スラダン 仙道 名言。 魚住純名言・名セリフ【スラムダンク】

【心に響く】スラムダンクの名言・名シーン集まとめ

スラダン 仙道 名言

桜木「洋平・・・きのうはやっぱりオレ・・・ けっこうすごかった・・?」 洋平「あの大歓声がきこえなかったのか?」 桜木「オレ・・なんか上手くなってきた・・」 翔陽戦で勝利した後、洋平との会話@体育館 いつものお調子者の様子とは違い、素直に自分の成長に喜びを感じているシーンです。 桜木「オヤジ・・・何をやったらいいんだ?」 安西「ほっほっ シュート二万本です」 一同「なにいーーーーっ!!??」 桜木「2万で足りるのか?」 湘北メンバーが合宿でいない間と桜木は残って猛特訓することになりました。 めがね君 引退が伸びたな この天才のおかげで 大好きです 今度は嘘じゃないっす 大好きなバスケットが待ってるから やっと・・・・・・ ダンコたる決意ってのができたよ 桜木「あいさつがわりだ」 山王と湘北が試合前に練習しているときに、桜木が山王側のコートにいきなり入ってダンクシュートをかましたときのシーンです。 緊張という状態を超えていつもの桜木になっています。 桜木(この試合・・・絶対オレが何とかしてやる) 不思議と迷いはなかった やるべき事が一つに絞られたから それに こんな風に 誰かに必要とされ 期待されるのは初めてだったから・・・ ヤマオーはオレが倒す!! By 天才・桜木!! の中でも最も有名なシーンの内の一つ。 桜木「へっへっへ どーだおめーら これで勝つしかなくなったぜ」 赤木「・・・」 桜木「何だゴリその顔は もう勝てねーとでも思ってんのか」 赤木「何だと・・・」 三井「おめーが簡単に言うよーな点差じゃねーぜ」 赤木「あ? バカめ」 「おめーらバスケかぶれの常識はオレには通用しねえ シロートだからよ!!」 やまおーはオレが倒すととんでもない発言をした後のシーン。 この桜木のシロートな発言がもうダメかもしれないという湘北の悪い空気を変えた。 桜木「アメリカね・・ふふん オレもアメリカだ」 この桜木の顔かわいいw 美紀男:ごめん君・・・ 桜木:あやまるな丸男。 勝負じゃねーかよ!! 美紀男が桜木にファールをしてしまったシーン。 バスケットマンだからこその言葉。 「桜木君、白状します。 君の異変にはすぐに気づいていた・・・。 きづいていながら君を代えなかった。 代えたくなかった・・・。 どんどんよくなる君のプレイを見ていたかったからだ・・・ 指導者失格です。 あと少しで一生後悔するところでした・・・。 」 桜木「オヤジの栄光時代はいつだよ・・・ 全日本のときか? オレは・・・オレは今なんだよ!!! やっとできたぜ オヤジの言ってたのが・・・断固たる決意ってのができたよ」 (怪我しているのにコートに復帰した桜木に皆が心配する中で) ぬ・・・どーした深刻なカオして 心細かったよーだね君たち!!!おれ抜きで!! この天才にはちょーどいいハンデだ ヤマオーぐらいの相手ならな いずれ世界に出るこのオレにとってヤマオーなど通過点に過ぎんからな!!! 優勝すんだろゴリ!!!!通過点じゃねーかよあいつらなんか!!! 一同:ダンコ勝つ!!!! 最高のシーン。 残り1分で本気で逆転しようとする。 (ゴリ)の名台詞 彩子「出るつもり!?先輩 むちゃですよこんなにハレてて さっきよりもどんどんハレてきてるわ! 検査をしないと!立てもしないのに!骨に異常があるかもしれないのよ!!」 赤木「 いいからテーピングだ!! くそ・・どうしてだ なぜ今・・・!!骨が折れても良い・・・歩けなくなっても良い・・・やっとつかんだチャンスなんだ!!」 海南戦で負傷し、彩子に止められるシーン。 やっとつかんだチャンスを逃したくはない!! 最後に笑うためにも死ぬ気でプレイしろよお前ら!! オレはいつも寝る前にこの日を想像していた・・・ 湘北が・・・ 神奈川の王者海南大付属とIH出場をかけて戦うところを 毎晩思い描いていた 一年のときからずっとだ 絶対勝つ!! リバウンドを制する者は試合を制す 基本がどれほど大事かわからんのか!! ダンクができようが何だろうが 基本を知らん奴は試合になったら 何もできやしねーんだ!! 常にフォームをチェックしろ! 今が一番大事なときなんだ!! 間違ったフォームで練習してても うまくならん!! とにかく反復だ くり返しくり返し同じことをやって 体に覚えさせるしかない! 何にでも当てはまる言葉。 赤木「オレが河田に勝てなければ湘北は負けると思っていた。 オレがダメでもあいつらがいる。 あいつらの才能を発揮させてやればいい。 そのために体を張れるのはオレしかいない。 おそらく現段階でオレは河田に負ける。 でも 湘北は負けんぞ」 魚住が「泥にまみれろ」とアドバイスをしてくれたことで赤木は気がつく。 湘北にはとても頼もしい味方がたくさんいることを。 自分が勝てなくても湘北が勝つことは出来ることを。 赤木「湘補国言いリズムをもたらしているのは桜木だ。 奴がオフェンスリバウンドをことごとく拾ってくれるからだ。 晴子 お前が見つけてきた変な男は湘北に必要な男になったぞ・・・」 赤木:おれたちゃ別に仲良しじゃねえし お前らには腹が立ってばかりだ だが このチームは最高だ・・・ (ミッチー)の名台詞 落とす気がしねえ オレはもうあの6番を止められねえ 走ることも・・・ 抜くことも・・・ 何もできねえ・・・・・・ オレから3Pをとったらもう何も残らねえ・・・!! もうオレにはリングしか見えねえ 何故俺はあんな無駄な時間を・・・ 過去への後悔。 ・・・!! バスケがしたいです・・・ そうだ・・・思い出せ・・・ そうだった・・・。 MVPを取ったときもそうだったはずだ。 こういう展開でこそオレは燃える奴だったはずだ 翔陽戦で厳しい戦いを強いられているシーン。 ブランクが長いため体力が続かずいよいよダメかと言うときに 「いちねんにしちゃスゲェ奴だとは思っていたが これほどとは・・・」 三井「普段はクソ生意気でにくたらしくて無口で無愛想で生意気で無口な野郎だが・・ だがこいつはすげえ・・・!!海南をねじ伏せちまってるぜ!!」 湘北と海南の戦いで流川の大活躍を見て。 三井の発言が何とも面白い笑 三井「オレは誰なんだよ・・・!?言ってみろ!! おう オレは三井 諦めの悪い男・・・」 瀕死の状態になりながらもを決める。 三井: 静かにしろい・・この音がオレを蘇らせる。 何度でもよ。 山王戦後半。 流川からのパスの。 これで10点差に追いつく。 の名言集 三井「すみません先生・・」 「君がいてよかった」 翔陽戦で4連続3P()、計20点を入れて大活躍した三井。 体力切れでコートを去るときのの言葉。 連絡はあるのか 手紙は来たか? 一体誰をたよっていったんだ ツテはあったのか? (ビデオを見て) まるで成長していない・・・ 誰か谷沢に基礎を教える人間はいるのか? あいつ英語はどうなんだ?チームメイトとうまくコミュニケートできていないようだ。 そもそもこのチームはなんだ。 それぞれが勝手なプレイばかりだ。 まるでまとまってない。 一体指導者は何をやっとるんだ。 これじゃ谷沢はダメになる・・!! 帰ってこい谷沢! わしの監督生活の最後にお前を日本一の選手に育て上げるつもりだったんだ!! お前はまだ素材だ!環境次第で白くも黒くもなる!! 谷沢に対して厳しかったのはそれだけが期待していたということなのだろう。 安西「余計なプレッシャーを与えたくなかったんでね・・・それと気負いもね 相手がどこかを考えるよりも自分たちのことが先ですから」 彩子の「どうして対戦先を教えてくれなかったんですか」という問に対して。 豊玉に勝っても山王とぶつかることになる湘北。 しかしは敵のことを考える前に自分たちのことを考えなければならないと言う。 「気楽でいいじゃないですか これで多分だれも内が勝つとは思ってないですよ。 終わったときにわかるでしょう。 これが正しいか正しくないか 正しくなかったと思い知らせてあげましょう。 」 バスケ雑誌で湘北C、山王AAと評価されて皆ががっかりしているときに。 「全国制覇を成し遂げたいのなら もはや 何が起きようと揺らぐことのない断固たる決意が必要なんだ!!」 山王のビデオを見ているときに 「前半はいいできだった そして忘れよう。 まだ5合目にきたばかりだ 山王を王座から引きずり下ろすための本当の挑戦はここからだ あと20分 技術も・・気力も・・体力も・・・持てるもの全て・・全てをこのコートにおいてこよう」 最高のシーン。 安西「桜木君 プレイを見るんだ ここに座りなさい 聞こえんのか? あ? 私だけかね? まだ勝てると思ってるのは・・・」 桜木「あきらめたんじゃなかったのかオヤジ・・・」 安西「あきらめる? あきらめたらそこで試合終了ですよ・・・?」 一瞬かつての白髪鬼に戻る。 桜木がリバウンドをすることによって2失点を防ぎ、2得点のチャンスを得ることが出来る、つまり4点分の働きが出来ると言い、「それが出来れば君が追い上げの切り札になる」と結ぶ。 桜木:おいオヤジ逆転できるよな?! 安西:もちろんです。 桜木君がこのチームにリバウンドとガッツを加えてくれた。 宮城君がスピードと感性を。 三井君はかつて混乱を・・ほっほっ・・・のちに知性ととっておきの飛び道具を。 流川君は爆発力と勝利への意志を。 赤木君と木暮君がずっと支えてきた土台の上にこれだけのものが加わった。 それが湘北だ。 名シーン。 そろそろ自分を信じていい頃だ…。 今の君はもう十分あの頃を越えているよ。 必ず何か勝つ方法はあるはず… 彼らとて同じ高校生だ 勝負に"絶対"はないのだから も最後まで諦めない。 の名台詞 流川「どーせいつかはそいつら倒さなきゃならねーんだろ 早いか遅いかの違いだ」 山王とぶつかることで信長にご愁傷様と言われたときに。 流川「日本一の選手ってどんな選手だと思う・・・きっとチームを日本一に導く選手だと思うんだよな。 一歩も引く気はねーぜ」 豊玉戦。 片目をぶつけられて厳しい状況で。 流川「体が覚えてらっ 何百万本も打ってきたシュートだ」 片目が見えないために遠距離感がつかめないはずなのに見事に決めてくれる。 ・・・税金みてーなもんだ・・・・・・ おめーのヘマはもともと計算に入れてる・・・・・・ ・・・つっただろど素人 1つ教えてやるぜ バスケットは算数じゃねぇ 赤木春子の名台詞 初心者だけど・・・いつかバスケ部の・・・・・・・・・・・ 救世主になれる人かも知れないよ・・・お兄ちゃん!! 桜木君っていうの 昨日の試合はきっと一生忘れられないよ だって・・・バスケットマン桜木君が 初めてダンクを決めた試合だもの。 「桜木選手初めてダンク決めたのはいつですか?」 将来絶対聞かれるよ・・・・・!! 体育館でまってるわ 桜木君。 私練習見てるから どんな天才にもミスはあるわよう!! 海南戦のラストに誤って敵にボールをパスしてしまい敗北してしまった湘北。 そんなときに優しく言葉をかける春子。 はじめからうまくできる人なんていないんだから!! 一生懸命やってる人に対して失礼でしょう 晴子「あんなに練習したのに・・・ なんだか 怖くなってきた・・・お兄ちゃんが今まで必死で積み上げてきたものが全て 全てこの試合で消えて無くなるんじゃないかって・・・」 赤木が沢北にブロックされた瞬間。 このシーンは晴子の悲しみが伝わってくる バスケットは・・・お好きですか? 木暮君の名台詞 お前は根性なしだ ・・・・・・三井・・・・・ ただの根性なしじゃねーか・・・・・ 根性なしのくせに 何が全国制覇だ・・・ 夢みせるようなことを言うな!! ここの木暮君は最高です 流川 お前が味方でよかったよ・・!! 赤木がいないときにこれほどまで頼れる奴がいるなんてかつては考えられなかったことなんだ・・!! 海南戦で赤木が負傷したときに流川が次々に3Pを決めているシーン。 {まだ終わりたくない・・ もう少しこのメンバーでバスケがしたいんだ} 陵南戦の始まるとき。 ここで負けてしまうとへの道が閉ざされ3年生は引退となってしまう。 オレ このまま辞めたくない バスケットが好きなんだ・・・ 木暮「こうなったら信じようぜ 勝てるさ絶対 入部した時を思い出してみろよ 今まで残ったのはあのとき本気で全国制覇を信じた奴だけだぜ」 翌日に山王戦を控えて皆が不安なときに。 木暮君の台詞はいつも光っている。 木暮:味方の頼もしさに一瞬心がゆるんだのか・・・赤木・・・ ずっとこんな仲間が欲しかったんだもんな・・・ 山王戦クライマックス。 赤木がの時に目に涙を浮かべるシーンで。 木暮「2年間も待たせやがって」 赤木と三井は高校一年の頃非常に仲が悪く、協力すれば最強なのにと思っていた木暮君。 その二人が最高のチームワークを発揮してくれる。 の名言集 宮城「おい 切符買っとけよ」 板倉「切符?」 宮城「明日帰るんだろ?」 豊玉の板倉に対して。 名言過ぎる・・・(笑) ドリブルこそチビの生きる道なんだよ!! かっこいい・・・ バスケに命かけることに決めた オレがチームを強くして・・・試合に勝って・・・ それで彼女が笑ってくれれば最高さ しっかりしろォ!! 流れは自分たちでもってくるもんだろがよ!! 田岡監督の名台詞 魚住「もうやめます・・」 田岡「誰でも一度はそう思うもんだ」 魚住「毎日思ってます!う・・3年も続けられません・・・。 いっつも怒られて 体力はないし 先輩の足手まといになるだけだ」 田岡「・・・口を拭え。 」 魚住「自分はただでかいだけって陰口たたかれてるのも知ってる」 田岡「・・・!! この田岡茂一が陵南の監督について10年。 初めて今年、チームの中心になれる男を得たんだ。 それはお前だ「ビッグジュン」。 でかいだけ?結構じゃないか。 体力や技術は身につけさすことは出来る・・・。 だが、お前をでかくすることはできない。 たとえオレがどんな名コーチでもな。 立派な才能だ。 魚住よ・・お前が3年になったとき、陵南発の全国大会出場 おれはそんな夢を見ているんだ。 ん?おかしいか?こんなおっさんが。 魚住「い・・いえ! いいえ!!」 田岡「よし!!行こうか! 練習だ!!」 (回想シーン)魚住はかつて散々しごかれていたが、それは田岡監督の期待の表れでもあった。 魚住は着実に成長し周りの仲間にも恵まれ、陵南を支えている。 ゆっくりでもいい!! 自分の力でやり遂げろ!! 仙道は牧をも超える器だ!! オレはそう信じている!! 名言 あんなになすすべなく抜かれてそのままにはできねーさ・・・ 負けず嫌いなんだあいつは キョクタンに! この体育館には2度と来ないと言え!! バスケ部を荒らしに来た三井のグループたちに対して。 「かつての桜木なら絶対殴ってるよ 試合なんてカンケーなしに」 Bああ・・・あいつ大人になったな 洋平「そうじゃねぇ バスケット選手になっちまったのさ・・・」 いいシーン。。 堂本監督名言 「負けたことがある」というのがいつか大きな財産になる これも非常に有名なシーン 谷沢の名台詞 いつかの先生の言葉が近頃、よく頭に浮かびます。 お前のためにチームがあるんじゃねえ チームのためにお前がいるんだ。 ここでは誰も僕にパスをくれません。 先生やみんなに迷惑をかけておきながら、今おめおめと帰るわけには行きません。 いつか僕のプレイでみんなに仮を返せるようになるまで、頑張るつもりです。 バスケットの国アメリカのーー その空気を吸うだけで僕は高く飛べると思っていたのかなぁ・・・ のかつての教え子の谷沢。 突然アメリカに渡り連絡を絶っていたが、事故に遭い無くなってから発見された4年前の手紙。 名言 そのデカイ体はそのためにあるんだっ!! 今までの全てはこの時のためにやってきた いいか 絶対に勝つんだ 陵南バスケ部の全てを出しきるぞ!! オレはチームの主役じゃなくていい 倒せ赤木!! 牧を倒してこい!! 魚住「華麗な技を持つ河田は鯛 お前にカレイなんて言葉が似合うと思うか 赤木 お前はカレイだ 泥にまみれろよ」 河田に勝てずに完全に自信と集中力を失っていた赤木に対して。 豊玉の監督の名言 「オレはお前らが大嫌いだ なのになぜ・・・負けちまえって気にならないんだ それはお前らが心底勝ちたがってることは知ってるからだ・・・」 内部でもめ合っている豊玉。 ですがどうしても勝ちたいという気持ちはみな同じ。 名言 「・・・」 「仙道ならきっと何とかしてくれる・・!!」 海南VS陵南にて。 窮地に陥っている陵南であるが仙道がいることによってまだ何か波乱が起こる予感を漂わせてくれる。 まだあわてるような時間じゃない 陵南VS湘北戦で湘北にリードされ、陵南に焦りが見えてきたとき、仙道はこの一言でチームメイトを冷静にさせる。 青田龍彦名言 全国制覇? あ!? こんなところでモタついてて全国制覇ができると思うか!! 柔道とバスケットと競技は違う物の、上を目指す意志は同じ。 池上亮二名言 三井「おいお前!そんなに張り切って最後までもつといいけどな!!」 池上「オレはオレの仕事をする!この試合に悔いは残さねえ」 ディフェンスに定評のある池上の言葉。 名言 見たくはない・・ 海南の勝利も敗北も・・・ 海南と湘北の戦いを見ずに帰ろうとする藤真。 ライバルの海南の勝利は見たくない一方で、そのライバルが無名の湘北に負けてしまうことも望まない複雑な心境・・・ 自信をもて!! お前に勝てる奴などいない!! 高頭監督名言 勝ちたいという思いが強い方が勝つ!! 海南はよそのどのチームよりも練習している!! そしてその中でもスタメンを勝ち取った連中はそれこそ血のにじむような努力を重ねてきたんだ。 海南に天才はいない。 だが海南が最強だ!! 湘北VS海南戦にて。 前半の流川の奮闘もむなしく神のなどで差がどんどん開いていくシーン。 「限界ぎりぎりの三井を支えているのは自分のために赤木がスクリーンかけてくれる・・その一瞬を逃さず宮城がパスをくれるはず・・・ 落ちても桜木がリバウンド取ってくれるはず・・・という信頼 奴は今赤ん坊のように味方を信頼しきることで何とか支えられている」 ひろしチームの監督 「価値を掴む機会と見たら全力を注ぎ込んでそこで決めちまう。 見逃して次を待つなんてのは二流のやることよ なあ堂本」 湘北VS山王。 後半開始直後に大量得点した山王であるが、メンバーを変えようとせずさらに点を取りに来る模様。 この監督の発言は汎用性のある言葉。 沢北栄治名言 沢北「日本一?日本一のプレイヤーになりたいのか?流川 なるがいいさ オレのいない日本でな。 夏が終わったらオレはアメリカだ。 」 tsunepi.

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【スラムダンク】深津一成の名言・セリフ集│名言格言.NET

スラダン 仙道 名言

桜木花道とは 出典: 「スラムダンク」の主人公。 湘北高校に入学し、赤木晴子に一目惚れ。 その後、晴子に勧められ、バスケットボール部に入部する。 類まれなる身体能力を持っており、バスケ初心者にも関わらず、短期間で湘北高校を支える選手にまで成長する。 湘北高校の躍進は桜木花道なしではなかっただろう。 桜木が入部してから山王戦まで、わずか4ヶ月しかなかったというのだから驚きだ。 今回はそんな桜木花道の名言・名シーンの数々を紹介しよう! 桜木花道の名言・名シーン100選! 1.大好きです スポーツマンですから 嘘はあとから本当にしてしまえばいいのです…!モロ好みの晴子を前に、バスケが嫌いだったはずの花道もこの変わりよう(笑) このあと唐突にスポーツマンを気取りはじめる花道にも笑いが止まりません。 2.リングのまん中にたたきつける…!! 晴子にそそのかされて、とりあえず見よう見まねでダンクに挑戦する花道。 予想を超えるジャンプ力には晴子も言葉を失います。 …そしてまさかの ゴールに頭をぶつける事態に…!まさに天才(笑) 3.こ…これは…ブァースケットボールじゃあーりませんか 今の花道にバスケは禁句!ボールなんて目の前にきた日にはもう暴走が止まらないフラグです。 やけに流暢な発音ですこと。 4.フンフンフンフンフンフンフンフンフン! これぞ 鉄 壁。 どういう運動神経があればこんな影分身が可能なのでしょうか。 これぞ天才のなせる技…! 5.勝負はこれからだ このゴリラジジイ!! さっそくの ゴリラ呼ばわり。 老け顔な上に人間扱いされないゴリって。 負けず嫌いの血が騒いでいる花道にも注目です。 6.へへ…とったぞ 初心者の花道が 初めてボールを取った場面。 鼻血を出しながらもゴリを相手に健闘した姿にはなぜか胸が高鳴りました。 7.たたきつける!!! 晴子に教わったダンクシュートをゴリの上から決めてしまいます。 飲みこみの早さはここから現れていました。 天才!! と豪語する花道ですが、それに頷けてしまうのは仕方がないと思うんです。 8.お兄さま………!! ゴリが 晴子の兄だと知るとこの変わりよう。 まさかの人によってタイプを変えるタイプだった花道。 絶対出世するタイプだと思う。 9.大人になれ花道!! 完全なる顔芸(笑)流川という存在を前に喧嘩を売りまくる花道。 理不尽な対応をされているのは流川な気しかしないのですが…(笑) 大人になりましょう…! 10.ゴリにシュート まさかの 脳天にシュート。 一発退場にならないのかなというレベルの酷さ。 ディスクォリ・ファイイング・ファールっていうやつに分類されるはず。 11.なんだてめーら待ちぶせなんかしやがって おかげで完全に遅刻じゃねーか!! どうみても言いがかりな件(笑)既に遅刻をしているのに、相手に責任を押し付ける花道は外道でしかない。 学生の皆さん、遅刻の理由としてこちらを使ってみてはいかがでしょうか? 12.俺はバスケットをやる…バスケットマンだからだ 理由はどうあれ、とにかく痺れた台詞!あのゴリでさえも動かされてしまいました。 柔道部の青木からの勧誘にも、晴子の写真にも惑わされなかった花道がとにかく素敵です。 写真は 強奪しましたが。 13.初めての庶民シュート 自主的に始めた特訓は、運よく晴子との早朝の秘密特訓に。 コツを掴む早さには驚きです。 庶民シュートも何とか習得! 14.スポーツをしなさいスポーツを!!スポーツは いいよキミタチ!! ついこの間まではスポーツと縁遠かった花道。 いつのまにか爽やか スポーツマンに。 まったく、どの口が言うというのでしょう(笑) 15.オレはバスケットマン桜木と呼ばれている!!チェックしとけ!! 「要チェックや!!」の台詞と共に湘北へとやってきた彦一に。 本当に要チェックな人物となる未来を、作品内の誰が想像できたでしょうか。 実は本当に、情報収集の才能があるかもしれない彦一! 16.センドーはオレが倒す!! とりあえず天才は片っ端から倒していくことで最強になろうとする花道。 怖いもの知らずというか、なんというか。 全くその自信はどこからくるのでしょう…思わず頬がほころびます。 17.うるせー 相手のチームの監督に カンチョーを喰らわす花道。 いや、そこ攻撃しちゃだめだから(笑)田岡監督もこれにはご立腹でしょう。 18.初試合 とうとう花道の デビュー戦!!天才と豪語する彼の自身はいったいどこへ?さすがの天才もガッチガチに緊張です。 とにかく主役登場!! 19.こっからが本番だ よく見てやがれ!! 挑戦的な台詞がやっぱり一番似合います!ド素人なはずなのに、どうしても目が離せない。 それが桜木花道! 20.ハッハッハッオレの力だ!! 流川にボールを渡したくない…! という気持ちで動いているだけなのに、何故か上手くいってしまう謎(笑) 他が流川をマークしていることや、ポイントゲッターである木暮のおかげで、相手を不安にさせる花道。 これぞ天才か…!(笑) 21.この試合はオレが制す!! 「リバウンドを制するものはゲームを制す」 ゴリの言葉を胸に初めてリバウンドを成功させる花道。 次々に技を習得していく姿は見事です! 22.仙道のシュートを ゴリも 流川も止められなかった仙道のシュートをブロックした花道。 脅威のジャンプ力であることが察せられます。 素人同然の状態で、この二人にできなかったことが出来るって本当に凄いと思うんです! 23.置いてくる!!! 庶民シュートを試合で始めてきめる花道。 特訓の成果を早速活かせました!これぞ天才!勝利を呼ぶ男!!! 24.破れた体育館シューズ バッシュの存在を知らなかった花道はずっと 体育館シューズを使っていました。 そんなシューズも試合を終えるとこの状態に。 凄まじい運動量が成した結果だと物語っています。 25.これがいい 中古だからマケてくれ………………………30円に 店長の大事なバッシュを30円で買い取ろうとする花道。 酷い、酷過ぎる…(笑)そもそも高校生なのに全財産が30円という現実。 なんとも厳しい現実。 26.オレが時期キャプテンだ 復帰したリョータに向かって。 どう考えてもキャプテンを務めるようなタイプではないと思うのですが…(笑)彼がキャプテンになったら 独裁国家になること間違いなし(笑) 27.ワカル 恋愛に関してやたらとリョータと似通っている部分の多い花道。 リョータの恋話に思わず納得の涙。 男たちの友情はここから生まれたのだ…! 28.ゴマカす!! 乱入してきた三井一味。 暴力沙汰は 厳禁ですが、この台詞でねじ伏せます。 というかモップ、折っちゃだめ、掃除できない…。 29.それがどうした そうです、彼は元々はスポーツマンではありません。 和光中で有名な、 「桜木軍団」を仕切る 元不良。 威圧感は流石のものです。 30.バカモノォ! 台詞と威力がかみ合ってない気しかしない。 凄まじい威力のビンタは並みの不良じゃ相手にならないことがわかります。 みっちーも鉄男も、逃げて。 超逃げて。 31.蚊がいる ホッペタと… ハラと… アタマがさされてるぞ いつの間にか 「蚊」に例えるあたりが余裕っぷりを表しています。 かすり傷にも満たないほどということ。 その驚異の痛みへの強さはどこで手に入れたのでしょう。 32.きかねーな 喧嘩の際にはこんなセリフを吐いてみたいものです…! (できないけど)余裕っぷりがかっこよすぎる。 33.今のはシオの分。 次はカクの分。 これはルカワの分、そしてこれはリョータ君の分!! 出典: 折られた(折った)モップの分も鉄男に押し付ける花道はまさに外道…って、あれ、 デジャヴ …。 流川の分が適当すぎる。 でも返すんだ。 34.ハッハッハッ勝利を呼ぶ男登場!!おめーらこれでもう負け決定!! 大層な登場シーン。 前回の敗北は忘れ去られたのでしょうか。 この試合からはベストメンバーがそろいました。 ワクワクが止まりませ! 35.ゴール下はオレが制~~す!! 庶民シュートもリバウンドもお手の物!ゴール下は花道のものです。 実力者に囲まれる天才の本気はここから始まる…はず!! 36.奥が深い…!!フリースロー!! まさかのフリースローという壁に直面する花道。 あれは練習量が直接成果に結びつきますしね…。 にしてもシュートの際のアドバイスの バラバラっぷりは鬼畜でしかない(笑) 37.た…退場にならないためにはどうすればいいか教えてくれ 別名 退場王の花道。 度重なる退場を前に、悩んだ花道はゴリの家に。 素直にアドバイスを聞きにくるようになった花道。 彼にとって、バスケとは晴子のためだけではなくなったんだと思うんです。 38.リバウンド王桜木!!! 試合を制するためにはリバウンドを。 花道のリバウンドの実力は本格的に目覚めてきました。 湘北に必要な存在として確立するまで、あと一歩。 39.自らとーーーる!! エンドレス…! 自給自足みたいなそんな感じの。 ずっと続けられそうなプレーですが、あっけなくシュートを決めてくれるゴリは流石です。 40.県内トップクラス・・・・・・ とにかく トップとか 天才とか No. 1とかそういう言葉に敏感な花道。 41.この日一番の大歓声は 桜木に送られた やっぱり退場になってしまった花道。 それでも彼のプレ ーは観る者全てを魅了するものでした。 こういう人を人を惹きつけてしまうところは天才かもしれません。 42.オレ…なんか上手くなってきた… 「技術」を身に着けることに喜びを感じられるようになった花道。 なんとなく幼い子を思い出させるような。 呑み込みの早さもそうさせているのかもしれません。 43.・・・君 何年? 高校生? 確かに牧さんは 高校生に見えない、仕方がない。 それでも試合にOBを出させるわけはないと思うんです(笑) 44.打倒海南!! 怪我をしたゴリの悔しさに満ちた言葉を聞いて。 オレが頑張るんだ、と決心した花道。 小さな小さな優しさに胸が絞め付けられます。 45.ゴリの穴はオレが埋める ゴリの分まで奮闘する花道。 こんなに頼りにならなくて、それでいて頼りになる後輩がいるものでしょうか。 46.ゴール下の キングコング・弟!!! キングコング・弟なんて、可愛らしい表現。 彩子さんの言うことにも頷けます。 普段は可愛くない後輩ですが、先輩としては今回ばかりは嬉しいことでしょう。 47.オレに今できることをやるよ!!やってやる!! 「コツコツ」が苦手な花道が身に着けてきた技の数々。 それらを駆使して頑張る姿にはやはり成長が見られます。 普段の生活において、 自分にも言い聞かさなければならないなあと思える台詞です。 48.オヤジもここへきてよーやくカントクらしくなってきたな!! 作戦の中心に花道を置くことを選んだ安西先生。 その嬉しさに調子に乗る花道は、相変わらずです(笑) 49.屈辱は10倍にして返すぜじじい!! 「それでこそ桜木花道!」 と思えるような台詞。 格上相手に実力以上を出してくる不確定要素だから、戦っていて楽しくなるのでしょうか。 50.どけえーーーっ! ボールへの執着心はこれほどまでに。 そういえば、彼は、 負けず嫌いでした。 勝ちにこだわる姿は今も昔も変わりません。 51.根性みせろよミッチー!! 真剣な表情で味方を鼓舞する花道。 この男に言われて動き出せないはずがありません。 花道って実はチームプレイ向きの性格なのかもしれませんね。 52.ハッハッハッ 天才爆発!!! 神奈川No. 1の牧を 吹っ飛ばして上からダンクを決める花道。 彼の勢いの止まらなさは、まさに天才爆発かもしれません。 53.泣くな 「敗北」 の二文字に揺れてしまうなんて、それってもうバスケに真剣に向き合ったからじゃないですか。 バスケット選手の証拠じゃないですか。 印象的な場面。 54.ウース!! 試合に負けたことをきっかけに 頭を刈ってきた花道。 とうとう花道らしさが出てきました!こっちの髪型のほうが似合うなって思うんです。 55.基本が大事!! だろ?ゴリ あんなに苦手だった基本練習をこなしていく花道。 「上手くなりたい」 という想いが増してきたのでしょうか。 より一層成長が楽しみに。 56.天才!! もはや口癖と化した 「天才」 の二文字。 ここまできたらもうだれも否定しません。 しかしプレーしながらも叫ぶとは。 57.天才とは99%の才能と1%の…努力 反対反対(笑)人類の殆どを絶望に追い込みそうな台詞。 たしかに努力が苦手は花道には当てはまりやすい 名(迷)言かもしれません…(笑) 58.湘北のゴール下で勝手なことはさせん! あの 魚住をも止めてしまうジャンプ力とパワー!ゴリが不調の時にこんな活躍ができる花道は本当に弟分かもしれません。 59.目ェ覚めただろうゴリ? 超強制的に目を覚まさせる花道。 そういえば頭突きは彼の 特技だった気が…(笑)何よりもこれで目覚めるゴリの額の強固さが気になります。 60.ほう…? なんとも自信に満ち溢れた得意げな表情…!花道って「ほう…」って言うのが好きなイメージがあります。 61.ひっかかっても2回とーぶ!!! 彼の身体能力を前に、はったりなんて 無意味だと思うんです。 いくらなんでもチートすぎないかその能力…とも思いますが天才だから仕方がありません。 62.何故桜木がいるー!? 湘北の不安要素かと思われた桜木花道。 確かに、博打のような、不安定なドキドキさを持ち合わせた選手ではあります。 しかし、 当たった時の大きさは計り知れません。 田岡監督の誤算はそこにあり、といったところでしょうか。 63.戻れっ!!センドーが狙ってくるぞ!! 反省を生かしての走り。 油断を見せない花道を前に、これ以上勝ち目はあるのでしょうか。 ここにも、成長が。 64.めがね君引退が伸びたな この天才のおかげで 鼻の奥がツーンとするような。 まさか、あの問題児がここまで 湘北を引っ張ってくれる存在になるとは。 木暮の苦労も報われました。 65.さあ 整列だ 「泣くな」 と肩に手を置いていた昔。 この時は花道と立場が入れ替わったゴリ。 思わずあの場面を懐かしんでしまった読者は多いのでは。 66.てめーはオレに勝てるって言えんのかよ 流川との本気の勝負を。 口論は多かったものの、1対1で、バスケを通して戦ったことはたしかに見られませんでした。 因縁の対決、と言ったところでしょうか。 67.2万で足りるのか? 途方もない数字にもこの余裕を見せ…ようとする花道。 いくらなんでも 2万って…。 可能なのかと疑いたくなるような数字ですよね。 68.オレのアタマつかんだこと忘れんなよ こういう挑発って、何故か胸が躍るんですよね。 ガラの悪さに定評のある豊玉と、湘北の一回戦は車内でした。 この二校って絶対相性悪い。 69.ルカワはオレが倒すからだ いずれな しっかりと、流川と自分の差を見てしまったんだなと思いました。 それでも彼の残したのは 「いずれか倒す」 という言葉でした。 相変わらず。 70.ナイスキャッチこれは天才にしかとれんんーっ!!! せっかくのアリウープをいとも簡単に台無しに…!そもそもその高さのボールを 何故取れる。 恐るべし桜木花道。 71.桜木が ジャンプシュートを決めたああ!!! バスケ選手としては基礎の基礎。 ジャンプシュートの習得は普通と言えるでしょう。 しかし花道に限ってはこの驚かれよう。 今までどうやってバスケをやってきたんだと言われてしまいそうですが、それが花道流。 72.アイサツがわりだ やはり、適度に喧嘩を売ってこそ、花道であり、湘北高校だと思うんですよね。 山王への下剋上。 挑戦状をたたきつけます。 73.狙い通り!! ガンメンシュート!! 以前の花道だったら怒り狂ってそうだなと思います。 しかしながらリョータの流れ弾に当たってこの台詞。 大人になったのでしょうか…(遠い目) 74.何ィ、スリ足もダメなのか! ? 湘北に 必要な存在となった花道。 しかし、まだ素人感が若干残っているよう…。 いや、歩き方の問題じゃなくて。 確かにすり足だと歩換算しづらいけど…。 75.このオレをパワーだけの男だと・・・・・・・・? 昔は、ただ力任せにプレーしていたかもしれません。 河田弟と若干重なる部分もあったかもしれません。 しかし、天才はそんなところでは留まらなかたのです。 76.ぬ・・・・・・・あやまるな丸男 勝負じゃねーかよ 気弱な河田弟に対して。 勝負に対して真剣な花道の様子がうかがえます。 正々堂々と自分の力をぶつけること、それに彼は肯定をしているのでしょうか。 77.こんな風に 誰かに必要とされ 期待されるのは初めてだったから・・・ どうしてこんなにもせつなさを感じてしまうのでしょう。 もっともっと、このお調子者に目立ってほしい。 思わず、そんな風に 期待をしてしまいます。 78.ヤマオーはオレが倒す!!By天才・桜木!! 数々の挑戦状を叩きつけてきた花道ですが、こんなにダイナミックなものはあったでしょうか。 スカッとするほどの清々しさ。 史上最高の挑戦状です。 79.これで勝つしかなくなったぜ もう戻れなくなってしまいました。 これで負けたらどれだけ大恥をかくでしょう。 そんな緊張感が チーム全体を動かすのだと思います。 80.おめーらバスケかぶれの常識は オレには通用しねえ!! シロートだからよ!! 最後まで、シロートをやめなかった花道。 彼の魅力ってやっぱりそこにあるのだと思います。 常識破りの天才、そんな肩書き、惚れてしまうのが普通でしょう。 81.おれをマークしてやがる…!このオレを……!! 相手が格上であればあるほど燃える花道。 そんな彼の前に現れたのは。 自身が、とうとう認められた、そんな感慨にふけってしまうのは無理もありません。 82.アメリカね・・ふふん オレもアメリカだ なんだかかっこいい場面で何とも適当なことを(笑)いい感じに ぶっ壊してくれるこの顔がとても好きです(笑) 83.さあ この天才に献上せい!! パスを!! 何かが発射されそうな手の形。 それはさておきこの 位置は。 花道って実は学習能力がものすごく高いと思うんです。 乾いたスポンジが水をよく吸収する、そんなありがちな例えの通りだと思います。 84.天才の作戦ずばり的中ーっ!!! ブロックする花道の後ろから現れたゴリを見た時は思わず興奮をしてしまいました。 天才の、天才による、天才のための作戦です。 何といおうと。 ボールへの執着心の描写は多々ありました。 しかし 一番感動したのはやっぱりここでした。 86.選手生命・・・終わりだ・・・。 庶民ならな・・・はーっはっはこの天才桜木を一般人と一緒にされちゃ困る!!何度言えばわかるんだね!? 精一杯の 強がりでしょうか。 4ヶ月の儚い天才が予感されて非常に不安な気持ちになりました。 天才でも、どうしようもならないことはある、と。 87.入ってろ!! 背中の痛みを我慢して押し込んだシュート。 この強引なシュートにどうしてこうも惹かれるのでしょう。 たぶん、彼の意地が見られたからだと思うんです。 88.もうバスケットは・・・・・・できないってことすか・・・・・・? お願いだからそんな結末を迎えないで。 誰もが間違いなくそう思ったことでしょう。 後からくる走馬灯のようなものが気持ちを加速させます。 89.大好きです 今度は嘘じゃないっす  愛 の 告 白 か。 はじめはそう勘違いした読者もいるはず。 というかそれでもいい。 「バスケットは…お好きですか?」 その本当の答えは、今返されました。  90.親父の栄光時代はいつだよ…全日本のときか? 「後悔の一歩手前」 花道の怪我を持しての出場をそう表現する安西先生に対して。 彼にとっての栄光時代は、最も必要とされた時ということなのでしょうか。 91.オレは今なんだよ!! 試合の観客も、作品の読者も、求めているのは 桜木花道なんです。 不良がインターハイ選手になるまで。 その物語を見ていたいし、 どうしても終わってほしくないんです。 92.やっと・・・・・・ダンコたる決意ってのができたよ 「ダンコたる決意が必要なんだ」 そう言った安西先生を思い返して。 勝利が見えた気がしたのは気のせいでしょうか。 93.いずれ世界に出るこのオレにとってヤマオーなど通過点に過ぎんからな!!! この台詞、好きなんです。 山王に勝つことがゴールじゃなくて、 もっともっと先を見ているところが。 花道という人間を大きくしているようで。 好きなんです。 94.優勝すんだろゴリ!!!!通過点じゃねーかよあいつらなんか!!! 優勝を夢見るゴリにも、ここで止まってほしくなくて。 湘北バスケ部の間にあった、奇妙な緊張感がほどけた気がしました。 95.ダンコ桜木!! 何というネーミングセンス。 ダンコたる決意までもが溢れてしまったに違いありません。 最後まで必死に戦う姿はやはり素敵です。 96.返せ・・・ この、鬼気迫る感じがなんとも言えない緊張感を生み出しています。 クライマックスが近づく、その時のための徐々に早まるテンポを演出しているような。 97.ルカワへのパス あの花道が。 あの花道が、流川にパスを出すなんて。 それほどまでに勝ちたいという想いが強かったのだと思います。 何より、1on1を通して、シュート練習を通して、流川の実力を認めたんだと。 だから、ここで何が最も必要か判断できたのだと思います。 98.左手はそえるだけ… 2万本分の練習を重ねてきたシュート。 「左手はそえるだけ」という暗示とともに獲得したその技。 そこにいてくれた嬉しさが大きすぎて。 今度こそは、一番得意な位置から、しっかりとそのシュートを決めてほしい。 そう願ってしまいました。 99.ハイタッチ 言わずと知れた名場面。 いがみ合っていた二人の天才が協力をして、勝利を獲得しました。 文字にするのがもったいないほど、様々な思いが込められているハイタッチ。 100.天才ですから 彼のバスケ人生はこの一言で表してもいいと思うんです。 「天才」の二文字に。 淡い恋が一人の天才的プレイヤーを、名作を生み出しました。 最後に 出典: いかがだったでしょうか?ここまで桜木花道の数々の名言・名シーンを紹介してきましたが、やはりスラムダンクは名シーン揃いですね!名言・名シーンを調べていて漫画を読んでいた当時の興奮を思い出してしまいました 笑 スラムダンクは終わってしまいましたが、まだまだ桜木花道の道は続いているはずです!可能性は低いですが、もしかしたら続編なんかも…? この記事を見て、かつての感動や興奮を思い出した方はぜひスラムダンクを読み返しましょう!!.

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スラダン最強ガード牧紳一のプロフ・魅力・名言を詳しくまとめました

スラダン 仙道 名言

アニメ【スラムダンク】とは? スラムダンクとはどのような作品なのでしょうか? 概要 スラムダンクとは、「スラダン」の愛称で圧倒的人気を集めた、 井上雄彦さんによる大人気バスケットボール漫画です。 漫画は週刊少年ジャンプにて1990年から1996年まで連載。 これを原作にしたテレビアニメーションは1993年から1996年まで放送されました。 当時「バスケットボールを題材にしたスポーツ漫画は成功しない」とされていたスポーツ漫画界に大きな影響を与えたこの作品。 スラムダンク以降のバスケットボール漫画は、常にスラムダンクと比較されてしまいます。 ストーリー 湘北高校に入学した赤髪の不良少年 「桜木花道」。 背の高さと高い身体能力から、バスケットボール部主将の妹「赤木晴子」にバスケットボール部への入部を勧められます。 彼女に一目惚れした桜木花道は彼女目当てで入部。 ダンクシュートのような派手なプレーで彼女にいいところをみせたい…。 けれども、初心者向けのドリブルのような地味な練習が続き、イライラを募らせて練習から逃げたりもします。 ですが、 徐々にバスケの面白さに目覚め、才能を開花させていきます。 王者・海南大付属高校や天才・仙道のいる陵南高校など、強豪校ひしめく神奈川県。 そんな中、無名で荒くれ者ばかりの湘北高校バスケ部がインターハイ出場を果たし、全国制覇を目指す、というストーリーです。 胸が熱くなる【スラムダンク】の名言 スラムダンクには数々の名勝負があり、さまざまな人間ドラマがあります。 そんな物語の中で生まれた名言をご紹介します。 「あきらめたらそこで試合終了ですよ?」 スラムダンクの名言といえばこれ! 最初にこのセリフが登場するのは三井寿の中学時代。 三井が神奈川県大会決勝で勝利を諦めかけた時、湘北高校バスケットボール部顧問の安西先生に「あきらめたら試合終了だよ」といわれます。 その言葉があって、残り数秒で逆転シュートを決め、三井はMVP選手に選ばれます。 これをきっかけに三井は湘北高校に入学することを決めました。 2回目に登場するのは山王戦。 桜木花道を一度ベンチに下げた安西先生が「まだ勝てると思っているのは私だけかね?」と問いかけます。 「あきらめたんじゃなかったのかオヤジ」と返す桜木花道。 すると安西先生は「あきらめる?あきらめたら試合終了ですよ?」と、かつて三井寿に言ったセリフを桜木花道にも投げかけます。 当時、漫画やアニメ版でこのシーンを読んだり見たりした少年たちの心に残る名セリフ。 大人になっても日常的に思い出す人は多いはずです。 「負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる」 強豪校である名門・山王工業高校の堂本監督の一言。 常に頂点に立っていなければならないというプレッシャーの中でコートに立つ、 常勝軍団の山王工業。 しかし、湘北高校に敗れてしまいます。 悔し泣きする山王工業の選手たちにとって、監督のこのセリフは大きな励みになったことでしょう。 高校生だけではなく、 人生の教訓として幅広い年代に響く名言です。 「俺は今なんだよ!」 「オヤジの栄光時代はいつだよ・・・全日本の時か?オレは・・・オレは今なんだよ!」 山王工業戦の試合中に、桜木花道は選手生命に関わるような怪我を背中に負っていました試合展開を見つつも、花道の選手生命、気持ち、その全てに複雑な気持ちを抱きながら起用を続けていた安西先生が、ついに花道にリタイアを勧めます。 そのとき花道から出たのがこのセリフ。 花道の試合への想いの強さと安西先生の気持ち、試合の行く末…もどかしさとハラハラ感で スラダンファンを一気にストーリーに引き込んだ名場面です。 歌詞にも注目!【スラムダンク】の主題歌・オープニング アニメSLAM DUNKを彩った主題歌・オープニング曲をご紹介します! 君が好きだと叫びたい|BAAD 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい 1993年にリリースされた、BAADの3rdシングル『君が好きだと叫びたい』。 TVアニメの 第1話から61話までのオープニングテーマ曲として起用され、BAADにとって最大のヒット曲となりました。 桜木花道の赤木晴子に対する熱い気持ちと、熱い試合展開を想像させるハイトーンボイス。 ぜったいに誰も|ZYYG ぜったいに 誰もあやつれない 夢を抱いて 明日を叩く 時の流れ はみ出して 自由を感じ生きていたい 1995年に発売されたZYYGの5thシングル『ぜったいに誰も』。 第62話から最終話101話までのオープニングソングとして起用された、疾走感溢れるハードロックナンバーです。 当初、不良漫画と恋愛漫画の要素が強かったスラムダンクですが、作品の後半は桜木花道のバスケへの取り組み方の変化とともに、バスケットボール漫画一筋になっていきました。 そんな後半を彩る 「誰にも負けない」という強い意志を感じる名曲です。 ENDLESS CHAIN|BAAD とめどない愛だけが いま君に溶けて行く まだ形のない明日を見つめながら 時が過ぎいつの日も 僕らはひとりじゃない 果てしない道を君と歩いて行こう I believe in our endless chain BAADの『ENDLESS CHAIN』は、 劇場版「SLAM DUNK 吠えろバスケットマン魂!花道と流川の熱き夏」の挿入歌として起用されました。 作品を感動で包み込むグッとくる歌声が光る名曲。 スラダンファンの中でも知る人ぞ知るレアな楽曲です。 歌詞にも注目!【スラムダンク】の主題歌・エンディング 名作スラムダンクを彩る歴代のエンディング曲をご紹介します! 世界が終るまでは…|WANDS 世界が終わるまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った心までも壊す… はかなき想い…この Tragedy Night WANDSの8thシングル『世界が終るまでは…』は、 第25話から49話までのED曲として起用されました。 イントロのギターフレーズがかっこいいロックナンバー。 クールで力強いボーカルが、 男臭くも爽やかな青春を感じさせる楽曲です。 マイ フレンド|ZARD いつも輝いていたね 少年のまま瞳は My Friend あなたがそばにいると 何故か素直になれた この距離通り抜ける 風になりたい ZARDの17枚目のシングル『マイ フレンド』。 作詞は坂井泉水さん、作曲は織田哲郎さんです。 第82話から最終話101話までのED曲として起用されました。 桜木花道と赤木晴子の関係性を感じさせる楽曲。 「青春」「恋愛」「友情」「努力」などスラムダンクのあらゆる要素が込められたナンバーです。 あなただけ見つめてる|大黒摩季 あなただけ見つめてる 出会った日から 今でもずっと あなたさえそばにいれば他に何もいらない 愛のHigh Tension パワフルな歌声が魅力の歌手・大黒摩季さんの6thシングル『あなただけ見つめてる』。 第1話から24話までのED曲に起用されていました。 想いを寄せる男性に好きになってもらうため、自分を変えていく女性を描いた楽曲。 赤木晴子の気をひくため、「シロート」から「バスケットマン」へと変わっていく桜木花道に置き換えて聴いていた人も多いのではないでしょうか。 煌めく瞬間に捕われて|MANISH 煌めく瞬間に捕われ 夢中でいたい 後悔する 素敵じゃない 一人じゃないし Wow oh oh あふれだす涙が 美しければ 人はまた 終わらぬ旅に 時を費やせるから MANISHの10枚目のシングル『煌めく瞬間に捕われて』。 第50話から81話のED曲として起用され、MANISHにとって最大のヒットソングとなりました。 圧倒的な歌唱力と、印象的なシンセサイザーの音色、背中を押してくれる歌詞、その全てにスラムダンクが詰まっています。 今聴いても色褪せることのない名曲です。 スラムダンクは今の時代も色褪せない いかがでしたか? スラムダンクは、それまでヒットしないといわれていたバスケットボールを題材にした漫画で異例の大ヒットを飛ばしました。 バスケットボール漫画、ひいては スポーツ漫画の金字塔を打ち立てたのです。 数々の名シーン、名勝負、それらを彩る名言と名曲は今もなお人々の心を掴んで離しません。 「青春」「恋愛」「友情」その全てを感じられる最強のスポーツ漫画「スラムダンク」を漫画・アニメ両方で、このページでご紹介したスラダンの音楽とともに楽しんでみてはいかがでしょうか。

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