは私の中でぐんぐん順位を上げてきてます。 褐色系イケメンでは最上位ですね! ゲームではもう少し主人公やダンデとの絡みがあればうれしかったですね。

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